打ち上げ

あらすじ
錬金術師の試練場に行った後のこと、折角だし打ち上げやるかのノリで集まった一行

[決闘の礼儀]を覚えました。
クライネ : 入り口にたむろするなー!!
宿の娘さん : もう良い時間……そろそろ私は休みますね!
宿の娘さん : 皆さんもあまり遅くなりませんように…おやすみなさい!
 …………。
 ……宿の娘はそう言って部屋へと向かっていった。
カラス : 絡まれてるな、あ
クライネ : あっち行った行った!……嘘、もうそんな時間?
プルヴィア : おつかれ~。
ハイドアウト : おつかれさま~。
カラス : お疲れ~
 ……今日はどのくらい飲めそうかな?
カラスが[多めに飲める]を選択しました
カラスは[酒耐性:強]になった
クライネ : おつかれさま~!
ハイドアウト : いやー楽しかったね。アトラクションみたいな感じで。死なないらしいし。
カラス : とりあえず酒!
クライネのダイスロール : (1d100 酒) ->([72])=72
ハイドアウト : かんぱーい!
取引をしました。
4ルド失った。
[ビール] を手に入れた。
[ビール] を手に入れた。
クライネは[酒耐性:強]になった
ハイドアウトは[酒耐性:並]になった
クライネ : 早ッ。いいけど…
プルヴィアは[酒耐性:並]になった
ハイドアウト : クライネは飲めるの?
クライネ : それなりにはね。
プルヴィア : 飲み過ぎても部屋あるし。
ハイドアウト : へー。若いのに僕より飲めたりして。
カラス : 潰れた所で宿だしな。野外で潰れるよかマシ
カラスは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
カラスは[ビールを飲む人]になった
飲酒判定【☑…成功!】
クライネ : まーね。地元は結構お酒豊富にあったし。
クライネ : 別に潰れないわよ!
クライネは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
クライネは[ビールを飲む人]になった
プルヴィア : (水用意しとくか……)
ハイドアウト : あ~、ぽいー! クライネ男衆の中でもサバサバしてるしね。なんというか。血気盛んというか……。
ハイドアウト : 出身はどこ?
プルヴィアは、オレンジジュースを使った。
甘く爽やかなオレンジの味がする!
プルヴィアは[オレンジジュースを飲む人]になった
クライネ : シュヴァルゼンよ。リーンから北東。
プルヴィア : 聞いたことない。酒が豊富……
ハイドアウト : 北産まれかあ。酒に強いのも納得だな。
ハイドアウト : ただ僕も聞いたこと無いな。カラスは知ってる?
ハイドアウトは[ほろ酔い]になった
ハイドアウトは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
ハイドアウトは[ビールを飲む人]になった
カラス : は~大分北だな。翼人がどうのとかそういうのだっけ
クライネ : 芸術と酒の都なのよ。首都は山に囲まれてるし知名度はそれなりかしらね…
プルヴィア : 芸術……
ハイドアウト : 豊かでいい町だね。
クライネ : よくご存じで。翼人…天翼人って言ってるけど…が多いわ。
カラス : 大層な名前付けてんな……
ハイドアウト : やっぱり翼が生えてるんだ? 羽生えてる人間はこちらでもたまに見るけど。
クライネ : まあまあ豊かではあるわ。けどプライドばかり高くて芸術と称して引きこもりがちで…魔術じゃ遅れ取ってるし…
プルヴィア : ふうん……
プルヴィアは、あげじゃがを使った。
ほくほく…
プルヴィアは[あげじゃがを食べる人]になった
カラス : それで出て来たのか
クライネ : 平和主義にはいいかもしれないけど。 そ。そのまんま、翼が生えてるから見たらわかりやすいはず。飛べないけどね
プルヴィア : お飾り?飛ぶ必要がなくなったのか。
クライネ : そういうこと。あっちじゃ魔術なんて魔物のものだって風潮でね。
カラス : 飛べないのにあると邪魔そうな……
ハイドアウト : こらプルヴィア。こういうのってたまにお国の宗教が……。
カラスは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
カラスは[ビールを飲む人]になった
飲酒判定【☑…成功!】
クライネ : さあね? 神話じゃ女神の末裔である証、魔術観点からすれば土地にあるエーテルの影響って話。
クライネ : 別にわたしは信じてないからいいわよ。
ハイドアウト : うーん、彼女はそういうの気にしなさそうだ。魔術オタクって感じ……。
クライネ : 魔術師ですもの。
プルヴィア : いかにも信じてなさそうじゃない?
取引をしました。
1ルド失った。
[コーンスープ] を手に入れた。
クライネは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
クライネは[ビールを飲む人]になった
クライネは[ほろ酔い]になった
プルヴィア : 結構直情的だし。
カラス : 世間体気にしないみたいな事言ってたもんな
カラスは、コーンスープを使った。
甘くまろやかな味と温かさが染みる…
カラスは[コーンスープを飲む人]になった
クライネ : そーよ。(雑魚。ほんのり酔ってる)
ハイドアウト : 全員そうだろ。
クライネ : 一々気にしてたらやってられないわ。
取引をしました。
10ルド失った。
[ウイスキー] を手に入れた。
[ウイスキー] を手に入れた。
プルヴィア : それいいな。私もたのも
ハイドアウト : そういやカラスも魔術使えるんじゃなかったっけ?
プルヴィアは、コーンスープを使った。
甘くまろやかな味と温かさが染みる…
プルヴィアは[コーンスープを飲む人]になった
カラス : あ?あ~……まあ
カラスは、ウイスキーを使った。
すーっと香り高い風味が鼻に抜けていく……
カラスは[ウイスキーを飲む人]になった
飲酒判定【☑…成功!】
クライネ : そうだわ。あなたアルケアにいたでしょ、人違いじゃないと思うんだけど。
プルヴィア : 私の方が上手いが?
カラス : うげ、
クライネ : 専攻は?
カラス : 妨害
クライネ : 学派は。
プルヴィア : ……
ハイドアウト : プルヴィアは見てわかるし。(彼に耳打ち。)学生って皆こうなの?
カラス : クソ、これ答えないとダメか?蒼の羅針盤の下流だったけど大した事してないし途中で辞めてるし
プルヴィア : 野心家は多いね。プライドもそこそこ……(耳打ち返し)
クライネ : なんでそんなに嫌がるのよ…別にいいじゃない。ふうん…
カラス : 良くねえから嫌がってんの
プルヴィア : 学校ってすごいねえ~……
取引をしました。
15ルド失った。
[ウイスキー] を手に入れた。
[ウイスキー] を手に入れた。
[ウイスキー] を手に入れた。
ハイドアウト : いいじゃん、同じ学校出身なのはいずれにせよ良縁でしょ。これを機に仲良くすれば?
カラスは、ウイスキーを使った。
すーっと香り高い風味が鼻に抜けていく……
カラスは[ウイスキーを飲む人]になった
飲酒判定【☑…成功!】
クライネ : 学校辞める理由なんて経済的理由、転学、学生生活不適応、だいたいどれかよ。
カラス : い~や~だ~生意気な後輩これ以上増やしてたまるか
プルヴィア : 学生上がりで、故郷から外に出て、リーンに辿り着く様な子に性格いい子なんかいないし。
クライネ : ま、でも在籍していた以上は先輩だし、奇遇ね。
カラス : あ”~~~クソ……もういいよそれで
カラスは、ウイスキーを使った。
すーっと香り高い風味が鼻に抜けていく……
カラスは[ウイスキーを飲む人]になった
飲酒判定【☑…成功!】
クライネ : なによ~人に好かれようとやってるんじゃないからいいじゃない~
クライネは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
クライネは[ビールを飲む人]になった
ハイドアウト : すぐ煽る頭に輪っか付けたクソガキと頭に仮面付けてる色気づいたクソガキ(原文ママ)と……あとなんだっけ? 鳥みたいに鳴く人?
カラス : 鳥みたいに鳴くのはそいつな(プルヴィアを指して)
プルヴィア : は?
クライネ : クソガキしかいないの?
ハイドアウト : ウッソ!?
クライネ : あ、そうなのね。
ハイドアウト : 君だったんだ助けてください~!の人!?
ハイドアウト : 確かに言ってた!
プルヴィア : おいカラス?
プルヴィア : 人になんて紹介の仕方してるの~?
カラス : だって事実だろ
カラスは、ウイスキーを使った。
すーっと香り高い風味が鼻に抜けていく……
カラスは[ウイスキーを飲む人]になった
飲酒判定【☑…成功!】
ハイドアウトは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
ハイドアウトは[ビールを飲む人]になった
プルヴィア : んだこいつ~~~
クライネ : (めちゃくちゃ飲むな~って隣を目線だけでみつつ)
カラス : 殴り倒したらすぐわかるぞ
カラスは、ウイスキーを使った。
すーっと香り高い風味が鼻に抜けていく……
カラスは[ウイスキーを飲む人]になった
飲酒判定【☑…成功!】
クライネ : 殴り倒してみていい?
プルヴィア : なんだとお?
ハイドアウト : 仲いいね~…………えぇ?
ハイドアウト : 早速酒回ってきてるね。
プルヴィア : やれるもんなら……やってみろ!
ハイドアウト : 請けるのかよ
取引をしました。
1ルド失った。
[あげじゃが] を手に入れた。
取引をしました。
7ルド失った。
[ウイスキー] を手に入れた。
[ビール] を手に入れた。
クライネ : やるか。術効きずらそう。
カラス : 見るか
カラスは[観戦客]になった
プルヴィアは[観戦客]になった
クライネ は全回復しました。
クライネは[修練者]になった
クライネは[白]になった
プルヴィア は全回復しました。
プルヴィアは[修練者]になった
プルヴィアは[黒]になった
 【System】
 戦闘を開始、またはダミーの設置を行います。
クライネが[戦闘ダミーの撤去(複数)]を選択しました
 【System】
 戦闘を開始、またはダミーの設置を行います。
クライネが[戦闘ダミーの撤去(単体)]を選択しました
カラス : (煙草に火をつけた)
クライネ : じゃ、遠慮なく。
プルヴィアのダイスロール : (1d3) ->([2])=2
ハイドアウト : やっぱチンピラじゃない?
クライネのダイスロール : (1d3) ->([2])=2
プルヴィア : 今年の後輩はどんなもんなんでしょうね~。
カラス : まあ、魔術師あるあるというか……
クライネ : (コインを投げてキャッチし、数歩下がる。魔導書を手にした)
 【System】
 戦闘を開始、またはダミーの設置を行います。
ハイドアウト : 僕も吸お。何? 力の求道ってやつ?
クライネ : 行くわよ!!
プルヴィア : かかってこいやあああああああああ!!!!!!!!!!!
クライネが[戦闘を開始する]を選択しました
Round 1
♪11th finger(紡ぐ白羽亭より)
カラス : 求道者には程遠いセリフ出たな
ハイドアウト : チンピラだろ
ハイドアウト : あっ。(ぱん、と得心云ったように両手を叩いて)もしかしてカラスが酒飲んで僕に絡んできたのもそういうこと?
カラス : いや、ムカついたからだけど
ハイドアウト : 器ちっちゃ……。
カラス : で、どっちに賭ける
プルヴィア : こわすぎだろきみ。
クライネ : 魔の薫陶、力の螺旋、レイヴニルの炎。 コンツェントリーレンッ!
歯車の囀り。魔法陣が渦巻く。
クライネのマギシュテーレンは対象がいない。
プルヴィアのリーフエッジは対象がいない。
クライネのフラメンヴァーフは距離が合わず失敗した。
プルヴィアのリーフエッジは対象がいない。
クライネのフラメンヴァーフはAPが足りず失敗した。
クライネのAPポーションはAPが足りず失敗した。
クライネのフラメンヴァーフはAPが足りず失敗した。
クライネのフラメンヴァーフはAPが足りず失敗した。
ハイドアウト : (コインを転がして)
Round 2
ハイドアウトのダイスロール : (1d2) ->([2])=2
カラス : お前と逆の方にするわ
ハイドアウト : プルヴィアで。当てさせないでしょ。
プルヴィア : はあ、どうしたものか。
カラス : じゃあクライネ。
ハイドアウト : うわ何やってんのあの子!
ハイドアウト : どういう仕組み?
クライネ : 黙って見てなさい!!
クライネ : フライクーゲルッ!
魔法の弾丸が飛んでいく! 達成値:14([2,6,2]+4)
クライネに20のダメージ ([4]+18)
クライネは[重傷]になった
クライネ : ここからが本番ッ……!
プルヴィアは移動した。
プルヴィアは[10,10]へ移動した。
クライネは移動した。
クライネは[10,9]へ移動した。
Round 3
プルヴィア : あら、こんにちは。
カラス : 避けられない奴に捕まんなきゃ上手くいきそうな手だが……
クライネは移動した。
クライネは[8,8]へ移動した。
プルヴィアは移動した。
プルヴィアは[8,8]へ移動した。
クライネ : コンツェントリーレンッ!
歯車の囀り。魔法陣が渦巻く。
クライネ : 疾き風よ、力よ歌え、咎から灰へ、喰らい尽くせ! フラメンヴァーフッ!
蒼炎が迸る! 達成値:31([6,4,5,5,2,5]+4)
クライネはWillを使用した!
プルヴィア : 『♡』。
甘言が理を乱す。
プルヴィアは回避に失敗した。 達成値:28([1,4,3]+20)
プルヴィア : おいかけよ。
プルヴィアは1のSPを回復した。  
プルヴィアに15のダメージ ([4,4,4]+16)
プルヴィア : あつ~ッ!!
クライネ : 疾き風よ、力よ歌え、咎から灰へ、喰らい尽くせ! フラメンヴァーフッ!
蒼炎が迸る! 達成値:26([3,5,5,2,2,5]+4)
クライネはWillを使用した!
クライネ : 来るなー!!
プルヴィア : 『♡』。
甘言が理を乱す。
プルヴィアは回避した。 達成値:33([4,6,3]+20)
プルヴィアは1のSPを回復した。  
クライネは、APポーションを使った。
クライネはAPポーションを飲んだ!
クライネはWillを使用した!
クライネは[アイテム使用]になった
クライネは7のAPを回復した。  
プルヴィア : なまいきだぞこいつ!!
クライネ : 疾き風よ、力よ歌え、咎から灰へ、喰らい尽くせ! フラメンヴァーフッ!
蒼炎が迸る! 達成値:24([2,3,3,5,1,6]+4)
プルヴィア : 『♡』。
甘言が理を乱す。
プルヴィアはWillを使用した!
プルヴィアは回避した。 達成値:29([6,2,1]+20)
プルヴィアは1のSPを回復した。  
クライネ : タークトラムッ!
炎の幻影が惑わす。 達成値:22([3,5,2,4,1,3]+4)
プルヴィアは抵抗しようとした。
プルヴィアはWillを使用した!
プルヴィアは抵抗した。 達成値:40([6,5,6,6]+17)
プルヴィアは1のSPを回復した。  
Round 4
プルヴィア : よくもやったな、この……!
カラス : やるな。アイツに当てるの難しいのに
クライネ : クソ…!さすがね、術のききが悪い…
ハイドアウト : いけ! やれ! 叩けーっ!
カラス : あ
クライネ : あああ
プルヴィア : リーフエッジ。
クライネを木の葉が切り裂く! 達成値:10([5,6,1]-2)
プルヴィアはWillを使用した!
クライネ : まだ終わってないからッ!!
クライネは抵抗しようとした。
クライネは抵抗した。 達成値:17([5,6,5]+1)
クライネに10のダメージ ([6,1,1]+14)
クライネは[気絶]になった
クライネ : ぎゃー!!!!
Round 5
カラス : あ~あ
プルヴィア : 意気やよし。
クライネ : くそおおおおお!!!!!!!
ハイドアウト : ナイス! カラス飯おごりね。
 【System】
 現在戦闘中です。
 コマンドを選択してください。
プルヴィアが[戦闘を終了する]を選択しました
戦闘終了の処理中…
プルヴィア は全回復しました。
クライネ は全回復しました。
ハイドアウト は全回復しました。
プルヴィアは[修練者]になった
クライネは[修練者]になった
ハイドアウトは[修練者]になった
カラス : はいはい……
クライネ : キー 覚えてなさい…次は負けないし…ッ
クライネは[白]になった
プルヴィア : 覚えているよ。またおいで。
ハイドアウト : いやでもあの術は凄いな。クライネもよく押し通したもんだよ。
プルヴィア は全回復しました。
プルヴィアは[観戦客]になった
クライネ は全回復しました。
クライネは[観戦客]になった
プルヴィア : あ~~後輩に威張り散らすときもち~~な!!
カラス : 最低だなアイツ
クライネ : 性格が悪い!!
プルヴィア : (るんるん。)
ハイドアウト : 年の功として最悪な部類
クライネ : ふん、まあ変に手加減されても嬉しくないから許してあげる。
ハイドアウト : お。さすがっ。
プルヴィア : 負けたその口で……、こいつ…………………
クライネ : 今回だけよ。
カラス : 次は勝つってさ
クライネ : ふん……………………………
プルヴィア : ……
クライネ : 次は勝つ………………………
プルヴィア : あれだな。
プルヴィア : やっぱり、殴り飛ばされて鳴くのは私だけなのか。
カラス : そうだと思う
ハイドアウト : 鳴くなよ
ハイドアウト : いくつだよ
プルヴィア : 君の数倍。
ハイドアウト : 嘘つくな
クライネ : え?
クライネ : …………
プルヴィア : 嘘で~~すピピ~~~~
プルヴィアは[観戦客]でなくなった
カラス : 鳴いた
ハイドアウト : あっ!
クライネ : カス
カラスは[観戦客]でなくなった
クライネは[観戦客]でなくなった
カラスは、ウイスキーを使った。
すーっと香り高い風味が鼻に抜けていく……
カラスは[ウイスキーを飲む人]になった
飲酒判定【☑…成功!】
プルヴィア : (ペコ)
カラス : クソ全然酔えねえ
ミリー : (はっ)(ペコ)
クライネ : 随分飲んでたのに…
ハイドアウト : どうも~(手ひらひら。)
カラス : あ~……どうも
クライネ : あらどうも…(デッカ)
プルヴィア : 私あっちいこっかな。
クライネ : (何食べたらそうなるのよ)
ミリー : どうも~。(ペコペコ)
カラス : は?何?ナンパか?
プルヴィア : ちがうが……?
クライネ : ナンパか……
カラス : あっ!!!
カラス : サネ!
ミリー : え?
クライネ : めちゃくちゃ嬉しそう。
プルヴィア : 尻尾が見える。
サネ : む、今日は人が多いな
ハイドアウト : 彼がサネか。凄い喜んでたよあのカラスが。
ミリー : あ、こんばんは~…?
プルヴィア : サネくんこっちおいで。
クライネ : なに?彼氏?
カラス : は?えっ
サネ : 初めましての方もいるな、初めまして
プルヴィア : (自分の座っていた席を譲り。)
ハイドアウト : そうだ。そこのお姉さん、君の名前も聞いて良いかい?
カラス : クソ、そこまで喜んでねえし……
ハイドアウト : 嘘つくな
クライネ : 大喜びじゃないの
ミリー : あ、はじめま……え?私ですか?
サネ : サネというが……、カラス殿の友人ならば知られているか
ハイドアウト : 内緒ならいいけどね。僕はハイド。
プルヴィア : ここ、ここ。
カラス : うるせ~!
サネ : そこはプルヴィア殿が座っていた場所では?
プルヴィア : いいから。
ハイドアウト : (軟派男仕草)
サネ : ふむ……?ではお言葉に甘えて
クライネ : わたしクライネ。よろしくね。(ひらひら~と手を振る)
プルヴィア : よし。
ミリー : ミリーです。丁度宿が空いてたので……皆さんは常連さんですか?
ハイドアウト : 依頼の打ち上げってとこ──あっ! プルヴィア!
ミリー : (こっちに来たな……という顔をした。)
ハイドアウト : あいつ!
カラス : 抜け駆けしてんな
クライネ : 抜け駆けだわ
プルヴィア : 常連かな?私は新参の方です。こんにちは、プルヴィアと申します。
サネ : 常連という程ではない
ハイドアウト : キャラ違う!
クライネ : 素直に応援してあげれば。
カラス : まあそこそこ泊ってる
ミリー : ああ……そうなんですね……?(隣とテーブル席を交互に見ながら)
クライネ : わたしは初めて。依頼の打ち上げでね
ハイドアウト : ここにあったバカは!?
サネ : 時折利用する程度だ。ミリー殿はこちらに来るのは初めてだろうか?
ミリー : なるほど~。あ、はい。出張の途中で。
クライネ : 女の前で知力上がるんじゃないの。
プルヴィア : クライネちゃん女扱いしてないってことか。
プルヴィア : たしかに。
ハイドアウト : 気を付けてね。彼は危険だ……。まあいいやつではあると思うけど危険だ……。
ハイドアウト : ほら!
クライネ : 待て、わたしのこと女カウントしてないなあいつ クソ
ミリー : え?
クライネ : さいてー
カラス : 女らしいとこ見せてなかっただろ
クライネ : あ?
ミリー : えーっと……(困惑している……。)
クライネ : だからあなたモテないのよ
サネ : 出張……、勤めの途中か、お疲れさまと言った方が良いか
ハイドアウト : ごめんね……。バカ共のことは忘れて俺とお話しようね……。
プルヴィア : 失礼しました。お見苦しい所を。
ハイドアウト : 席詰めたこいつ
クライネ : 胸か?胸なのか……?
ハイドアウト : 座らせろ僕に
ミリー : は、はい…?あ、ありがとうございます…(サネには言葉を返して)
カラス : 胸に綿でも詰めたら
プルヴィア : 私の座っていた席があるよ。
サネ : 彼らは何をしているのだ……?
プルヴィア : こいつ…………
ミリー : (なんか挟まれたな……となった。)
ハイドアウト : 君、冒険者?(髪を掻き上げた──)
クライネ : ぼけ。別に要らないし。邪魔だし。
クライネ : なにしてるのあれ
ハイドアウト : (ナイスボディの女性の前に、野郎どもは思わずスマートな男を装っているのだ。)
サネ : 初対面の者に言うものではないかもしれんが、初対面の相手をそう困らせるものではないぞ……
クライネ : 男ってバカしかいないの?
ミリー : (なんだろうこの人。)いえ、フリーの医療従事者という感じで……。
カラス : 頭悪くなってんだよ
ハイドアウト : (普段の治安はこんなんだが、べつに悪いことをする気はない。怪しいが……)
サネ : もしや既に酒に吞まれた後であったか
プルヴィア : フリーの……、雇われもしているんですね。
クライネ : 可愛くてデカいと張り切るとかほんとバカ…
ハイドアウト : 医療従事者……凄いね。キャラバンなんかに同行するお医者さんとかかな。
クライネ : わたしも可愛いんだが?おい
ハイドアウト : 人を焼くな
クライネ : あ?
ミリー : 必要な場所に必要な時に居た方が良いですから……(若干テーブル席の方を気にしている。気まずい。)
カラス : はいはい可愛いなはいはい
クライネ : もっと感情込めなさいよ!
プルヴィア : 志があるのですね。
カラス : 可愛いよ(棒読み)
クライネ : ヘタクソがよ
カラスは、あげじゃがを使った。
ほくほく…
カラスは[あげじゃがを食べる人]になった
サネ : クライネ殿、だったか。貴方も充分可愛らしいと思うが……
カラス : あげじゃが要る?
ミリー : そ、そうですかね……。(何だろうこの人たちになっている。)
ハイドアウト : 安心してほしい。僕はべつに君を引っ掛けようだとか、そんなことは思っちゃあいない。
クライネ : ほら!!あなた分かってるわ!!
サネは[酒耐性:強]になった
カラスは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
カラスは[ビールを飲む人]になった
飲酒判定【☑…成功!】
プルヴィア : 私、術師なんですが。もっぱら支援特化でして。
ハイドアウト : こんな輩ばかりだからね。君のような知的な人には、潤いのある会話が相応しい……。
クライネ : サネの爪の垢を煎じて飲みなさいな、先輩。
クライネは[酒耐性:強]になった
クライネは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
クライネは[ビールを飲む人]になった
クライネは[ほろ酔い]になった
ミリー : あ、ああ、そうなんですね。私も大体支援の方が得意で……
クライネ : (雑魚)(酔ってる)
ミリー : ええっと~……あの、あちらのお友達の方たちは大丈夫なんですか…?
カラス : サネは真面目だから真に受けてるだけだろ。生意気女……
サネ : 女性の愛らしさにそう優劣はない。それぞれ良い所があるものだ
ミリー : お話されてたんじゃあ……
ハイドアウト : (男どもがやたらと絡んでくるが、もしニガテであったり、用事があるのであれば、貴方はいつでもこの場を離れていいのだ。)
プルヴィア : やっぱり。私の審美眼に狂いはなかった。
ハイドアウト : 彼らは知らない人だよ。
プルヴィア : 私と貴女なら、最高の支援コンビになれると思うんです……
プルヴィア : どうですか?(?)
クライネ : はあ!? ほら!良いこと言ってる!
カラス : 奢ってやるのやめようかな
ミリー : それは流石に難しいです。(ツッコミ。)
クライネ : おい!そっち記憶飛ばすな!
プルヴィア : ……、……!
ミリー : コンビは~……
ミリー : お仕事が一緒になった時にですかね~……
クライネ : ふられてやんの
プルヴィア : ……機会を、待ちましょう……。
ハイドアウト : 危険だ! ミリーさん! こんな男と二人でなんて!
カラス : やんわり断られてるじゃねえか
クライネ : ざまあないわ
カラス : アイツは何なの?
クライネ : 知らない人だわ
ミリー : さあ……。(さあになった。)
サネ : 彼はいつもああなのだろうか……?
カラス : いや?
カラス : いや、いつものアイツとか知らねえわ。他人他人
ミリー : よいしょ。(立ち上がって)
プルヴィア : あ、私オレンジジュースください。
ハイドアウト : おい女性だぞ
クライネ : ビール追加。
ハイドアウト : 手伝うよ……(髪を掻き上げた──)
ミリー : はいどうぞ~。(オレンジジュースをカウンターに置いて)
ミリー : あ、いいです。
カラス : アイツ何?
クライネ : なにあいつ
プルヴィア : ありがとうございます。
ハイドアウト : …………
プルヴィア : ……!?
クライネ : ふられてるし
ハイドアウト : おい!
ミリー : よいしょ。(座った。)
サネ : そうか……。では、好意の女性にアピールするやり方としてはあまり宜しくないな……
プルヴィア : しまった─────(自分の席は、サネに譲っている─────)
ハイドアウト : おい…………
カラス : 見比べると平たいな(ぼそ)
サネ : カラス殿…………………
ハイドアウト : プルヴィア、コンビ組むかい
クライネ : (本の角でどつく)
カラス : でっ”
プルヴィア : ……
プルヴィア : やだ……
サネ : 比べるものではないぞ
ミリー : こんばんは。ちゃんとお水も飲まなきゃダメだよ。(水をクライネの前に置いた。)
カラス : クソが……事実だろうが……(小声)
ハイドアウト : 僕もだよ────
プルヴィア : なんだおまえやるのか!???!
ハイドアウト : 来な。受けてやる
クライネ : 水は酒飲みに毒!
プルヴィア : かかってこいやああああああああああああああ
サネ : 何故か喧嘩に勃発したな……
ミリー : あっちは何が起きて……
クライネ : 言っていい事実と悪い事実があるわよ
クライネ : あ、なにやるの?
ミリー : え?
カラス : 馬鹿と馬鹿が喧嘩しにいった
ミリー : ええ~………
カラス : 野次馬するか
カラスは[観戦客]になった
クライネは[観戦客]になった
ミリーは[観戦客]になった
 地下の広間を見渡せる位置にテーブルとソファが設置されている。
 傍のカウンターにはいくつか飲み物なども用意されているようだ。
サネは[観戦客]になった
 地下の広間を見渡せる位置にテーブルとソファが設置されている。
 傍のカウンターにはいくつか飲み物なども用意されているようだ。
 地下の広間を見渡せる位置にテーブルとソファが設置されている。
 傍のカウンターにはいくつか飲み物なども用意されているようだ。
カラスが[飲み物を取る]を選択しました
プルヴィア : ハイドアウトはどうしたッ!
取引をしました。
2ルド失った。
[紅茶] を手に入れた。
[紅茶] を手に入れた。
ハイドアウト は全回復しました。
ハイドアウトは[修練者]になった
ハイドアウトは[白]になった
カラス : あ~……ここは酒置いてねえな
ハイドアウト : 真の英雄とは遅れてやってくるものだ。
サネ : 金髪の……、ハイドアウト殿だったか
クライネ : 酒がない……ッ
カラス : ん。そう
サネ : 彼の戦い方がどのようなものか、楽しみだな
プルヴィア : 好色の男らしいね。
クライネは、水を使った。
ゴクゴク…
クライネは[水を飲む人]になった
ハイドアウト : 僕が? まさか。
クライネ : うう……
ミリー : (なんかすごいことになったな~の顔)
プルヴィアのダイスロール : (1d3) ->([3])=3
カラス : 避けるのが上手い。あと隠れるのが
ハイドアウト : どちらが真の男かを知らしめてやる
ミリーは、珈琲を使った。
珈琲豆の香ばしい風味が漂う…
ミリーは[珈琲を飲む人]になった
プルヴィア : フン……
ハイドアウトのダイスロール : (1d3) ->([1])=1
サネは、緑茶を使った。
茶葉のすっきりとした風味が広がる…
サネは[緑茶を飲む人]になった
カラスは、紅茶を使った。
華やかな香りがふわりと漂う…
カラスは[紅茶を飲む人]になった
ミリー([スタンプ:2])
ミリー : (支援者と……ハイドアウトさん?って人はどんな戦い方なのかな。なんて考えながら眺めている…。)
カラス : まあ、アホだけど実力は確かではあるよ。
カラス : アホだけど
サネ : 強調するな……
クライネ : ホントバカ
ミリー : そう~なんですね……。
ハイドアウト : 一番常識人の自負がある
ミリー : あはは……。
ミリー : 仲いいんですね~~~
サネ : ふむ?今その場に立っている時点でやや疑問が残るな
カラス : サネが一番常識人に決まってんだろ……
クライネ : いまあなたバカレース一位タイよ
ハイドアウト : おいそれは禁止カードだぞ
ハイドアウト : サネさんが真面目な方なのはマジで一切の否定の余地がないぞ
カラス : でも一番常識人の自負があるんだろ。
クライネ : 自負しかないじゃない
カラス : それとも一番じゃないの認めんのか?あ?
ハイドアウト : 犯罪に巻き込まれた時に真っ先に僕を売るバカ野郎の仲間二人よりは常識的だぞ
ハイドアウト : あ……?
ハイドアウト : 黙って見ていな
ミリー : サネさん。もし治癒者が必要になった場合はお仕事お待ちしていますね。(営業をしておいた──)
サネ : まあ、私は真面目すぎるきらいがあるからな……
クライネ : そうとう頭いかれてるわね、治してもらった方が良いんじゃない。
ハイドアウト は全回復しました。
ハイドアウトは[観戦客]になった
ハイドアウトは[観戦客]でなくなった
サネ : ありがとう、ミリー殿。もしも長期の依頼が入った時は頼らせてもらうやもしれん
ミリー : はい。予定が合えば是非~。
クライネ : 適切な対応だわ…冒険者に常識人っているのね
サネ : うむ、良き機会があることを願っているよ
ハイドアウトは[観戦客]になった
ハイドアウト は全回復しました。
ハイドアウトは[修練者]になった
ハイドアウトは[白]になった
プルヴィア : かかってこいやあああああああああ!!!!!!!!!!!
ミリー : わあ。
ハイドアウト : 殴り倒してやる………………!!
サネ : プルヴィア殿はやる気だな
クライネ : 毎度かかってこいやっていうの癖なの?
ハイドアウト : 鳴いてみせな!
ミリー : いつもこんな感じなんですか?
プルヴィア : なんか檄がかかる。
カラス : 多分俺相手でも言うだろ
 【System】
 戦闘を開始、またはダミーの設置を行います。
クライネ : そうね
カラス : まあ。
プルヴィアが[何もしない]を選択しました
ミリー : わ~
 【System】
 戦闘を開始、またはダミーの設置を行います。
プルヴィアが[戦闘を開始する]を選択しました
Round 1
♪11th finger(紡ぐ白羽亭より)
サネ : プルヴィア殿なりの気合の入れ方なのか……
カラス : あ~多分?
ミリー : 危なくない程度に頑張って下さいね~?
クライネ : やれっ殺せ!!
カラス : さっき負けたからって……
ミリー : ええっ……(隣を見た)
クライネ : ふん……
サネ : クライネ殿……
カラス : アイツに負けると腹立つよな。煽るし
プルヴィアは移動した。
プルヴィアは[6,12]へ移動した。
ハイドアウト : ホーカスポーカス
ハイドアウトは身を潜めた!
ハイドアウトは[ステルス]になった
ハイドアウト : クリーピークローク
ハイドアウトが身を潜めつつ移動する!
ハイドアウトは[6,12]へ移動した。
プルヴィアのリーフエッジは対象がいない。
ハイドアウトのヘイトライトサイトは距離が合わず失敗した。
ハイドアウトは[ステルス]でなくなった
サネ : なるほど、負けて煽られたならば、納得だな
ハイドアウトのクリーピークロークはAPが足りず失敗した。
ハイドアウトのクリーピークロークはAPが足りず失敗した。
クライネ : そのうち泣かせてやるわ……
Round 2
ミリー : あ、消えたと思ったら出てきた。
プルヴィア : 怖気づいて出てきたな!!バーカ!!!
サネ : あぁ……、なるほど。あのように、か
ミリー : 仲いいですね~……
ハイドアウト : うるさいで~~~~すその面拝んでやろうと思っただけで~~す
カラス : 顔出すとマズいぞ
ミリー : う~ん。
クライネ : どの口でよ、やらかしただけでしょ
プルヴィア : リーフエッジ。
クライネ : がんばって避けなさいな…あ、わたしのときと同じ手を…
ハイドアウトを木の葉が切り裂く! 達成値:8([1,6,3]-2)
プルヴィアはWillを使用した!
ハイドアウトは抵抗しようとした。
ハイドアウトは抵抗に失敗した。 達成値:7([2,2,3])
ハイドアウトに30のダメージ ([5,6,5]+14)
ハイドアウトは[重傷]になった
ハイドアウト : これはちょっと、キツいな~……。
ハイドアウトは移動した。
ハイドアウトは[6,12]へ移動した。
ハイドアウト : ブラッディスティンガー
プルヴィアに猛毒の一撃が襲う! 達成値:20([3,3,6]+8)
プルヴィア : 『♡』。
甘言が理を乱す。
プルヴィアは回避した。 達成値:33([6,3,4]+20)
プルヴィアの移動はAPが足りず失敗した。
Round 3
ミリー : 深く入った……。
カラス : これがあるから場所を見せた時点でかなり苦しい
クライネ : 嫌な術だわ…
プルヴィア : すぐ終わっちゃつまらないだろ、ハイドアウトくん。
ミリー : エネミー排除力が高い支援者は良いですね!(純粋な褒めだった。)
クライネ : 実際強力なのよねえ…
サネ : うむ、プルヴィア殿は自衛が出来る上に、支援や火力役も担ってくれる
ハイドアウト : 大事な時間はいつだって一時だけさ。
サネ : 実際戦場に置いては助かっている
カラス : 実力者ではあんだけど、ムカつく
ミリー : ああ~そういう方は本当に助かる~~~。
ミリー : あはは……
クライネ : 腹立しいけどね
ハイドアウト : ブラッディスティンガー
プルヴィアに猛毒の一撃が襲う! 達成値:21([4,6,3]+8)
ハイドアウトはWillを使用した!
プルヴィア : 『♡』。
甘言が理を乱す。
プルヴィアは回避した。 達成値:28([5,2,1]+20)
プルヴィア : 一時、大切にしなくちゃあ……
プルヴィアは移動した。
プルヴィアは[4,14]へ移動した。
クライネ : ま、力は認めてあげるわ…
ハイドアウト : ホーカスポーカス
ハイドアウトは身を潜めた!
プルヴィア : 『♡』。
甘言が理を乱す。
プルヴィアは回避に失敗した。 達成値:28([5,2,1]+20)
ハイドアウトは[ステルス]になった
Round 4
サネ : その辺りは、まあ、愛嬌だろう……
カラス : 愛嬌で済ませる範囲か?
クライネ : ……捉えられないか…どうなってんのよあれ
サネ : ……(ノーコメント)
クライネ : 黙っちゃった……
カラス : 何処見てんの?って煽られた時にはもうどこぞに消えてんだよな……
プルヴィア : リーフエッジ。
ハイドアウトを木の葉が切り裂く! 達成値:5([1,2,4]-2)
プルヴィアはWillを使用した!
ハイドアウトのヘイトライトサイトは距離が合わず失敗した。
ハイドアウトは[ステルス]でなくなった
ハイドアウトに18のダメージ ([1,2,1]+14)
ハイドアウトは[気絶]になった
ハイドアウト : あーあ。
Round 5
 【System】
 現在戦闘中です。
 コマンドを選択してください。
プルヴィアが[戦闘を終了する]を選択しました
戦闘終了の処理中…
プルヴィア は全回復しました。
プルヴィアは[修練者]になった
ハイドアウト は全回復しました。
ハイドアウトは[修練者]になった
プルヴィア : ……
カラス : あ~あ~あ~……
ハイドアウト : ぼけがああああああ
サネ : プルヴィア殿の勝利だな
プルヴィア : (べろべろば~~)
ミリー : あ~……
ハイドアウト : 死ね
クライネ : あらら~……
カラス : アイツ調子乗ってんな
サネ : プルヴィア殿、大人気がないぞ
クライネ : ちょっと止めてきなさいよ先輩
プルヴィアは[白]になった
プルヴィアは[黒]になった
カラス : え”~……
ミリー : ……………。
ハイドアウト : …………
ハイドアウト : もっっっかい!!!!
プルヴィア : ああ!??!?!
クライネ : あ、もっかいやるの
カラス : 争いは同レベルの相手同士でしか……
ハイドアウト : 絶対鳴かす
ミリー : ええ……
プルヴィア : しょお~~~がないな~~~~
サネ : 先ほどはハイドアウト殿の失態もあったからな。再戦を臨みたくなる気持ちも理解できよう
プルヴィアのダイスロール : (1d3) ->([2])=2
ハイドアウト は全回復しました。
ハイドアウトは[観戦客]になった
ハイドアウト は全回復しました。
ハイドアウトは[修練者]になった
ハイドアウトは[白]になった
ハイドアウトのダイスロール : (1d3) ->([3])=3
クライネ : バカばっか…
ミリー : はい。(はい。)
プルヴィア : 何度やっても結果は同じなんて、野暮なことは言いません。かかっておいで。
ハイドアウト : ぶっ飛ばす
 【System】
 戦闘を開始、またはダミーの設置を行います。
プルヴィアが[戦闘を開始する]を選択しました
Round 1
♪11th finger(紡ぐ白羽亭より)
サネ : ふ……、二人とも、応援している
ハイドアウト : ホーカスポーカス
ハイドアウトは身を潜めた!
ハイドアウトは[ステルス]になった
プルヴィアのリーフエッジは対象がいない。
ハイドアウト : クリーピークローク
ハイドアウトが身を潜めつつ移動する!
ハイドアウトは[11,11]へ移動した。
ハイドアウト : クリーピークローク
ハイドアウトが身を潜めつつ移動する!
ハイドアウトは[8,12]へ移動した。
プルヴィアは移動した。
プルヴィアは[8,14]へ移動した。
Round 2
プルヴィアのリーフエッジは対象がいない。
ハイドアウトのヘイトライトサイトは距離が合わず失敗した。
ハイドアウトは[ステルス]でなくなった
ハイドアウト : クリーピークローク
ハイドアウトが身を潜めつつ移動する!
ハイドアウトのクリーピークロークはAPが足りず失敗した。
ハイドアウトの支給品のAPポーションはAPが足りず失敗した。
プルヴィアは移動した。
プルヴィアは[6,14]へ移動した。
ハイドアウトのブラッディスティンガーはAPが足りず失敗した。
ハイドアウトのブラッディスティンガーはAPが足りず失敗した。
ハイドアウトのブラッディスティンガーはAPが足りず失敗した。
ハイドアウトのブラッディスティンガーはAPが足りず失敗した。
Round 3
クライネ : ……
プルヴィア : ッ、何、脅し……!?
クライネ : また間違えてない……そういう威嚇……?
ミリー : さあ……?
クライネ : 姿見せるときついってさっき学んだでしょうに…あえてそうしたのかしら
サネ : あるいは読みが外れたか……?
ミリー : 顔で威嚇してるとか……?
プルヴィア : リーフエッジ。
ハイドアウトを木の葉が切り裂く! 達成値:12([4,5,5]-2)
プルヴィアはWillを使用した!
カラス : どうだろ。ただ1発ではやられないってわかってるから
ハイドアウトは抵抗しようとした。
ハイドアウトは抵抗に失敗した。 達成値:8([5,2,1])
ハイドアウトに24のダメージ ([6,1,3]+14)
カラス : あ
ハイドアウトは移動した。
ハイドアウトは[6,14]へ移動した。
カラス : もろに入ったな
ハイドアウトは移動した。
ハイドアウトは[6,14]へ移動した。
サネ : む
ハイドアウト : ブラッディスティンガー
ハイドアウト : うるさいな外野
プルヴィアに猛毒の一撃が襲う! 達成値:20([4,1,1,6]+8)
ハイドアウトはWillを使用した!
プルヴィア : 『♡』。
甘言が理を乱す。
プルヴィアは回避した。 達成値:28([4,1,3]+20)
Round 4
クライネ : あらら
ミリー : あっ
ハイドアウト : ああああああああ
サネ : 中々……
プルヴィア : 当たらないくらいで騒がない。
カラス : 寧ろ二人かかりで負かすくらいやらないとキツいかもな
サネ : プルヴィア殿に当てるのは至難の業だ
クライネ : わたしは当てたし
ミリー : あ。
プルヴィア : ……、こいっつ!
ハイドアウト : ホーカスポーカス
ハイドアウトは身を潜めた!
ハイドアウトはWillを使用した!
ハイドアウトは[ステルス]になった
プルヴィア : リーフエッジ。
ハイドアウトを木の葉が切り裂く! 達成値:7([2,2,5]-2)
ハイドアウト : ヘイトライトサイト
ハイドアウトが死角から飛び出してきた!([4,4,4]) クリティカル!
ハイドアウトは[ステルス]でなくなった
プルヴィアに31のダメージ ([6,6,6]+14)
プルヴィアは[重傷]になった
プルヴィアは[気絶]になった
プルヴィア : ピ~……
ハイドアウトに28のダメージ ([3,6,5]+14)
ハイドアウトは[重傷]になった
ハイドアウトは[気絶]になった
ハイドアウト : あーあ。
クライネ : あ~~~~
カラス : あ
ミリー : あ!
Round 5
カラス : ……
カラス : あっ
ミリー : すごい!!!
サネ : ……
ミリー : じゃない!!!
ミリー : 二人とも倒れちゃった!!!
クライネ : ふ、くくく、やるじゃない……!!
プルヴィア : ……正解。素晴らしい……
サネ : 中々起こらぬことだな
プルヴィア : (息を吸い込んだ)
ハイドアウト : ばーーーーーーか!!!!!
プルヴィア : あ~~~いたい~~~!!!
カラス : どうやって止めんだったかな……
ハイドアウト : ゴメンちょっとこれ助けて~~~
ハイドアウト : 誰か~~~
クライネ : …
プルヴィア : たすけて~~~~!怪我した~~~!!だれか~~~!医療班の方~~!
 この掲示板には注意書き等の様々な紙が貼り付けられているようだ…
ミリー : あーもう!
クライネ : あ、これ止められないんじゃ
ハイドアウト : 鳴いてる! 鳴いてる! ううう痛みが
カラス : とはいえ動けねえんだよな
プルヴィア : (そう……私はこれを狙っていた……怪我したら、ミリーさんが来てくれると確信して……!)
サネ : うむ、下で試合が続行されている限りは、こちらは動けない仕組みだな……
プルヴィア は全回復しました。
プルヴィアは[修練者]になった
プルヴィアは[黒]になった
ハイドアウトは[観戦客]になった
ハイドアウト は全回復しました。
ハイドアウトは[修練者]になった
ハイドアウトは[白]になった
ハイドアウト : (取り急ぎ軽い手当てをした)
プルヴィア : ピ~~~……
ミリー は全回復しました。
ミリーは[修練者]になった
ミリーは[黒]になった
サネ : 鳴いているな……
クライネ : 鳴いてる……
ミリー : 何やってるんですか!もう!
ハイドアウト : これが聞きたかったんだよこれが……
カラス : ヤバい奴居るな
ハイドアウト : ごめんミリーさん、僕らの手当て頼める……?
クライネ : やば
サネ : ?相手の所謂"ぎゃふん"が聞きたかった、ということでは?
ハイドアウト : ミリーさんに対してじゃないからね? プルヴィアのピーに対してだからね!?
クライネ : 怒られたかったの?ドM? あ、そっちか
ハイドアウト : あああサネさん! 大好き!
プルヴィア : 本気で引いてた。
ミリー : いいですけど。もう喧嘩したらダメですからね。
ハイドアウト : 善処しまあ~す……。
プルヴィア : はい♡
ミリー : 椅子に縛り付けますよ。
クライネ : なんだあいつら
プルヴィア : 何?
サネ : 彼らにそれは……、無理そうだが……
ハイドアウト : すみません
サネ : ミリー殿の言葉も冗談ではなさそうだな
クライネ : つよい
ミリー : (携帯ポーションやら治癒魔法やらでなんか色々と手当をした──)
プルヴィア : あ~~……思いっきりやりすぎなんですけど~……
ハイドアウト : ありがとうございま~す。いやホント助かった、ありがとね。
ミリー : ショック療法も受けておきますか?(圧)
ハイドアウト : あっもう勘弁してくださいプルヴィアの魔法痛いんで! ゴッって言うんで!
プルヴィア : 私それ効かないんですよお……、
クライネ : ……まあバカ対決は最終的にどっちもバカで決着ね…
サネ : 医療従事者の前で喧嘩は避けるべき、だな……
プルヴィア : いや、いい感じ……?かも……?
カラス : そうだな。まあ結局お近づきにはなれたから良いんじゃね。
ミリー : バカなこと言って無いで立てるなら戻る!
クライネ : ついでに頭治してもらいなさいホントに
プルヴィア : はいはいはいはい
サネ : 良いのか……
ハイドアウト : はぁ~い。戻ろう、プルヴィア。
プルヴィア : (ペッ)
ハイドアウト は全回復しました。
ハイドアウトは[観戦客]になった
プルヴィア は全回復しました。
プルヴィアは[観戦客]になった
ミリー は全回復しました。
ミリーは[観戦客]になった
ハイドアウトは[観戦客]でなくなった
カラス : 戻って飲み直すか……
クライネ : おつかれさま~
カラスは[観戦客]でなくなった
 紡ぐ白羽亭の共用棚だ。
 何かを置いてもいいし、取り出してみてもいいだろう。
 紡ぐ白羽亭の共用棚だ。
 何かを置いてもいいし、取り出してみてもいいだろう。
カラスが[取り出す]を選択しました
カラスが[やっぱりやめる]を選択しました
 ここに置かれた冷蔵庫は、
 上段は購入制のドリンクが置かれており、
 下段は共用の冷蔵庫になってるようだ。
カラスが[取り出す]を選択しました
カラスが[やっぱりやめる]を選択しました
 ここに置かれた冷蔵庫は、
 上段は購入制のドリンクが置かれており、
 下段は共用の冷蔵庫になってるようだ。
取引をしました。
15ルド失った。
[ウイスキー] を手に入れた。
[ウイスキー] を手に入れた。
[ウイスキー] を手に入れた。
ハイドアウト : あ~おいし。
カラス : (店主はもう居ないので冷蔵庫から数本取り出して)
 ……今日はどのくらい飲めそうかな?
カラスが[普通に飲める]を選択しました
カラスは[酒耐性:並]になった
プルヴィア : 疲れた~~~(くるくるくる)
カラスは、ウイスキーを使った。
すーっと香り高い風味が鼻に抜けていく……
カラスは[ウイスキーを飲む人]になった
飲酒判定【☑…成功!】
ハイドアウト : 花は強かだから故に美しいんだね……。
クライネ : やかましいわ
クライネは[酒耐性:並]になった
サネは[酒耐性:強]になった
ミリー : (すごい離れて座ってるな……になった。)
プルヴィア : あ、
ハイドアウト : (~喫煙中~)
プルヴィア : 私オレンジジュース!
プルヴィア : ちょっと!
クライネは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
クライネは[ビールを飲む人]になった
クライネは[ほろ酔い]になった
プルヴィア : え~~ん……
 ……前回はダミアンが煮た牛肉の赤ワイン掛け、生焼けの平べったい何かを作ったようだ。
 ここに置かれた冷蔵庫は、
 上段は購入制のドリンクが置かれており、
 下段は共用の冷蔵庫になってるようだ。
取引をしました。
1ルド失った。
[オレンジジュース] を手に入れた。
クライネ : は~~~~(すぐ酔う。ざこ)
ハイドアウト : ほらもう泣かないでよ。一勝一敗でトントンだ。
カラス : (取り出して目の前にオレンジジュースをがちゃんと置いた)
プルヴィア : サンキュ~~
ミリー : (もしかしてとんでもない宿に来てしまったのでは?一人そう思った。)
プルヴィア : トントンね。はいはい。
ミリーは、緑茶を使った。
茶葉のすっきりとした風味が広がる…
ミリーは[緑茶を飲む人]になった
ハイドアウトは[酒耐性:弱]になった
サネ : 先ほどのは引き分けではないのか……?
クライネ : あれ一勝ないし一敗の一引き分けでしょ…
プルヴィア : 動いたらおなかがすいた~~♪
サネは、純米酒を使った。
甘い口当たりの後、果実のような芳香が抜けていく…
サネは[純米酒を飲む人]になった
ハイドアウト : 当てたから僕の勝ちだも~~~ん
クライネ : しれっとトントンにしないの。プルヴィアの勝ちは勝ち。
クライネ : わたしだって当てはしてるわよー!
サネ : プルヴィア殿がそれで良いならば、そうかもしれんな
ミリー : まあでも最後のは凄かったですね。
カラスは、ウイスキーを使った。
すーっと香り高い風味が鼻に抜けていく……
カラスは[ウイスキーを飲む人]になった
飲酒判定【☑…成功!】
クライネは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
クライネは[ビールを飲む人]になった
クライネは[ほろ酔い]でなくなった
クライネは[酩酊]になった
ミリー : ドラマティックというかなんというか……。
ハイドアウト : 🎶
カラス : あ~酔ってら
クライネ : だ~~~~(ぐでぐで)
サネ : 中々見ない相打ちであったな
ミリー : あ~(酔ってる人を見た。)
サネ : クライネ殿……、あまり酔い過ぎぬようにな
プルヴィア : 狙いが良かったね。相手が動いている内は、反撃反応なんかできないもの。
プルヴィア : ずる賢く、場所も正確。とても偉いものです。
ハイドアウト : 運が味方してくれなきゃ僕はあのまま倒れてた。だけど運のせいにするつもりはないさ。
クライネ : だいじょぶだもんよゆ~よよゆ~
カラスは、ウイスキーを使った。
すーっと香り高い風味が鼻に抜けていく……
カラスは[ウイスキーを飲む人]になった
飲酒判定【❎…失敗!】
カラスは[ほろ酔い]になった
カラス : 余裕だったらそんな呂律回ってない言い方しないだろ
ハイドアウト : 僕のどこがずるがしこいんだ……こんなに清廉潔白なのに……。
サネ : 呂律が回らなくなってきているように思うが……
プルヴィア : あ!リンゴある!
プルヴィア : もーらお。
ハイドアウト : あんまりミリーさんに世話を掛けるなよ。
ミリー : それでちゃんとお部屋戻れる?
プルヴィアは、オレンジジュースを使った。
甘く爽やかなオレンジの味がする!
プルヴィアは[オレンジジュースを飲む人]になった
クライネ : ちゃんとしゃべれますう~えいとえいぷすえいとえいとぅあっぷるす(八匹の猿が八つのリンゴを食べた、早口言葉)…もどれま~すらくしょ~よお~
プルヴィア : (しゃくしゃく)(冷蔵庫にあったうさぎリンゴを吸い込んでいる)
ミリー : う~ん。ダメそう。
サネ : うむ……
カラス : 駄目な時の酔い方だろ。
クライネ : だいじょうぶらもん ねっせんぱい
ハイドアウト : 駄目だ……。ゴメンねミリーさん、あとで部屋まで付き合ってあげて。僕らじゃマズいし……。
サネ : 女性が机で眠るのも宜しくはないだろう
カラス : (蹴った)
クライネ : ねない!!!!!!!!
クライネ : あ~~~~~!!!!!!
ミリー : そうで ああ…
ハイドアウト : まるで駄々っ子だ。
サネ : カラス殿、女性をそう無闇に蹴るものではない
クライネ : ぼけ!!なす!!でぃーぶいおとこ!!!!
ミリー : こらこら。
サネ : でぃーぶいおとこ(カラスさんを見る)
クライネ : いやだ~~~~ねない~~~~~
プルヴィア : DVか。どっちかっていうと亭主関白気味っぽい。
カラス : 痛くない場所狙ってんだから良いだろ
ハイドアウト : あいつに夫が出来るのか? 無理でしょ。
ミリー : 寝ないの~?
サネ : 寝るのではなく、一度部屋に戻って休んでから、もう一度来ると良い
クライネ : まだねないもんッ 足が出る時点でクズよお!
ミリー : じゃああと一杯だけ飲んだら寝よっか~(と言いつつ水のグラスをクライネの手に持たせた。)
ミリー : ほら、ごくごく~。
サネ : クズとまでは言わないが、確かにそれは良くなかったな……
クライネ : あなたそれでも魔術学んでたの~!?あ~~(持たされる)(飲まされる)
カラス : はぁ……
プルヴィア : クライネちゃんりんご食べる?
クライネ : たべる
プルヴィア : うさぎリンゴ。
クライネ : 皮とれ
クライネ : (でも食う)
プルヴィア : 皮がいちばん栄養あんの。
ミリー : じゃあお部屋戻ろうか~。
プルヴィア : ……(多分)
ハイドアウト : 彼女は……。
クライネ : 栄養はあるかもだけど口に残るもん~
ハイドアウト : さながら聖母だな……。
クライネ : いや~~~~~
ミリー : (連行しようとしている。)
ハイドアウト : あっちは赤ちゃん
クライネ : せんぱいたすけて
クライネ : (縋る)
カラス : (ぴっとスクロールの紐を解いて、暴れるのを妨害する)黙ってついてけクライネ
クライネ : あああ
クライネ : カス!!裏切ったわね!!!!
カラス : フン
ミリー : あはは……ありがとうございます。(カラスに向けて)
ハイドアウト : 仲いいな
サネ : クライネ殿、酔いが醒めたら戻ってくると良い
クライネ : いやだ!!わたしまだ酔っぱらってないもん!!
サネ : それまでしばし休んだ方が良いだろう
カラス : 酒臭い。寄るな
プルヴィア : はよ行け。
クライネ : おまえがいうなァー!!!!!!!
プルヴィア : 私に負けたんだからはよいけ。
カラス : フン
クライネ : 一番酒くさいじゃないの!!ばーか!!
クライネ : それとこれは話が別ー!!!!!
プルヴィア : ざーこ。
ミリー : はーい行こうね~。(クライネの手首をやんわり掴んで引っ張っていく。)
クライネ : あ~~~ん
サネ : ミリー殿、すまないな……
ハイドアウト : ありがとうミリーさん。手馴れてるんだね……きっと、ああいう駄々っ子の相手を……。
ハイドアウトは[喫煙]でなくなった
ハイドアウト : 僕も飲みまーす
サネ : 戦場に戻ろうとする負傷者をなだめることもあろう
ハイドアウト : 逆じゃない?
プルヴィア : 私も~。カラスくんなにのんでんの。
サネ : 逆、とは……?
カラス : ウィスキー飲んでる
プルヴィア : 頂戴。
ハイドアウト : いやまあ仲間の亡骸を置いて来たとかなら分かるけど……。
サネ : ……?彼女の言動から見て、負傷者を戦場に戻すようなことはしないと思うが……
プルヴィア : くれよ~(まとわりつく)
カラス : やだ
カラス : 俺の
プルヴィア : くそが……(しぶしぶ取りに行く……と思ったが)
プルヴィア : ハイドアウトくん、ウィスキー!
ハイドアウト : 自分で取れ
プルヴィア : くそが~~~~
ハイドアウトは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
ハイドアウトは[ビールを飲む人]になった
ハイドアウトは[ほろ酔い]になった
ミリー : ふう…。
サネ : む、おかえり、ミリー殿
プルヴィアは[酒耐性:弱]になった
ハイドアウト : うお~~~ビール最高!
プルヴィアは、ウイスキーを使った。
すーっと香り高い風味が鼻に抜けていく……
プルヴィアは[ウイスキーを飲む人]になった
プルヴィアは[ほろ酔い]になった
サネ : ありがとう、ああ言ったことは私達では不向きだからな
サネ : ミリー殿がいてくれて助かった
ミリー : いえいえ。寝てくれましたから良かったです。
ハイドアウト : そうだね。重ねるけど、ありがとうねミリーさん。
プルヴィアは、ミルクを使った。
ごくごく……ぷはーっ!
プルヴィアは[ミルクを飲む人]になった
サネ : そうか、良かった。あのまま飲み続けるのも、身体に良くないであろうからな
カルロ : 騒がしいと思ったら人多ッ
ハイドアウト : おっと。夜更かしさんがいるね。
プルヴィア : ミルクと、ウィスキー、けっこういける……
カラス : うわ
プルヴィア : あ!ひさしぶりじゃん!
サネ : む、カルロ殿
ミリー : …あれ?(飲み物を持って戻ってくれば新しい人影に気付いて)
ハイドアウト : 知り合い?
カラス : 後輩その2
カルロ : 酒くさ!あ、センパイら。久しぶり。
サネ : 随分久しぶりだな、ルスリア以来か
プルヴィア : カ……え~……
プルヴィア : カ……?
ハイドアウト : 頭に仮面付けてる色気づいたクソガキ!?
カラス : そう。
ミリー : ???
サネ : ハイドアウト殿、初対面にその言い方は……
サネ : カラス殿……
カルロ : なんだその紹介!?
ハイドアウト : これはカラス君が紹介してくれた文章をそのまま引用しています。
ミリー : えーっと……お友達なんですね…?
ハイドアウト : 僕は悪くありません。
サネ : カラス殿…………………
カルロ : もうちょっとまともな紹介方法あったでしょ!
ミリー : (うっかり飲み物を持ってきてしまったが座る場所に迷っていた──)
プルヴィア : カラスくんに人聞いたらそりゃそうなるよ。
カラス : 色ボケ後輩
サネ : 確かにカルロ殿は少々言葉の過ぎた物言いをすることもあるが……
ハイドアウト : おいでミリーさん。僕の隣へ。(髪を掻き上げ以下略
カルロ : カルロだ!剣士で鍛冶師!
ミリー : ああ~……あはは……じゃあ……はい……
カルロ : なんだこいつ…
カラス : 困ってんだろ
プルヴィア : カルロくんこっち。
ミリー : (すっと座った。)
カルロ : あい
ハイドアウト : (懲りてないのではない……もともとこうなのだ──気遣いをすると気障っぽくなってしまうだけなのだ──)
サネ : 今日は賑やかだな
サネは、純米酒を使った。
甘い口当たりの後、果実のような芳香が抜けていく…
サネは[純米酒を飲む人]になった
サネは[ほろ酔い]になった
カルロは[酒耐性:強]になった
カルロは、純米酒を使った。
甘い口当たりの後、果実のような芳香が抜けていく…
カルロは[純米酒を飲む人]になった
プルヴィア : しっぶ。そんなん飲むの。
カルロ : ほんとにね。依頼帰りか。
サネ : (いつもより楽しそうに笑む。頬がほんの少し赤い)
ハイドアウト : それでカルロ君だっけ。えぇと……ルスリア? どこかの国?
カラス : 依頼帰り。打ち上げやんの?って言われたからその流れで……
サネ : うむ、故郷の酒に似ている故な
カルロ : んだよ、東のほうじゃ普通だぞ純米酒。
ミリー : その後喧嘩に……(呟き程度に零した。)
ミリーは、珈琲を使った。
珈琲豆の香ばしい風味が漂う…
ミリーは[珈琲を飲む人]になった
カルロ : ルスリアってのは浮島で、調査してたの。
ミリー : 浮島……
カラス : 後輩その1がメインで仕切ってたんだったかな
プルヴィア : あ~……、確かになんか、あったきがするな……
カルロ : そんときに一緒になってね。そうそう。
ハイドアウト : ははあ、君達が? カラス、プルヴィア、カルロ、サネと……あの輪っか君?
サネ : 機工が発達した島でな。独特な敵が多かったものだ
ミリー : 輪っかくん。
ハイドアウト : サネと名も知れぬ輪っか君の心労が伺えるな……。
カルロ : エルガルタ主導だったしね。 輪っか…リュカのことな。
サネ : 輪っか……
カルロ : リュカは別に気にしてないと思うけどな。
ハイドアウト : すぐ煽る頭に輪っか付けたクソガキ君。カラス談。
サネ : リュカ殿だな
ミリー : 始めて聞くものばっかりですね。皆さん色んな場数を踏んでるようで……。
プルヴィア : 大変だったねえ~……、なんか色々……、メリーゴーランドとか……
カラス : リュカはクライネと気が合うかもな。知らねえけど
カルロ : リュカは機工士で、機工技術に詳しいんだ。ルスリアには多くの機工が残っていたものでね。
サネ : ミリー殿の出張先がどこかは存じ上げないが、リーンの近くであれば、いずれ似たような経験をしよう
ハイドアウト : ははあ~~~~(分かってるような分かってないような返事をした。)
サネ : リーンの周りは珍しいものごとで溢れている故な
カルロ : そうなの?会ったら紹介してやってよ、なんて。
カラス : 似てる。クソガキ具合が……
プルヴィア : わかる。
サネ : そう、だろうか……?
ミリー : そうなんですね。最近は馬車の交通も整って来たみたいですし……(サネと落ち着いた会話をしている…。)
カルロ : そっちか。
プルヴィア : サネくん、依頼同行してるクライネちゃん見てないから……
カラス : アイツ、ハイドアウトの事魔法で巻き込んでたしな
ハイドアウト : あいつと似てるのか? 僕の中で輪っか君の印象がどんどん偏っていくんだけど……。
ミリー : わあ。
サネ : お転婆なのだな……
カルロ : んまあ話は合うかもなあ?分野合えば特に。
ハイドアウト : お転婆。そう、お転婆。可愛い子だと思うけど態度でソンしてるね。
カラス : お転婆で済ませる範疇なのかよ
ハイドアウトは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
ハイドアウトは[ビールを飲む人]になった
ハイドアウトは[ほろ酔い]でなくなった
ハイドアウトは[酩酊]になった
ミリー : ふふ。確かにかわいいところもあるみたいで……さっきも。(くすくすと笑った。)
カルロ : じゃじゃ馬ってこと? 元気ないよりはいいと思うけど。
サネ : 何もたおやかなだけが女性の良さではなかろう
プルヴィア : ハイドアウトくん顔真っ赤
ハイドアウト : それはそうだけどぉ~~。可愛げがないっていうかあ~~
カラス : 酔ってんだろ
ミリー : え?あ、ほんとだ。(隣の男の顔を見た。)
ハイドアウト : いぇい✌
サネ : 確かに、顔が赤いな
プルヴィア : 連行か……
サネ : 水もきちんと飲んだ方が良いぞ
カルロ : そうそう、お淑やかなだけが良さじゃあないだろ。
ハイドアウト : あーーー止せって。べつにクライネじゃないし駄々こねたりしたいよ。
カルロ : 酔ってるなコイツ
カラス : まあ、まだ酔ってる割には居眠りしてないし
プルヴィア : プロの酔いつぶれ屋が言うならまだそっとしておこうかな。
サネ : きちんと喋れる内は問題ない、か……?
ハイドアウト : 逆に居眠りするんだあ……
ミリー : 顔に出やすいのかも……うーん、でも真っ赤になってるのもちょっと……
ミリー : お水もこまめに飲んでくださいね。ハイドアウトさん。
 ここに置かれた冷蔵庫は、
 上段は購入制のドリンクが置かれており、
 下段は共用の冷蔵庫になってるようだ。
ハイドアウト : 心配し過ぎ! いい大人なんだから自分でなんとかできまーす
ハイドアウト : はあい
カルロ : というかそういうってことはー大人しくて可愛いのがタイプってこと…?
取引をしました。
10ルド失った。
[ワイン] を手に入れた。
[ワイン] を手に入れた。
ミリー : (本当かなあという顔を舌。)
ハイドアウト : !
カルロ : ほんとか~?
カラス : 恋バナ始めたぞこいつ
ハイドアウト : ホントにマセてる……
カルロ : 年齢問わず大丈夫っていうのは信用ならん… な、なんだよいいだろ!
ハイドアウト : やだ~~何? 好きな子いんの?
カルロ : うるせ~な
サネ : ふ、問い返しされたな
ミリー : (酔っ払いだ……)
カルロ : いますけどなにか
カラス : 付き合ってんのか~?え?
カルロ : こいつら……!!
プルヴィア : えっ、マジで……?
ミリー : (答えるんだという顔をした。)
ハイドアウトは、水を使った。
ゴクゴク…
ハイドアウトは[水を飲む人]になった
サネ : む、ハイドアウト殿はえらいな
カルロ : 付き合ってるが!?
ハイドアウト : なんだよプルヴィア。べつに意外なことじゃないだろ?
プルヴィア : えっ!!
ハイドアウト : 思春期なんだからさぁ~……。
カルロ : なんでそんな驚くんだよ!!
カラス : 思ったより進んでたな
ハイドアウトは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
ミリー : ふふっ
プルヴィア : いや、イメージと違ったから……
プルヴィア : すごいね。
カルロ : 別に思春期じゃないし!あんたらだってそこそこ若いだろうが…老け込むなよな
プルヴィア : ……
ハイドアウト : 僕はそういうのキョーミないし……他人のコイバナで十分。
カラス : 養う甲斐性が無いから無し
カルロ : え、じゃあさっきのはなに?
カルロ : センパイは養う前提になってて終わってるし
ハイドアウト : だからー俺がしないから人のコイバナで満足してんの!
カルロ : 諦めから入るな!
ミリー : (わ~となりながら珈琲を飲んでいる。)
カルロ : なに、ひどいことでもあったのかよ…
サネ : (微笑みながら緑茶を飲んでいる)
サネは、緑茶を使った。
茶葉のすっきりとした風味が広がる…
サネは[緑茶を飲む人]になった
カラス : 女に酷い目遭わされたか?
ハイドアウト : はあ!? 僕が!? こんなに紳士的であろうと頑張ってんのに
サネ : 紳士的……?
ミリー : (そうかな───)
プルヴィア : おもしろ。
カルロ : 酔っぱらいが言っても説得力ないな
サネ : 先ほどの言動を紳士的と思っているのであれば、見直した方が良いと思うが……
ハイドアウト : そんな~;;
カルロ : いわれてるぞ
プルヴィア : サネくんには誰も勝てないから……
カルロ : サネがまともでたすかった
ハイドアウト : そうでーす 2位でーす
ミリー : この中で一番紳士的なのはサネさんかもですね……
サネ : いや、そんなことはない。私も戦場ではミスをするし、時折失言をするさ
カラス : まあサネが一番真面目で頼れるのは確定だろ
ハイドアウト : これだろ!!!!
プルヴィア : あ~これだよこれ~~勝てるわけねえだろ~~
ハイドアウト : この謙虚な態度だろ!!!
カルロ : バカランク二位ってこと?
ミリー : あはは………
カラス : マジで良い奴すぎるよな
ハイドアウト : 死ね
サネ : そこまで言われると、少々照れるな……
プルヴィア : こいつ本当に人間~?
ミリー : こらっ ダメですよそんな言葉使っちゃ
カルロ : 生きる
ハイドアウト : (初対面10秒くらいでこの世の終わりみたいな罵倒になった)
カルロ : (もう死んでる)
サネ : 大切な者がいるなら、尚更強く生きると良い
サネ : (そうとは知らないので、いつも通りのことを言った)
ハイドアウト : あ~~~そっか~……ゴメンねカルロ君……
カルロ : 勿論、言われなくともそのつもりさ。
ミリー : ちゃんと無茶せず。いっぱい食べていっぱい寝てね。
カラス : 可愛い女だったら絶対見せんなよこいつらに
プルヴィア : こんなんかてるわけねえだろ(上体を背後に投げだし、ぐでんと)
サネ : プルヴィア殿、大丈夫か……?
プルヴィア : だいじょうぶで~~~~す……
ミリー : ああ~……(ぐでんの人を見た)
カルロ : え?いやまあそんなに気にしてねえよ、酔っぱらいの罵倒なんて鳩の鳴き声みたいなもんだし
カラス : 普段とそんな変わんねえだろプルヴィアは
ハイドアウト : …………………………………………
プルヴィア : そうで~~~~~す……
ミリー : (つよい──)
サネ : たくましいな
カルロ : まあ調査でもだいたいこんなもんだったな、いつも通りだ
プルヴィア : もうここでねていいか?
ミリー : ええ……
カルロ : 風邪ひくぞ…
サネ : 自分の部屋に戻ることをおすすめするが……
ミリー : ちゃんとお部屋で寝てほしいです。
カラス : 寝たらほっとく
ハイドアウト : 己の矮小さを自覚しました。僕はこれから一層逞しく、心清らかに生きます。
ミリー : え?
プルヴィアは[居眠り]になった
ミリー : あっ
サネ : うむ、応援している
サネ : む、
ハイドアウト : 皆強かだね~
サネ : もう寝てしまったな……
カラス : (蹴った)
ミリー : プルヴィアさ~ん?
カルロ : 急に ま、がんばれ…
プルヴィア : ニ”ッ
カルロ : あ、寝てる 蹴られた
プルヴィアは[居眠り]でなくなった
カルロ : 鳴いてる
プルヴィア : (むくり)
サネ : 乱暴な起こし方をしたな……
ハイドアウト : 寝かせてやりなよ。
カラス : 隙を見せた方が悪い
ハイドアウト : まあここで寝ても邪魔だけど……。
ミリー : おはようございます。
サネ : プルヴィア殿、自分の部屋まで戻れそうか?
プルヴィア : おはようございます……
プルヴィア : もどります……
カルロ : えらい
ミリー : はい。
プルヴィア : またね~~(ふらふら)
サネ : おやすみ、プルヴィア殿
ミリー : おやすみなさい。
ハイドアウト : じゃあな~
カルロ : おやすみ~~
ハイドアウト : やかましいのが減った、か──
カラス : 席空いたな……
カルロ : つめるか…
ハイドアウト : 逆に俺が座る
カルロ : え、なんかやだ
カルロ : そこにいなよ
ハイドアウト : なんで!?
カラス : なんでだよ
ハイドアウト : なんかやだってことある!?
ミリー : あはは…。
カルロ : なんとなく
ハイドアウト : この世は闇だ……
カラス : 別に変な事はしないだろ、ハイドアウトも
カルロ : 本当か?
ハイドアウト : 流石に線引きはしてるし……ていうか
ハイドアウト : 君に何するんだよ
カラス : 確かに
カルロ : いや別に何かされるとも思ってないが
サネ : ハイドアウト殿も流石に机で眠ったりはしないだろう
ハイドアウト : 皆……!
カラスは、オレンジジュースを使った。
甘く爽やかなオレンジの味がする!
カラスは[オレンジジュースを飲む人]になった
ハイドアウトは、ビールを使った。
ごくごく………ぷはーっ!
カルロは、純米酒を使った。
甘い口当たりの後、果実のような芳香が抜けていく…
カルロは[純米酒を飲む人]になった
ミリー : でも本当皆仲がいいんですね。
カルロ : そうか?まあそうかも?
ミリー : 見ててよくわかるというか……。
ハイドアウト : 僕はカラス以外とは初対面だけどね。そのルス……なんだっけ? ってのの集まりで縁が深まったってのはわかるかも。
ミリー : (初対面なのにあそこまで飛ばしていたのか──になった。)
サネ : ハイドアウト殿が親しみやすいのもあると思うが……
カラス : 俺の友達なんだから友達の知り合いくらいの気持ちで接したら良いだろ
ハイドアウト : ほんと!? ほんとぉ!? やったぁ、甲斐あるなぁ!
カルロ : ルスリアな。それなりに大冒険だったからね。
ハイドアウト : 僕サネさんが大好きです
カルロ : ちょろ…
ミリー : お話はしやすい……かなぁ~(一部を除けば。)
サネ : ありがとう……?
カラス : あ!!こらベタベタすんな
カルロ : こっちはやきもちだし
ミリー : ふふっ
ハイドアウト : まあ、実際そのくらいのキブンだよね。話しやすい輩ってのもあるし……ラフに付き合えるっていうか
サネ : ???
ハイドアウト : 君とサネは何?
カラス : 気色悪い言い方すんな
ハイドアウト : 僕との差は?
ハイドアウト : 僕にもベタベタしろ
ミリー : ええ……
カラス : きも……
サネ : ふむ、私にとってはカラス殿は最も信頼できる仲間だが……
カルロ : うえ……
サネ : カラス殿にとってもそうであると嬉しい
ハイドアウト : 泣いちゃう
ミリー : ハイドアウトさんは……寂しがり屋さんということで……
カラス : こう、こういうとこあるんだよコイツ、だから、だから距離詰めまくるなって話でッ
ミリー : わあ。
カルロ : なるほどな~
カラス : 俺は別にやきもちとかじゃないし
カラスは、ワインを使った。
芳醇でありながら、シルクのような口当たりだ…
カラスは[ワインを飲む人]になった
飲酒判定【☑成功!】
ミリー : 良かったですね。カラスさん。
カラス : フン
ハイドアウト : サネの前ではこんな姿見せたくないってこと!?
カルロ : 相思相愛でよかったね!
サネ : そうおかしなことだろうか……?実際カラス殿とは何度も依頼に行った仲であるし、ルスリアの案内も何度かしてもらった
カラス : (蹴った)
ハイドアウト : おい零すってビール
カルロ : でっ(蹴り返し)
カラス : い”っ
ミリー : (あ~あ~)
サネ : その度に助けてもらったが故なのだが……、なぜ蹴り合いを……
カラス : やりやがったなテメエ…………
カルロ : なんだよ照れてんのか?!
ミリー : サネさんは……いいんですよ……わからなくても……多分………
カルロ : 先に手出したのそっちだろうがよ
サネ : ……??頼れる仲間、友人がいるのは悪いことではない、と思うのだが……
ハイドアウト : おいマセてるって!
カラス : (隣に手を延ばして髪をちょっと乱した)フン
サネ : ふむ……私は分かってないのか……
カルロ : (髪がちょっぴりふわ…となった)だ~……
ミリー : こう……男の子同士?の小突き合いコミュニケーションかなって……
サネ : なるほど……?小突き合いで済むならば、そちらの方が良いか
ハイドアウト : じゃあサネにもしてやろっかな~……
ハイドアウト : (酔っている………………………………)
ミリー : (ハイドアウトの太ももをぴしゃりと叩いた。)
サネ : 小突き合いで済ませられる自信がない故、やめておいてくれ
カラスは、ワインを使った。
芳醇でありながら、シルクのような口当たりだ…
カラスは[ワインを飲む人]になった
飲酒判定【☒失敗…】
カラスは[ほろ酔い]でなくなった
カラスは[酩酊]になった
カルロ : (手櫛で直す)んまあそんな気にしなくていいぜ、…叩かれてる…
ハイドアウト : おっやるね~~……んぎゃっ
カラス : サネは全部真面目にやるからな……
ミリー : 飲み過ぎですよ~~~
サネ : すまない、性分なのだ……
カルロ : 真面目だねえ……
ハイドアウト : あ~~~~~~やばい僕も酒回ってきた…………
ハイドアウト : 寝ます……………
サネ : あれだけ飲めば、であろうな
カルロ : 酔っぱらいどもめ……
ミリー : はい。お疲れ様です。
サネ : うむ、おやすみ。きちんと自己管理が出来てハイドアウト殿はえらいな
カラス : 呂律まわってないもんな
カルロは、純米酒を使った。
甘い口当たりの後、果実のような芳香が抜けていく…
カルロは[純米酒を飲む人]になった
カルロは[ほろ酔い]になった
ハイドアウト : あ~~嬉しいな~。こういう両親欲しいな~~~
カルロ : 親にするなよ…おやすみ~
ミリー : おやすみなさいですよ~
ハイドアウト : うう……それじゃあまた……………
サネ : 残念ながらそれは難しいな
サネ : ああ、また
カラス : ていうかお前は寝なくて良かったの(隣に)
カルロ : ……
カルロ : 寝直した方が良いのはそうなんだけどちょっとくらいいいかなって
カラス : ふ~ん……前ルスリアですぐ帰ってたから心配されてんじゃねえのって思ったけど
サネ : 確かに、寂しがると言っていた気がするな
カルロ : ……そうだけど…今日いないし……
ミリー : (諸々の片付けを終えて)ふふ。気になるお話ですけど私もそろそろ休みますね。
カラス : フラれてやんのぉ~
カラス : おやすみ~
カルロ : ふられてないって!
サネ : うむ、おやすみ、ミリー殿
ミリー : 飲み過ぎないようにだけ……。
カルロ : おやすみ~
ミリー : はい。おやすみです。
サネ : 今日は助かった。また機会があれば、どこかで
カラス : またな~
ミリー : (微笑んで、部屋の方へと消えていった。)
カルロ : ……自由にさせてもらってるだけだし…なら、自由にしてもらうべきだろ
カルロ : (机に半ば突っ伏しつつ)
サネ : カルロ殿にとって、本当に大切なのだな
カルロ : まあね。
カラス : 年上と見た(下世話……!!)
サネ : ふむ?なぜ?
カルロ : そうだけど。(突っ伏した。片手だけ上げてひらひらさせる)
カラス : 年下相手に自由にさせてもらってるみたいな言い回ししないだろ
カルロ : ご明察。
サネ : なるほど、理解した
カラス : ガキ相手に物好きだな……
カルロ : (起き上がる)ガキじゃない。
サネ : カルロ殿は既に立派な自立した者だと思うが……
カラス : 精神性の話ぃ~……
カルロ : ほら。精神的にも自立してます~
サネ : 確かに少し幼いところはあるが、そういう所を好む者もいよう
カラス : すぐ調子乗るしな
カルロ : ぬ…… ま、まあそれは年相応っていうか。
カルロ : 乗ってないもん、素直に喜んでいいだろうが~
サネ : カラス殿はリュカ殿とカルロ殿の二人によく揶揄われている故、余計にそう思うのであろう
カラス : こいつらやたら俺にだけ絡む
サネ : それだけカラス殿が彼らにとって、親しみやすいのではないか?
カルロ : そうそう。話しやすいってこと。
カラス : 親しみやすいと玩具にして良いは別だろ……
サネ : む、それは確かに……
カルロ : もうちょっとプラスに捉えなって。
カラス : 正当化してんじゃねえ~~~
カルロ : 捻くれてるんだから~
カルロ : 可愛い後輩が懐いてるんだからいいだろ~
サネ : カルロ殿ももう少し容赦してやってくれ。カラス殿が困っている所を黙って見ているのは忍びない
カルロ : はーい。ほどほどにします。
サネ : ありがとう、カルロ殿
カラス : 可愛くねえ~~
サネ : ?
カルロ : 可愛いのに……(リュカがいたら、「ね~」と同意をしているところだ)
カラス : 自分で可愛いとか言うな
サネ : 可愛いかどうかは置いておいて、素直で良いと思うが……
カラス : サネぇ~甘やかすな
カルロ : へへ……
サネ : 甘やかし、なのか……
カラス : ぜってーコイツの恋人もこういうノリで甘やかしてんだろ、つけあがってるって
カルロ : ばっ…べ、別に!
カラス : あ~あ絶対そうだって
カラス : (指さして笑った、酔ってる)
サネ : 照れたのでは分かってしまうな……
カルロ : 酔っぱらいがよ……いいだろ、別に…こいびと…から甘やかされるくらい……
カラス : 言いやがった、ヒヒ、面白……
サネ : ふ、甘やかされ過ぎないようにな
カルロ : クソ……
カルロ : だ、大丈夫。よっぽど根は真面目だし、大人だから。
カラス : ま~愛想尽かされない程度にな
サネ : その者に分別があるなら大丈夫であろう。カルロ殿も、嫌ではないようであるしな
カラス : そろそろ寝るわ……頭いたくなってきた……
サネ : む……、もうこんな時間か
カルロ : ……はいはい… 俺も寝る…いま戻ってきたら絶対拗ねられる……
サネ : カルロ殿も、カラス殿も、おやすみ
カラス : 飲みすぎたぁ~……クソ……おやすみ、サネは帰んの?
カルロ : じゃあねカラス先輩、サネ先輩。おやすみ~
サネ : いや、流石に今日はここに泊まっていくさ
カラス : そうか、ならおやすみ……
サネ : ああ、カラス殿も今日は机に突っ伏すのではなく、ベッドで眠るのだぞ
カラス : ん
サネ : では、おやすみ
 【案内看板】
 ・大部屋
カラス : (机に突っ伏して寝た…………)
サネ : (ここまで来たなら、きちんとベッドで寝ただろう。安心して、ベッドで眠った――)