「小柄な姿に惑わされるべからず」白竜騎士団バーニヤの剣技は離れた場所すら切り裂く!
バーニヤ : …お二人ともお疲れ様です
フィジ : (ホルダーへ短剣をしまい込み)
ナイゼル : ま〜観戦させ通しも悪い、やるか!?君も
バーニヤ : 構いませんが…連戦もつらいのでは
ナイゼル : 勿論私以外とやりたいならそれでも良いが……や、外からこっちに来てから鈍ってんだ。出てくとするなら鍛え直さないと
ナイゼル : まあ、アレか。可愛いお嬢さんに心配させるとあれば……男失格みたいなとこも無くはない……
バーニヤ : せっかくなのでやっていきますか…
ナイゼル : っしゃ!
騎士団員「ここは公開演習場さ。
白竜騎士団員の演習や、騎士団入りを目指す市民の鍛錬のほか、娯楽施設も兼ねているからね。
もし自分の奴隷を持っているなら、此処で戦わせても構わないよ。」
騎士団員「消耗品の補充はとても大事だ。
演習や娯楽とはいえ、本気でやらなきゃね。
日頃からきちんとクセをつけておきなよ」
取引をしました。
150ルド失った。
[APポーション] を手に入れた。
騎士団員「ここは公開演習場さ。
白竜騎士団員の演習や、騎士団入りを目指す市民の鍛錬のほか、娯楽施設も兼ねているからね。
もし自分の奴隷を持っているなら、此処で戦わせても構わないよ。」
騎士団員「消耗品の補充はとても大事だ。
演習や娯楽とはいえ、本気でやらなきゃね。
日頃からきちんとクセをつけておきなよ」
取引をしました。
50ルド失った。
[メディックポーション] を手に入れた。
ナイゼルは[SideBlue]になった
ミレイユ : どうか。よき演武となりますように。
バーニヤは[SideRed]になった
ミレイユは[非表示]になった
フィジ : (騎士団員に一言二言告げ)
ナイゼル : 見ててくれミレイユさん〜!!!フィジさんもそこで応援してくれよなッ!
フィジ : (視線を向けた。)
フィジは[非表示]になった
- Battle system menu-
アクティブを開始しますか?
ナイゼル : 連戦だが手は抜かないぜ……来いッ!
バーニヤ : お手柔らかに。(いくつかある剣から…一番慣れている武器を抜いた)
バーニヤが[開始する]を選択しました
Round 1
バーニヤ : チャージ―!
バーニヤは力をためた!
バーニヤは[チャージ]になった
ナイゼル : 来たれ銀翅のさざめき、サラマンドラの舌の先、 一繋ぎ、
融け落ちろ、燈火に繋げ、火種は此処に。 達成値:20([3,6,3]+8)
バーニヤは回避しようとした。
バーニヤは回避した。 達成値:20([2,1,3]+14)
バーニヤ : 螺旋―!
バーニヤは構えをとった!
バーニヤは[準備]になった
バーニヤのウィークネスは距離が合わず失敗した。
バーニヤは[準備]でなくなった
ナイゼルは移動した。
ナイゼルは[助走]になった
ナイゼルは[17,14]へ移動した。
バーニヤのソニックウェーブはAPが足りず失敗した。
ナイゼルは[助走]でなくなった
バーニヤは[チャージ]でなくなった
Round 2
ナイゼル : っと危ね……、変わった構えだったが今のは……!
バーニヤ : …射程はそちらの方が上ですね…
ナイゼル : フ、伊達に外から来てないぜッ!
ナイゼル : 西風の彷徨、
示すは秋の森閑、伝う彼方へと。
バーニヤは移動した。
バーニヤは[助走]になった
バーニヤは[13,11]へ移動した。
ナイゼル : 一繋ぎ、
融け落ちろ、燈火に繋げ、火種は此処に。 達成値:23([5,3,2,1,4]+8)
バーニヤ : 飄揚―!
バーニヤは[助走]でなくなった
バーニヤは回避した。 達成値:32([5,3,6,4]+14)
バーニヤは[10,8]へノックバックした。
バーニヤは移動した。
ナイゼル : リアクトムーブ、
ナイゼルは[助走]になった
ナイゼルは[13,13]へ移動した。
バーニヤは[助走]になった
バーニヤは[13,11]へ移動した。
バーニヤの落讐はAPが足りず失敗した。
バーニヤの落讐は距離が合わず失敗した。
バーニヤの落讐は距離が合わず失敗した。
ナイゼルは[助走]でなくなった
バーニヤは[助走]でなくなった
Round 3
ナイゼル : 追いかけっこはそんなに嫌いじゃないが……寧ろ可愛い女子となら大歓迎……ただ悠長にやり続ける気も無い!
バーニヤ : 螺旋―!
バーニヤは構えをとった!
バーニヤは[準備]になった
ナイゼル : 空の心臓、
口づけこそ命取り、目蓋の裏を視よ。 達成値:23([4,3,5,3]+8)
バーニヤは抵抗しようとした。
バーニヤはWillを使用した!
バーニヤは[準備]でなくなった
バーニヤは抵抗した。 達成値:23([3,4,6,6]+4)
バーニヤは移動した。
バーニヤは[助走]になった
バーニヤは[13,13]へ移動した。
ナイゼル : 西風の彷徨、
示すは秋の森閑、伝う彼方へと。
バーニヤは移動した。
バーニヤは[助走]になった
バーニヤは[13,14]へ移動した。
ナイゼルは、APポーションを使った。
ナイゼルはAPポーションを飲んだ!
ナイゼルはWillを使用した!
ナイゼルは7のAPを回復した。
バーニヤのチャージはAPが足りず失敗した。
バーニヤのソニックウェーブはAPが足りず失敗した。
ナイゼルは移動した。
ナイゼルは[助走]になった
ナイゼルは[12,14]へ移動した。
ナイゼルは攻撃した。 達成値:27([2,4,3,6,1]+11)
バーニヤ : 飄揚―!
バーニヤはWillを使用した!
バーニヤは[助走]でなくなった
バーニヤは回避した。 達成値:30([5,3,6,2]+14)
バーニヤは[11,15]へノックバックした。
ナイゼルは[助走]でなくなった
バーニヤのソニックウェーブはWillが足りず失敗した。
Round 4
ナイゼル : フ……それでこそッ!
バーニヤ : っ、これは…(何とか払い除けるが…続く攻撃はうまくいかなかった)
ナイゼル : 西風の彷徨、
示すは秋の森閑、伝う彼方へと。
バーニヤは移動した。
バーニヤは[助走]になった
バーニヤは[13,13]へ移動した。
ナイゼル : 空の心臓、
口づけこそ命取り、目蓋の裏を視よ。 達成値:23([5,3,2,1,1,3]+8)
バーニヤ : っ…厳しいな…
バーニヤは抵抗しようとした。
バーニヤは[助走]でなくなった
バーニヤは抵抗に失敗した。 達成値:17([4,6,3]+4)
バーニヤは[微睡]になった
バーニヤ : 螺旋―!
バーニヤは構えをとった!
バーニヤは[準備]になった
バーニヤの移動は状態によって失敗した。
バーニヤは[準備]でなくなった
バーニヤの落讐はAPが足りず失敗した。
Round 5
ナイゼル : この術があるから私は此処に立ってるわけで、要はとっておきってことだ、どうするか見せて貰おうかなッ!
バーニヤ : っ…(不慣れなのか、動きに精細を欠いている…
ナイゼル : 西風の彷徨、
示すは秋の森閑、伝う彼方へと。
バーニヤ : 落讐―!
バーニヤは素早い攻撃を行った! 達成値:16([3,2,2]+9)
ナイゼルに20のダメージ ([5,1]+15)
ナイゼルは攻撃した。 達成値:24([3,3,2,6,1]+9)
バーニヤ : 飄揚―!
バーニヤは回避した。 達成値:28([1,1,6,6]+14)
バーニヤは[11,15]へノックバックした。
バーニヤは[微睡]でなくなった
Round 6
ナイゼル : チッとらえきれないな……
ナイゼル : でもそう何度も走り続けられるようには見えない……勝機は無くはないはずだ……!
バーニヤ : 当たる、わけには…!
ナイゼル : 西風の彷徨、
示すは秋の森閑、伝う彼方へと。
バーニヤ : ソニックウェーブ―!
風圧を起こす……! 達成値:15([1,4,1]+9)
ナイゼルは回避しようとした。
ナイゼルは回避に失敗した。 達成値:14([2,3,2,2,1]+4)
ナイゼルは[重傷]になった
ナイゼル : クソ、まだだ
ナイゼルは、メディックポーションを使った。
傷が癒える……!
ナイゼルは19回復した。 ([5,2,5,2]+5)
バーニヤは移動した。
バーニヤは[助走]になった
バーニヤは[13,13]へ移動した。
バーニヤは[助走]でなくなった
Round 7
ナイゼル : まだまだッ!!
バーニヤ : 虎讐―!
バーニヤは、敵の死角を突いて攻撃した! 達成値:32([4,5,4,6,4]+9)
ナイゼルは防御した。
ナイゼルはWillを使用した!
ダメージを7軽減! ([6]+1)
ナイゼルに14のダメージ ([1,6]+15)
ナイゼルは攻撃した。 達成値:12([1,1,2]+8)
バーニヤ : 飄揚―!
バーニヤは回避した。 達成値:27([1,3,5,4]+14)
バーニヤは[11,15]へノックバックした。
バーニヤは移動した。
バーニヤは[助走]になった
バーニヤは[13,13]へ移動した。
ナイゼルの一繋ぎはWillが足りず失敗した。
バーニヤは[助走]でなくなった
Round 8
ナイゼル : 西風の彷徨、
示すは秋の森閑、伝う彼方へと。
バーニヤ : 虎讐―!
バーニヤは、敵の死角を突いて攻撃した! 達成値:29([6,5,1,6,2]+9)
ナイゼルに20のダメージ ([5,1]+15)
ナイゼルは攻撃した。 達成値:22([1,5,3,2,2]+9)
バーニヤ : 颶風―!
バーニヤは回避に集中した!
バーニヤは回避した。 達成値:109([2,2,5]+100)
バーニヤは移動した。
バーニヤは[助走]になった
バーニヤは[13,13]へ移動した。
ナイゼルは38回復した。
ナイゼルは39のSPを回復した。
ナイゼルは1のWillを回復した。
ナイゼルは[決死の覚悟]になった
バーニヤは[助走]でなくなった
Round 9
ナイゼル : はは……もう一回落として見せなっ!!
バーニヤ : 続けて行きますよ…覚悟を!
ナイゼル : 来やがれッ!!
ナイゼル : 西風の彷徨、
示すは秋の森閑、伝う彼方へと。
バーニヤ : 虎讐―!
バーニヤは、敵の死角を突いて攻撃した! 達成値:33([4,4,6,5,5]+9)
ナイゼルは回避しようとした。
ナイゼルは回避に失敗した。 達成値:17([1,4,1,5,2]+4)
ナイゼルに25のダメージ ([5,6]+15)
ナイゼルは[気絶]になった
ナイゼル : 私、は……
バーニヤ : リアクトムーブ―!
バーニヤは[助走]になった
バーニヤは[13,12]へ移動した。
ナイゼル : クッ!!!
バーニヤは、APポーションを使った。
バーニヤはAPポーションを飲んだ!
バーニヤは[助走]でなくなった
バーニヤは7のAPを回復した。
バーニヤ : 螺旋―!
バーニヤは構えをとった!
バーニヤは[準備]になった
バーニヤ : 落讐―!
バーニヤは素早い攻撃を行った! 達成値:22([6,5,2]+9)
バーニヤは[準備]でなくなった
ナイゼルに21のダメージ ([3,4]+15)
バーニヤの螺旋はSPが足りず失敗した。
バーニヤの落讐はSPが足りず失敗した。
バーニヤの落讐はSPが足りず失敗した。
バーニヤは34回復した。
バーニヤは35のSPを回復した。
バーニヤは1のWillを回復した。
バーニヤは[決死の覚悟]になった
ナイゼル : (だが……!!目に焼き付けてみせるッ!!色々と!!!)
Round 10
バーニヤ : 取った…!(手応えあり…剣先を相手から外した。
アクティブを終了しますか?
ナイゼルが[終了する]を選択しました
ミレイユは[非表示]でなくなった
フィジは[非表示]でなくなった
ナイゼル : やるな……正直一発くらいは行けると思ったんだが……
バーニヤ : 当たるべきではないので、結構必死でしたよ……立てますか?
バーニヤはナイゼルを応急手当した。
ナイゼルは[気絶]でなくなった
ナイゼル : 正直ちょっとキツいが……今元気になった!
フィジ : (同胞の勝利に、ほんのかすかに笑みを浮かべた)
バーニヤ : ……………、なら、戻りましょうか
ナイゼル : ああ、ありがとな
ミレイユ : 見事な腕前でした
ナイゼルは[SideBlue]でなくなった
バーニヤは[SideRed]でなくなった
騎士団員「ここは公開演習場さ。
白竜騎士団員の演習や、騎士団入りを目指す市民の鍛錬のほか、娯楽施設も兼ねているからね。
もし自分の奴隷を持っているなら、此処で戦わせても構わないよ。」
騎士団員「休息も大事なことだ。
よし、じゃあ回復するよ。」
フィジ : おつかれさまです。
ナイゼル は全回復しました。
ナイゼル は全回復しました。
ナイゼルは[探偵]になった
バーニヤ は全回復しました。
バーニヤ は全回復しました。
バーニヤは[闇竜の祝福]になった
ナイゼル : ああ、流石に三連戦は一寸疲れるが……収穫はめちゃくちゃアリ。助かったよ
バーニヤ : 自分も、剣とエーテル…両方が扱える相手は貴重な経験でした
ナイゼル : なかなか見ないだろうしな。ふふん、そう言われると悪い気しない
ナイゼル : まあそろそろ良い時間だ、私は戻って記事にしておくよ。全員良い感じに書いておくから良ければ新聞見てくれよな!
ナイゼル : あ!
フィジ : …?
ミレイユ : 少々恥ずかしいですが、よろしくお願いいたします。
ナイゼル : フィジさん。ちょっとカッコイイポーズ取ってくれないか。
バーニヤ : はい、お疲れ様で……?
フィジ : (瞬きを一つ。)
フィジ : なぜ?
ナイゼル : ククク……私が勝ったから。女子は可愛いポーズの写真にし、男ならカッコイイポーズにしてもらう。
フィジ : (言葉を聞き、僅かに首を傾げ)
フィジ : わたしは女ですが。
ナイゼル : 何ッ!?!??!
ナイゼル : 何……
ナイゼル : 何ィィイイイイッ!?!??!?!
フィジ : …??
ナイゼル : ナイゼル……生涯の不覚……!!!!
バーニヤ : ……
フィジ : (風体も声音も性別を読み取らせ辛い。あえてそうしているのか、自然とそうなったのかは定かでないが…)
ナイゼル : じゃあ……フード取って貰おうかな……へへ…………(目に見えて態度が……良くない物になった。シバいていい)
フィジ : フードを?
ナイゼル : うん
フィジ : なぜ?
ナイゼル : 私が勝ったし……
ナイゼル : あっ、でも見せたくないのであれば私の心の内に秘めさせて貰う
フィジ : さようですか。(演習を終えた者たちの図)
イルヘリオ : 記者根性だしてるなァ。(入ってきてのぼやき)
ミレイユ : ……まあ、いいようにポーズをとってもらえばよいのではないでしょうか
フィジ : あまり気分の良いものではないと思いますが…(勝者が望むのならば従うか。そんな声音で、)
ナイゼル : なら見せて貰う
フィジ : かしこまりました。
フィジ : (ゆっくりとした動作でフードを脱ぎ去った)
フィジ : (あらわになった顔の左半分を覆う包帯。隠しきれない縫合痕が見えるだろう)
ナイゼル : 写真にはしないが……見せてくれてありがとう。その傷は……戦いの中で?
フィジ : 報告によれば、その通りです。
フィジ : 反逆者との交戦時か、…交戦後に受けたものなのかは分かりません。
ナイゼル : てことは覚えてないのか
フィジ : はい。
フィジ : 交戦があったこと、敗北を喫し、撤退すらままならなかったこと、それは覚えているのですが、
フィジ : 反逆者の誰と交戦したのかは全く思い出せず。
フィジ : 執拗に切り刻まれていたとのことだったので、手掛かりになるかとも思っているのですが、そういった手合いは今のところ遭遇できておらず。
フィジ : 不甲斐ないばかりです。
ナイゼル : ……そっか。なら今後は私と、いいや、騎士団の皆と良い思い出を沢山作ってくれよ
フィジ : ……、
フィジ : はい。
ナイゼル : 嫌なことずっと覚えてるよりはそっちのが良いだろ。なんて。まあ……気が向いたらで良いけど
フィジ : いいえ。もったいないお言葉をありがとうございます。
ナイゼル : ってかイルヘリオも来てたのか……悪いな話し込んでて……
フィジ : (相手の意識がそれたのを見て、さっとフードを被りなおし)
イルヘリオ : 構わねェよ〜、ちょ〜っと覗きに来ただけさ。そいつで話も聞かせてもらやァ上等だな
バーニヤ : (フードを外してる間、視線を別の方にやっていた)
ナイゼル : 良いこと言う!とはいえ私は記事書きに戻るとこなんだ。続けるなら……私の仇を討ってくれッ!1勝しか出来なんだ
ナイゼル : ミレイユさんにもバーニヤさんにも勝てなかったッ!!フィジさん相手にも正直結構無理寄りだったし!わからせてやってくれイルヘリオ!!
フィジ : (何を分からせるんだろう…といった雰囲気)
イルヘリオ : くく、騎士団のこと書いてくれてて嬉しいねェおいめちゃくちゃやってんな思ったより……
イルヘリオ : …… おう!
イルヘリオ : (おうした)
ナイゼル : それじゃまたな!