44/宴会

ロザーリオ : 傘を差す
ロザーリオは[傘を差している]になった
ロザーリオ : 傘を差す
ロザーリオは[傘を差している]でなくなった
ダミアン : そういう選択肢を──。
フライデー : あ。ロザーリオ。
ダミアン : ロサ。こほん……。
ロザーリオ : っと、やたら集まっている。どうも(いい加減学んだのか傘を放る場所を探さずに立てかけた)
フライデー : (ちゃんと傘を差して仕舞えるようになってる……と思った)
ダミアン : (口元に手を当てて、フライデーに内緒のポーズをした。)
フライデー : (了解のジェスチャー)
ロザーリオ : 何か集まってやるところで?珍しくリュカも大人しくしているらしい。
ダミアン : ほっ。フガクさんが、何やら──そう。主賓が説明するのがいいかな。フライデーさん、お願いします。
フライデー : タコヤキだ。
ロザーリオ : …………?
ダミアン : タコを焼く極東の料理だそうですよっ!
フライデー : フガクが作ってくれるというので楽しみにしているところだ。
ロザーリオ : 成程。極東でも食べるんですね。料理名になじみが無い物でどういう物か想像もつきませんが
フライデー : タコが入っていて小麦粉がどうこう……らしい
フライデー : カルロが焼くための鉄板だか何だかも作ったらしい?
ロザーリオ : マリネの類かと思ってましたが小麦となると本当に想定出来ないな……
ダミアン : タコ……、ちょっと怖いかもです……。と。さすが極東組、ノリノリですね。役割分担も素晴らしい。
フライデー : タコは食わない地域も多いだろうな。ぼくもあちこち転々とする中で食べたのみだが。
フライデー : あれは……うまかった
ダミアン : ロサにも見せてあげます。(善意の生殺し)
ロザーリオ : 私の故郷では食べてました、そう聞くと少し珍しかったのかな。まあ、食えませんで。大人しく見てますよ。
ダミアン : うねうねが……動く……。(ごくり。先日見かけた触手めいたものを想像している)
フライデー : 味覚も喪失してるんだったか?
ロザーリオ : あるにはあるのですが……まあなんというか。
ロザーリオ : 比較してどうこうが言えるほど豊かな味覚は無いかもな……
ダミアン : (しょ、食の味を忘れてる……。の顔)
フライデー : 一応ぼくは君の体のこと知ってるぞ。ずっと前に聞いたのみだが。
ロザーリオ : まあお気になさらず。楽しそうにしているのを眺めるだけでも私は満足ですし。
ロザーリオ : 案外知ってる奴が多いな。口止めは念入りにしておくべきだったかもなんてね。
フライデー : 胃袋の代わりになるようなポケットと……中身を消去できるような魔術的な機構があれば……
ダミアン : (じ……。うず……。こちらはロザーリオによる食談議に相変わらず知的好奇心が擽られたが、ぐっと抑えた。)
ダミアン : (フライデーと比較して、純粋に感性がおしまいだった。)
フライデー : ロザーリオ。ぼくはアンデッド向けの外科医をやろうと思ってる。
ロザーリオ : 成程それで。なら勿体ぶり過ぎるのも良くはないな(と溜息の仕草を取って見せて)
フライデー : 社会生活する上で、不便や不自由をなるべく感じなくするような施術を、と。
リュカがルーム[のんびり]を作成しました。
フライデー : もし望むことがあれば……この先いつでも連絡をよこしてくれ。
ロザーリオ : 食事を終えるのを待つのに耐えられなくなったらその時は頼ろうかな。
フライデー : ハ。案外乗り気ではなさそうだ。
ダミアン : よしてやってください。彼、迂遠な言い回しをしないとお喋りが下手なんです。
フライデー : あ! フガク!
フガク : よし、やるか……(割 烹 着 。)
ロザーリオ : 好きな相手の前では格好付けたい物でして。隣に居るのが恥ずかしくなるような動きでナイフとフォークを動かすつもりは無い……
ジル : いっぱ~~い
ロザーリオ : と、来ましたか。
ダミアン : ふふふ。ではマナーこう──きゃあっっ!
フライデー : おお。
ベル : むぎ~…
ダミアン : 人、いっぱい……。
ベル : (ここでいい?と下ろす)
∞ : フフ。来たぞ。
ムギリは[…]横]になった
ギムレット : (ねむねむギムレット)
ベル : 傘を差す
ジル : むぎむぎとくとうせき~
ロザーリオ : (席をさりげなく邪魔にならない位置まで移った)
ベルは[傘を差している]でなくなった
フライデー : 乙女のような悲鳴を上げるな!
ムギリ : (いいよ、と落ちた)
ジル : 傘を差すキュルン♡
ジルは[傘を差している]でなくなった
ムギリ : 落ち着くぜ……
フガク : (凹みが30こほどある鉄板を設置、手際よく生地を作っていく)
ベル : ふかふか…
ベル : (先にいる人々にぺこりと)
ダミアン : ギム、失礼。んしょ。(ギムの頭をそっと退けて……)
∞ : たこやきとやらを作るのだろう。
フライデー : べ
フライデー : ベル 今喋ったか……?
ダミアン : (じっ……)
ベル : うん……
ジル : べるべるはさいしょからしゃべれりゅの~
ダミアン : (じっ…………。ムギリを、見ている……。見ている…………)
∞ : ン?(移動する男と、話す少女と、それに驚く男に視線を巡らせて)
フライデー : それは知っていたが おお……(感慨)
ムギリ : ……………
∞ : フフ。
ダミアン : (にこ…………。綺麗な笑みを浮かべて……。)
ジル : でもさいきんちょとおこえおっきくなったよね
ベル : …これからもうちょっと、いろいろはなせる…とおもう(むん)
ベル : (声はいつの間にか雨に負けなくなった)
∞ : そうさな。雨音にもかき消えぬ強さに成った。
ジル : しゃべるべるべるもぷりちー♡
フライデー : そうか……(目頭を押さえた)
ムギリ : ……………。(ぬいぐるみは無表情のまま手だけ挙げた。それは親愛の意か、もしくは熊の威嚇か,,,,,,,,)
∞ : しかし……アレだな。
ベル : (ムギリのおててあげを見た)いかくかな
ジル : ウーかも
ダミアン : (一瞬”構え”の仕草を仕掛けたのには気付かない)──ひゃあっ今野誰!?
ダミアン : ベルさんっ!?(今気づいた。)
∞ : あのジルに向けるバ(爆音)が聞けぬとなると……些か寂しいものもある……。
ベル : ベルだよ
ベル : ラッパはこれからも吹く…ので
ジル : じるじるのおみみのあんぜんはたもたれたのだ…
∞ : 保たれたかは怪しい所そうだが。
ダミアン : ベルさんがベルだよって。
ダミアン : ベルさんがベルだよって。
ダミアン : 皆さん聞きました!?
∞ : そうさなあ。
∞ : (驚いていない。)
フライデー : ぼくもまたハーモニカを吹くからな……(感慨にふける人)
ロザーリオ : 聞きましたよ
ベル : またラッパロミオするね…
ジル : らっぱろみお?
ダミアン : ベルさんが!!!!!!!(感慨)
フガク : (* ダ  ン *    後ろで🐙の命が散る音がした)
ジル : おじさんうるさいの
ベル : ダミアンおじさん…
ダミアン : えっ……。
フライデー : 子供たちの鼓膜を破壊すなよ
ジル : ああ……
ダミアン : (ふらふらとした足取りで定位置に向かい)
∞ : 帰って行ってしまった。
フガク : ダミアンおじ様
フガク : ……
ロザーリオ : お帰りダミアン。フラれましたね。
フガク : ……
フガク : すまん
ダミアン : 一生ダミアンって呼んでくださいぃ!!
ベル : おもったよりショックをうけている…
ダミアン : ノッカーさん~~~~(届かぬ願い)
ジル : やっぱりだみあんおにーさんなの
∞ : 大丈夫だダミアン。お前は若いとも。
フライデー : フガクはあまり人のこと言えんだろ
ベル : ダミアンね…
フガク : 己は別におじさんでもかまわんのだが…
ジル : (たこをみる)
ベル : (とりあえずフライデーの隣にちょんと)
フガク : ダミアンは年上と聞いた。 わからんな
ジル : うにょうにょあし~~
フライデー : ベル……ッ(感慨で泣きそうな大人)
フガク : (🐙を細かく一口に) 斬ったのにまだ吸い付くな、生命力がすごい
ベル : ……おしゃべり、すると おもったよりおどろかれている…
フガク : む、ジル、焼いてみるか?
ダミアン : 私個人としてはフガクさんはおじさんで構わないですし、個人の主義かと。しかし31歳をおじさんと定義してしまった場合、逆説的に私はおじさんとなってしまい(ぶつぶつ……)
ジル : あ~~~~(指を吸われた
フライデー : そりゃそうだぞ……
フガク : ああ… 一本釣りに
ロザーリオ : 子供から見たら年上の大半はおじさんでは。気にしすぎかと。
∞ : それはアレか。死した時の年齢で考えるのか。
ジル : らしゅさはおにーさん、ゆびすわれたの~(たこあし)
フライデー : でも嬉しい驚きだ……(また目頭を押さえる人)
フガク : 己は31年分の記憶しかないものでな…
ベル : ……
∞ : ン?(ジルに視線を落として)
ダミアン : いつまでも見目の若々しさを保てるのはアンデッドの利点──ああっジルさんが食べられてます!!
ベル : フライデーもちょとかわった…?なんて
ダミアン : わ、我々あれを食べるのですかぁ!?
ベル : (あっの顔でジルを見た)
フライデー : い、いや。べつに……
ジル : ((🐙))
ベル : たこにしはいされている
フライデー : ジルはなにやっとんだ
フガク : た。助けてやってくれ 今火をつけてしまって離せん
∞ : おや。フフ。随分と好かれているようだ。(タコに手を伸ばして)
∞ : 少々耐えろ。
∞ : チャージ!
∞は力をためた!
∞は[チャージ]になった
∞ : (ベリィッ!!!!!!!)
ジル : ああああああああああああ
ベル : すごい
フガク : 力強い音
ダミアン : (口を抑えた。なんてことを……!)
ダミアン : (正しい処置である。)
ジル : きぐるみのけ、ちょとはげたかも…
ベル : おはげ
フガク : 頬に跡がつかないでよかった……
ジル : はげじるじる
∞ : おっと。では繕わねばな。フガクがきっと得意だ。
フライデー : 死しても動くとは、タコ……
フライデー : アンデッド……?
∞ : (うにょうにょの🐙を手に持っている…)
ギムレット : Zzz
ジル : たこかえしてくりゅ~
ベル : タコアンデッド…
∞ : また吸われてはアレだろう。私が往こう。
ダミアン : (かつての仲間──エビフライを想った)
ベル : (ふかふかが寝てるのをちょっと見た)
∞ : (タコを手に持ってキッチンへと)
ジル : わーい
ベル : (ジルにこっちおいでの手)
フガク : む、そのタコは一口大に頼む
ダミアン : (席に座った際に、勿論ギムはもう一度おひざの上に載って貰っている。フン)
フガク : 第一陣は己が焼くか……
ジル : はげてない?(おててみせ)
∞ : フム。承知した。
ベル : ちょっとぼわぼわしてる…
∞ : (ナイフを手に持って───)
ジル : ア~
フライデー : 皮膚がとられなくてよかった。
∞ : (ダン!!!ダン!!!ダン!!!)
ベル : ほっぺたとか◎になってたかも
フガク : 力強い(2回目)
ベル : つよい
ジル : きゅーとになってしまう
ダミアン : (なんたる刀さばき!)
フライデー : 鬱血痕は残るぞ~
ジル : 。〇(◎^^◎)
∞ : (タコを一口大に切っている……農民パワー!)
ダミアン : (じ……。)わ、私も触ってみたいです! タコ!(調理の手伝いの申し出では無かった。)
ジル : いたいのはや~
フガク : (金属型に出汁のはいった生地を流す) 今だラシュサハ!タコを一つずつ!!
ロザーリオ : 手を怪我しないようお気をつけて。
フライデー : 気味悪がってたのでは?
ベル : アンデッドだからかも
フガク : ああ、よいぞ、まだ保冷庫に生きているのも居る、気をつけろ
ダミアン : 恐ろしきを恐ろしきと見ていては!
ジル : たこでっど
フライデー : 生きてるのがまだいる!?
∞ : ああ、はいはい。(ぽいぽいと一つずつ切ったタコを入れていく。)
ダミアン : アンデッドの研究なんてできやしない!
ベル : いきてた…
フガク : (保冷庫を開けると元気な大きな🐙が!)
ジル : もっともらしいこといってるけどたこなの
フライデー : 海産物相手に大見得切るんじゃない
ダミアン : (バ ン!! 保冷庫を開けて)
ダミアン : (そっと手を伸ばす。未知との遭遇)
∞ : しかし姿焼きでは無かったのか。これは……焼き物に入れるのだな。
フライデー : タコは筋肉の塊らしいぞ
ジル : 👉 ☚🐙
フガク : 天かす、紅生姜、ネギも入れて……
ベル : きんにくでできてるってこと?
フライデー : そう。ダミアンと真逆で。
フガク : 名だけだと姿焼きだが、小麦粉で包むのだ
ダミアン : 👉🐙ミ
ベル : すごい
ジル : むきむきとひょろひょろ
∞ : フム。
フライデー : たぶん力負けするぞ
∞ : (ムキムキの男がタコを切っている図。)
ベル : (ダミアンの様子を見る)
リュカ : あーフガク!いくつかは生姜抜いて抜いて
ジル : (みまもる)
フガク : ( 🐙 💢 )
ジル : あ
フガク : (🐙 が 襲いかかってきた!! ▼)
ロザーリオ : っと、生きてたんですかリュカ……(突然声を上げられて驚いたように笑って)
フライデー : リュカの弱点、生姜か……
ダミアン : ひゃあああああ!!!
ベル : ショウガ
ベル : あ まけてる
∞ : おっと。
フライデー : あ~あ~
フガク : リュカ、了解した。 あと、エテルニタで得たとっておきのもな……
ダミアン : あああ!!! ぬるぬるしています!! わーー!!(キッチンの邪魔!!!)
リュカ : 生きてるかどうかは微妙だけど、あ〜?
ロザーリオ : (耳を塞いだ)
フガク : 火の前で暴れないでくれ!!!
ジル : あーあ
∞ : チャージ!
∞は力をためた!
∞は[チャージ]になった
∞ : そら。
ベル : あ~あ
∞ : (ベリィ!!!!!!!!)
ダミアン : ^
フガク : (🐙 エンゲージ!)
フライデー : あ~あ~あ~
フガク : (🐙 アァン❤ )
ベル : ダミアンいきてる?
ダミアン : (🐙は骨砕きになった。)
ジル : しんじゃったかも
フライデー : 駄目かもな
ダミアン : 私は元々死んでいます……。
∞ : (うねうねの🐙を手に掴んでいる。)
ダミアン : あとは、よろしくお願いします──ラシュサハさん。
リュカ : なんていうか、あー黙ろう。
フガク : ラシュサハは、タコさばきが上手いな?
ジル : ただたことあそんでまけたひと
∞ : 任された。
∞ : (任されちゃったなあ…。)
ダミアン : (席に戻った。何を?)
ジル : (ひとのことはいえない)
ベル : たこにまけるものたち
フライデー : ただただ負けを晒していたな……
フガク : (と言ってる間にたこ焼きをひっくり返す)
ダミアン : ロサ、ロサ。タコすごいです。聞いてロサ!
∞ : フガク。これは……戻すか?それともこのままこれも切ればいいか。
ダミアン : (届かぬ願い)
フガク : それも斬ってくれ。最悪全部己が食べる
ロザーリオ : 負けたのにやけにはしゃぎますね……ああはい聞こえてますよはいはい
∞ : 承知した。………………
ダミアン : (🎶ごきげん🎶)
ベル : ところで ショウガて なに…
∞ : 〆方がわからん。どこか貫けばいいのか?
∞ : 鶏ではないしな…。
フガク : (墨! 🐙 💨)
ジル : つよそう
リュカ : 香辛料ー
ベル : あ
ジル : あ
∞ : あ。(べしゃ。)
フライデー : ベルは食べたことないか。
フガク : うわっ 更に黒く
リュカ : あ〜?(2回目)
ダミアン : ラシュサハさあああん!!!!
ベル : まっくろくろ
ダミアン : ただでさえ黒いのに!
ジル : まっくろくろすけ
ベル : ショウガ…(たべれるかなの顔)
∞ : ハッハッハッハ!!元気なものよ。これはきっと美味いな。
ジル : にがい?しょうが
リュカ : 目立たなくてよかったんじゃない
リュカ : 辛い?かなどっちかというと
フガク : 急所は足の根元だ。 そこの口をゴリっとな
ジル : からい
ベル : からい…
ロザーリオ : 目立たないと逆に取り除くのに苦労するのでは?
ジル : ム゛してる
∞ : フム。なるほど。(ゴリっと。)
ベル : ”
フライデー : コショウや唐辛子の辛さとも違うな……
∞ : ああ。最悪吸収すれば問題ない。
フガク : ダミアンがやられなくてよかったかもな……
リュカ : 私苦いのと辛いの嫌だから〜。
ダミアン : ”
フガク : 吸収
ジル : おこちゃまのした
∞ : (墨がじんわりと薄くなっていく…。)
フライデー : ジンジャーエールやジンジャークッキーみたいに甘いものにも合うぞ。
ベル : ……リュカもピーマン…いや?
フガク : ほー、便利だなぁ
フライデー : ピーマン。
ベル : ムッ あまいのも…
ダミアン : (とはいえただ理科の実験するのも忍びないので)
フガク : よっ(次々とたこ焼きをひっくり返す まるまるしてきた)
∞ : (また🐙を切り始めた。さらば…)
ダミアン : (飲食ができる面子に茶を振舞った)
フガク : (🐙 ~👼)
ダミアン : (~ふれあいコーナー~)
ギムレット : (ぺろ)
ダミアン : ♪
リュカ : 食べたいものを食べるのが良いものね〜あ、でもピーマンは食べれるけどね、食べれるけどね!
フライデー : 苦手なんだな。
ダミアン : (笑顔でムギリにも手を差し出した)
ジル : おこちゃまのした
ベル : …わたしも ピーマンとはまだわかいできてないので…
リュカ : 食べれるって!!(フフンとしてたら誤解を受けていた
ムギリ : ……………
フライデー : ベルには成長の余地があるぞ。
ムギリ : (むく)(手を出す…)
ジル : りゅかおにーさんはもう…
∞ : 野菜もちゃんと食べなさい。リュカ。
フガク : よし、タレをかけて、青のりと鰹節(サッサッサ) 第一陣完成だ! 卵調味料(マヨネーズ)はお好みで
フライデー : リュカはもう大人だから駄目だ
ジル : あ~あ
フライデー : おっ
リュカ : ちょっとお!?
ベル : せいちょうするかも
ダミアン : (👉👈)
ジル : あ!
フガク : (笹の船に入ったたこ焼きをカウンターに置く)
ジル : たこやき~~~!!
ジル : ころころでかわいいの~♡
ベル : !たこ
フライデー : 楽しみにしていた。ありがとう。
フガク : 大変熱いからな。 あと紅生姜入り
ムギリ : ……..
ダミアン : と、おや。完成しましたか。一体如何様な……。(からみつかれている)
ベル : あーん…
ジル : まよまよ(にゅにゅにゅ~~~)
∞ : (残りの🐙も切っていく。こっちにはマッスルがあるんだぞ。筋肉vs筋肉、デカい方の勝ち!!)
フライデー : かけすぎるなよ。
ダミアン : お~よしよしギム 私はたこを戴きに行きますからね~
ベル : ラシュサハがさいきょう
フガク : こっちが紅生姜なしのリュカと、エテルニタで拝借したエーテル小麦と🐙を使った、特別版ロザーリオのだ
ギムレット : ハ~イ
ギムレット : ニャン
ジル : はむ(ひとくちでぱくん)
ベル : ニャン
ムギリ : (u🐻u)
フライデー : ハフ
ジル : !!!!
フガク : タレが作れんで、塩味だが……
ジル : はふひ!
ダミアン : (威嚇を背に、席へ──)
ロザーリオ : ……参ったな。私の分まであるのは聞いて無かった。どうも……ああ、ええと
ジル : ハフハフハフハフハフハフ
フライデー : フハフ!?
ベル : (二人を交互に見る)あつそう
ダミアン : ! 大変です! 丸いです!
∞ : 大変なのか?
フライデー : ハ~フ~ハ~フ~
ロザーリオ : 感想はご期待なさらないでいただけると……(視線を逸らした、味覚面の語彙が弱い)
ベル : おちゃのんで…
ジル : ハホ~ホヒッホホホヒ^
フガク : はい、ダミ…… 第二陣で食べてくれ(なかった)
リュカ : わーい。
フライデー : ホヒホヘハイ
ダミアン : あ
ジル : ハフフヒフ
ダミアン : (´;ω;`)
フガク : 共に焼くか……
フガク : す、すまんて!!
ベル : (ダミアンが出してくれたお茶を二人にサッ…)
∞ : クク。今に出来るだろうて。
ジル : (ゴクゴクゴク!)
フガク : どうだ、ダミアン、焼いてみないか?
∞ : タコは斬り終えたぞ。(切った🐙の山)
ジルのダイスロール : (1d100) ->([43])=43
フライデー : ハッヘ!(お茶にタンマしている)
ダミアン : ! フガクさん!
ベル : まさかあついままちょうせんを…
ジル : おいち♡
フガク : 叡智かもしれん……
ベル : (フライデーを見て)
フライデー : (飲み込めてないだけである!)
ダミアン : 私……。
ダミアン : 針を扱うのは
ジル : いたみをおいしさにかえている?
リュカ : (あつそうなので)
ダミアン : 得意です!!
フガク : 生地入れよう。ラシュサハが身を入れてくれる
フライデー : ホンハホホハハイ
リュカ : (あつそうなのでじっと待っている、猫舌)
ロザーリオ : (微妙な動きで食器と戦っている。そして、あまりうまく戦えてはいない。劣勢)
フガク : よし、期待大だ。くるくるとな………(生地を入れ始めた)
フライデー : ングムッ
フライデー : (ゴクゴクゴク)
∞ : (🐙の準備の構え)
ジル : おいち?
ベル : のんだ…
ダミアン : (マナー講師はタコ焼きに忙しい。セーフだ)
フライデー : うっ……
フライデー : うまい…………
ダミアン : タコを入れてから 回すのですか?
ベル : (お~)
ジル : おいちね~♥
ダミアン : はわわわ なんか なんかもうかき回した方が なんか!!
ベル : (自分も一個…二人を見てたのでふーふーと)
ロザーリオ : 講師が戻ってくる前に食い終わらないと流石に怒られるな(そう言いつつどうにかして口に運んだ)
フガク : 具材を全部入れたら、周囲の溢れた生地を穴に入れながら半分回すんだ
フガク : よし、具材投入!!
フライデー : だがちょっと冷ましてから食べる方がよさそうだ(熱かった)
ベル : (ぱく…)あつ
∞ : そのようだ。待て待て。(🐙を投入していく。数個二つ入ったかもしれない。)
ベル : (はふはふはふ…)
フガク : (天かす、紅生姜、ネギいれいれ)
ダミアン : !!
ジル : ゆっくりたべりゅ…(はふ…)
ダミアンのダイスロール : (1d100 たこぢから) ->([2])=2
フライデー : 小ささに惑わされてはいかんな……
フガク : 火が強いからすぐ来るぞ!!集めて穴へ!そして半分回すんだ!
ダミアン : (タコ焼きと戦っている。そして、あまりうまく戦えてはいない。劣勢)
ベル : ……
ダミアン : 時の流れが早すぎるッッ!!
フガク : 大丈夫か!?(GIF)
∞ : おや。フム。
ベルのダイスロール : (1d2 ショウガ) ->([2])=2
∞ : 私も挑戦しても?
ベル : からい
ジル : あーあ
ダミアン : ラシュサハさん!
ダミアン : タッグを組みましょう!
ベル : でもおいしい…
ダミアン : 二人でなら、きっと!
ジル : おとなのあじ
フライデー : ここには逆さ時計はないからな(外側カリカリ……)
フガク : が、がんばれ!!
ダミアン : (数個をクリーム状にしながら)
ロザーリオ : (熱さをあまり意に介さずにどうにか食べ切った。向こうは劣勢だ。見ていない。ギリギリ勝ち。一勝)
ベル : う~んさんじょう
ダミアン : (自分でたべりゅ)
ジル : たいへんなこと
フガク : ちょ、二つがもう、なんか別のものに
∞のダイスロール : (1d100 たこぢから) ->([49])=49
ジル : あとでじるじるたちもやってみりゅ?
ベル : やる~
リュカ : (程よく冷めたのを食べた)おいしーー。
ベル : フライデーもやろ…
フガク : 次はジルベルだな…… っと、ラシュサハは、まぁ、見ていられる……
ジル : ふらいでーおにーさんもたこちゃんぴおんいっしょにめざしゅの!
∞ : うーん。やはり難しいな。(とはいうもののダミアンよりは格段に上手だった。)
フライデー : 本当にこれは……ふまい……(ホフホフ) ぼくもか?
フガク : そこ、焦げ始めているぞ!!!がんばれ!遅れを取り戻せ!
ダミアン : ラシュサハさん! 流石です! 是非メモを──
ベル : たこにかつの
フガク : ダミアンも諦めるな!!!
フライデー : タコチャンピオン?
ダミアン : はいぃいいっ!!!(新人バイト)
ジル : たこにかつ
ベル : たこかつ
リュカ : チーズ入れたいチーズ。コレでも十分おいしいけど
フライデー : 中々負けるものではないと思うんだがな……
∞ : (くるくる……くるくる………油追加……くるくる……)
ジル : たこかつ♪たこかつ♪
ベル : あつあつだから…チーズもとろってなりそう
ジル : ちーずもおいしそう
ベル : ウィンナとか…
フガク : ほら、はじめのはもう焼けている!!器に盛るんだ!!(そぼろ状)
ジル : おもちとか
ダミアン : あっあっあっあっ フガクさんが別人です あ~~~ん!
フライデー : チーズに焼かれないように気を付けろよ。
フガク : タコが出ちゃってるじゃないか!! 焼きだこれ!
ベル : やき
ジル : やき
∞ : (形は不ぞろいだが、丸みを帯びてるものはカリカリとろとろだ……!)
ロザーリオ : 別の料理出来てるじゃないですか
ダミアン : (ぽんぽんぽん! 焼き、タコ焼きなどがお皿に盛られていく……)
フガク : なんとか、半分は保てたな……
ジル : やき焼き
フライデー : ダミアン……お前ろくに厨房に立ったことないだろ
ダミアン : くっ あの成功経験はサジェさんの助力ありきでしたか……!
フライデー : たぶんそう(たぶんそう)
フガク : 火傷しなかっただけよし、いやしているが気付いてないだけ…?
ベル : ぜんとたなん
ジル : ながくけわしい
リュカ : 楽しそう、私もしてみようかな?くるーって
フガク : ほら、タレをぬって、鰹節と青海苔だ
∞ : ダミアンはまだまだだな。修行が必要か?(師しぐさ)
ダミアン : ええ! でも……できました。経験は糧となり、魂の血肉となる。そうして人々は(冷める)
フガク : ああ、全員やってみてくれ どうなろうが己が食べる
ベル : リュカと~ロザーリオもやる?
ジル : ろざーりおおにーさんもやろ~
リュカ : ここまできたらやりなよ君も
ダミアン : でも領分じゃありません!!(ファサ……鰹節を掛けて、完成!)
ロザーリオ : 厨房に入る経験はほとんどありませんで。ならリュカも道連れにしてやろうかな。
フガク : ダミアンとラシュサハ号だ… うーん51点
ダミアン : (母と師)
∞ : 私も食そう。
フライデー : 百点満点基準ではなさそうだな……
フガク : 200点満点だ
ベル : きびしい
ダミアン : (すれ違いざま) (ロザーリオの肩を叩く)
フライデー : なるほど。
リュカ : はいはい、フガクに一緒に採点してもらおうかね、ロザーリオ。
フガク : お、やるか?
ジル : きびしい
∞ : ククク!
ダミアン : (フン……俺と勝負だ)
ベル : じゃあつぎはふたりだね~…わたしたちはつぎかな
ジル : つぎつぎ~
ロザーリオ : (勝負ならどのジャンルであれ対決するまで……割に張り合いがち)
フガク : ジルベル、よく見て学んでおきなさい…
∞ : では先に頂戴するとするか。火傷に気を付けねば。
ベル : はあい
ジル : はーい
フライデー : そうだな。
∞ : まあ関係ないのだが。
フガク : さっきのは少し学びにならなかったので(煽)
ロザーリオ : 手癖が悪ければ反面教師になさるといい。
ダミアン : いただきますよぉ! ラシュサハさんっ!
ベル : きびしい
ジル : きびしい
リュカ : (負けず嫌いはこっちもだ)
フガク : 次はラシュサハはいないぞ。心してかかれ
ダミアン : (フロアの熱狂は最高潮へ)
ダミアン : (ついでに鉄板も)
ロザーリオのダイスロール : (1d100 実の所どれくらい上手いんですか?) ->([46])=46
リュカ : さあて、撃ち抜くのとこっちとどっちが難しいかな!(串を持った)
ダミアン : ……お、おいし~! 🐙ってなんだか……ぷりぷりです!
フガク : (油をたっぷり塗る 生地を入れ、具材も入れていく)
リュカのダイスロール : (1d100 たこ焼き選手権) ->([29])=29
∞ : (黒い口内にたこ焼きが収められていく。もぐ…)
ダミアン : 美味しいです? ラシュサハさん……。
ベル : ……
ロザーリオ : ………………(見ていた分の動きはしている、が遅い。遅いよ)
フガク : リュカ!!今だ!穴へ周囲をかき集め、半分回せ!
ジル : ……
リュカ : (こっちは早すぎ)
ベル : どんぐり?
ジル : どんぐりかも
フガク : リュカ??????
リュカ : え?まわんないけど?
ダミアン : こっちも美味しいです! ””焼き””!
ロザーリオ : リュカ、早すぎませんかそれは……生地が固まってない……
ロザーリオ : あっ
フガク : 何故そっちから回すんだ!!!
∞ : ああ。美味いな。タコの食感も不思議だ。…………(焼きと成ったものを見つつ)
フライデー : あ~あ~
リュカ : ロザーリオこげてない!?
ジル : しんじんばいとおこられてりゅ
∞ : フフッ…
ダミアン : 美味しいですねえ、極東の料理。新鮮な体験です(おだやか~)
フガク : 端が焦げてるぞ!!早くするんだ!!
フライデー : 家庭的さのかけらもない男たち……
リュカ : え、あーあー固まってないの!?コレ!?
ロザーリオ : (もたつきつつ回した。可食の範疇ではある。可食の範疇)
ジル : ばしょをちぇんじしたらちょうどいいのでは?
リュカ : とろとろって言ったじゃん!!
∞ : あちらは熱烈だな。(のんびりたこ焼きをもぐもぐ)
フガク : いやもう固まってきた手を止めるな!!おい!!
フガク : 表面はカリッとなんだ!!
ダミアン : ふふふ。こちらもとろとろです! かわいいですねぇ(美味しさと可愛さが反転した人)
リュカ : もっと温度とか硬度で言って!!!(無茶)
フライデー : ぼくらはまともに美味いのを食えてよかったな(カリモフ)
ジル : ね(もふもふ)
ベル : うん(カリカリ)
∞ : はしゃぐお前もな。(余裕の人)
ロザーリオ : (どうにか形にはなっているがまあ焦げてる部分もある、終わりだ……)
ベル : (タコぷりぷり)
フガク : リュカーーー!!!!タコだけ刺すな!!!タコだけくしについてきてる!!
ベル : ヤキが消滅した
ジル : タコになっちゃった…
ベル : ロザーリオは…ヤキスギ?
リュカ : あ〜……(タコと生地が別のべしゃとした何かができた)
フライデー : ああ……
∞ : リュカにはたこ焼きの才は無かったようだ……。
フガク : ロザーリオ!ほら、器、うつわへ!!
ダミアン : むん……可愛いはヤです……。(36歳 男性)
ジル : ヤキスギ焼き
ロザーリオ : まあ、リュカよりはマシかな……(見下した……)あっ、はい(ワンテンポどころじゃなく遅い!ダメだ!)
∞ : では愛いと言っておこうか。(もぐもぐ)
フガク : ロザーリオ側が半分ほど持ち直したのと、リュカも少しだけできたか……(一部よくわからないものに)
フライデー : まあ生地も生地でうまいが。
フガク : 焦げたな・・・・・・・・・・・・・
ジル : きじもおいしね~
ダミアン : ラシュサハさんがわかりませぇえん!(~おだやか空間~)
ベル : おいしい
リュカ : た、食べれば一緒だしー!?(言い返したが覇気がない)
ジル : (まよちゅちゅ)
フガク : ジル、ベル、フライデー、すまない。学びにはならんかったようだ(煽)
ジル : あ~あ
ロザーリオ : すみませんね。教える側は上手かったのですがそれを活かせる素養が無かったと見える。次は上手くやってください。
ベル : きびしい
フライデー : そうらしいな……
フガク : 75点(200点満点中)
ベル : さっきよりはたかいね…
ジル : ほにゅうびんのなかみこれがいい(まよ)
フライデー : さっきよりはな。
∞ : タッグ戦では負けたようだ。
ジル : けんとうしょう~
ベル : まよ…
フライデー : ジル。太るぞ。
ロザーリオ : あとその、申し訳ないのですが食べて頂けると……(小声)
ダミアン : く、善戦はしたでしょう。(そうか?)
ジル : ふとじるじるになっちゃう…
ベル : (そうかな?)
フガク : 先程は全部ラシュサハ便だったが、此度は少しは連携を取れたな
ベル : ふとくてもかわいい
リュカ : ぐ……。射撃の方が簡単だった……。(べしょ)
フガク : しかし、焦げたのと半生もできた……
ジル : ♡
フガク : 己が食べる……
フガク : 二人はやはり、相反している……
フライデー : フガクが気の毒になってきた
ロザーリオ : 申し訳なく。ただ勝ちは勝ちかな……
フガク : はい、ソースと鰹節、青のりを乗せて、完成だ
ジル : てんちょうたいへんそう
ベル : きょういくはたいへん
ロザーリオ : (勝ちには拘った……負けず嫌い……)
フガク : 店なら潰れてるぞ!!!!
ジル : へいてんがらがら~
フライデー : ごもっとも。
ベル : せいろん
リュカ : う〜……(流石に言い返せない、タコと焼きとべしょべしょなので)
ロザーリオ : くっ、失礼……(負け!)
ダミアン : フガクさん……(父)
フガク : 食べれる分だけ食べといてくれ… 後で食べるから
ジル : たこと焼きとときどきべしょべしょ
フガク : ラシュサハ作と比べてもいい(ダミアンさんは追い出された 2なので)
ロザーリオ : まあダミアンよりはマシでした。なので私の勝ちです。三勝で良いですね
ダミアン : でも……私のたこ焼きには一部ちゃんとたこが入っています!
ダミアン : は?
ベル : いよいよ~(自分たちの番である)
∞ : (自分たちで作ったたこ焼きをもぐもぐ。口の端に付いたソースを長く黒い舌でべろりと拭った。)
ジル : むん!
ベル : ダミアン…
フライデー : よし……
リュカ : じゃあ私もダミアンよりマシじゃん!
フガク : 着たな……
フガク : 本当に頼むぞ(?)
ジル : きましたの!
ベル : とりお
フライデー : 外科医with双子の力を見せてやろう
ジル : とりおで200点めざしゅの
ダミアン : この方たちわあ~~~👉(次は勝つ)
ベル : (むん)
ジル : (むん)
フライデー : (むんしない)
フガク : (めちゃくちゃになった鉄板を油で洗う 再び強く火を通し、焦げを剥がす)
ロザーリオ : 勝負を仕掛けてきたのはそちらですし
リュカ : (タコを齧る)
ベル : きらっして
ジル : (むんない)
ジル : きらして~
∞ : クク。フライデーの手腕に期待だな。
フガク : (踏み台を持ってきた)
フライデー : (きらっ)
ベル : わーい
ダミアン : 点数が出たのならば、きっと言わずとも勝敗を意識していたでしょう?
ジル : キャッキャ
リュカ : 喜んでる
フライデー : なんなんだ
ベル : あ、ママありがと…(踏み台のりのり)
ダミアン : (タコ焼き、焼きタコ、焼きをいただき終わったので、下馬評の構えだ。)
ジル : (台のり)
ジル : やさしいまま
リュカ : はー私絶対料理屋とかやらなーい。
ロザーリオ : どうかな。専門の分野でない事でまで競うのは然程
フガク : (生地を流し込む…… タコ筆頭、具材を投入した)
フライデー : 男扱いされてないな。ママ。
リュカ : 食べるのだけ享受する、それが幸せだよねー。
ジル : (てんかすつまみぐい)
ダミアン : ぐぬぬぬ……。
ジル : おいち
ベル : あ(つまみぐいを見た)
フガク : ……男扱いしてくれ!
ダミアン : さて、此度にはフライデーさんに期待ですね。彼は外科医です、撮むことには慣れている。
ベル : (やるぞやるぞ)
∞ : 全く。それでは遭難した際に困るぞ、リュカ。
フガク : こらこら…
ロザーリオ : そうですね。手先は器用でないと外科医はなりたちません。
ベルのダイスロール : (1d100 たこぢから) ->([54])=54
ジル : ばれちゃた
ジルのダイスロール : (1d100 まあ見てなって) ->([18])=18
フライデーのダイスロール : (1d100 まかせろ) ->([13])=13
フライデー : よし。みていろよ……
フガク : よし、今だ!! 頼むぞ!!
ベル : (む~ん)(がんばって串でころころ…)
ベル : (ちょっとぶきっちょだが丸まってはきてる)
ジル : えいえいえい!!!!(ずるんずるんずるん)
フガク : あっ、ジル!生地を切っちゃダメだ!
フガク : 集めるんだ、あぁぁぁ……
ジル : (たこが中身から跳ねてフライデーの方へポーン)
ダミアン : おお……ベルさんが存外やりますね。
フライデー : これはだなこうすればいいんだよ(講釈を垂れる全然できてない人)
ベル : (まるめまるめ)
フライデー : ああっ!!
フガク : フライデー、蛸刺してる
ジル : あっ
ロザーリオ : 酷い腕だと悲観していたものですが、存外マシな方だったかもしれません
ダミアン : ああ……。
フライデー : ウウ~~~!!!
ベル : ……
ジル : たことんでっちゃった
フガク : また焼きが
ベル : (二人を横目にせっせっと丸めている)
∞ : とんでもないことになってるな。
フガク : 焦げ始めてるぞ!!ベルは頑張ってるが、スピードが間に合ってない!!!
ジル : しょんな…
ダミアンは、紅茶を使った。
ダミアンは紅茶を飲んだ。
ベル : (む)(まるまるまるまる)
フライデー : 中身が収まらないんだが!?
ダミアン : (紅茶をソーサーにことり、置いて)
リュカ : 焼きのタイミングだけおかしいなら確かにまだマシかも…
ジル : えいえいえいえい!!!(ぽぽぽぽぽぽぽ)
ダミアン : フッ(笑)
フガク : 斬ろうとするからだ!集めるんだ!
リュカ : タコ飛んで行ったらしいし…
フライデー : ぼくは外科医なんだが!?!?(くるくるくる)(できてない)
フガク : ジル!!!飛ばさないでくれ!!!
ベル : (くるりん!)
ジル : え~~ん
∞ : まあダミアンが一番不得手だったようだが……………。(追い打ち)
フガク : 回ってないぞ!!!ああ!焦げる!!
フライデー : ハアハアハア 永遠に半球
ダミアン : …………。
ジル : まわらないの~~~
ロザーリオ : アレだけ大口を叩いておいてアレでしたし
ベル : (ちょっとぶきような○)
ダミアン : あっ見てください! タコさんが踊っていますよ
ダミアン : 可愛いですね
フガク : あああ… 生地が集まらず、半径のがいくつも
フライデー : 針で刺して回るわけがなくないか?!
ジル : この台つまってるの~~(台パン
リュカ : 踊ってるのはわたしたちなんだよなあ。
フガク : 台に攻撃しないでくれ ベル、上手だな……
フライデー : ああっ(半球が跳ねた!)
ベル : ママ~(○を見せる)
ダミアン : タコに踊らされている
∞ : ああ……(跳ねた半球を見た)
フガク : 半分を合体させて誤魔化そうとはするなよ……?
ベル : (まるめまるめて)
ジル : ああ!(生地fly タコfly
ロザーリオ : ベルは上手いですね
フガク : ああ!場外に!
フライデー : でもくっついてしまったものは仕方なくないか?(半球on半球)
リュカ : フライデー……医者なのに……
ジル : がったいさせればいいかも
ベル : はんぶんをくっつけあっておぎなっている
フガク : やはりやったか!!! 中がトロトロにならんではないか!
フライデー : 料理人ではないからな!!!
ベル : (まるるるる)
フライデー : ウウ~~
ダミアン : 有るものを有るものとして。二つがひとつになることで、球として完成するのであれば。
フガク : 責任持って己が食べます
ダミアン : 為ってしまったことは、仕方がないでしょう。
ベル : ママ…
ジル : がったい!(三🐙生地三)
ロザーリオ : フガクの腹が壊れないか不安になるな
フガク : よし、ベル、お皿に盛っていこう…
ジル : 焼いた🐙と焼いたヤキになった…
∞ : まあ美味しく食べられるのであれば良いだろう。
フライデー : (くっついてしまった半球の生地を逃がそうとしている)
ベル : (ぶきっちょ○が盛られていく)
フガク : 後半焦げてしまったが、前半はいい丸だ……
ダミアン : そうですよ。味は変わりません。(食感は変わります)
ベル : (むん…)
フガク : 慣れればベルはきっともっとたくさん焼けるだろう。あとはスピードだ
ベル : はーい
∞ : なにより食材を無為にしてしまうのもな。
フガク : ジルとフライデーの二人は…… ………
フガク : ………
ベル : ……
フガク : ……
リュカ : 味は美味しい(ペしょぺしょの自作たこ焼き)
フガク : ……
∞ : 残ったものが在れば私も食そう。
フライデー : 無言が痛い
ジル : (もんじゃ)
ベル : なに?
フライデー : (だるま)
リュカ : わたしたち評価がもらえただけよかったかもね、ロザーリオ。
ベル : あっゆきだるま
ベル : たこだるま?
ジル : たこだるま
フライデー : たこだるま……
フガク : …85点(300点満点)
ベル : ウ~ン
フライデー : よし。(よくない)
ダミアン : その通り。しかし、料理とは実験とは異なって、斯様にもスピード感が重視されるとは。しかも再現性は必ずしもあらず、環境に左右される。不確定性を楽しみとして見れば、奥が深い……。
ロザーリオ : 戦いの舞台に上がれただけマシだったかもしれません。
ダミアン : (ぶつぶつ……)
フガク : ベルだけ単独一位だ
ジル : いちばんたかいからこっちのちーむのかち!
ロザーリオ : 何点満点なんです?
フガク : 一個も完成できなかったダミアンよりは良いぞ(クソ煽り)
フライデー : ベルがいてよかった
∞ : おっと。クク。
ベル : きびしい
ダミアン : 奥が深い……(フッ)
フガク : 300点満点
ベル : えーん
フライデー : 人数で割られている!!
ジル : (一個も出来てないガキ)
∞ : あ。一人100点基準なんだな…。
フガク : ベルがいなかったら……終わっていたから……
ダミアン : え? 2点
ロザーリオ : なら割り合い的には私とリュカのが一番だったかもな。
リュカ : そうかも
ジル : 18点…
ベル : むずかしい
フライデー : いいんだよ食えばおいしいかもしれないから!!!
ジル : あじがよければすべてよしなの
ダミアン : くっ……。リュカさんとロサに負けるのはなんか腹立ちます。
フライデー : そうだぞ
フガク : よし、ソースと鰹節、青のりを乗せて……
ベル : (かつおぶしが踊っているのを見てる)
ダミアン : べつの分野では勝てます!(ずるい)
ジル : (ソースもんじゃ)
リュカ : ハ〜?
フガク : 挑戦はここまでな。再挑戦は不可だぞ
ベル : ふわふわがおどってる
∞ : フム。例えば?
フライデー : まあ中々だ
ジル : ふえーん
フガク : 店が潰れる(もう潰れた)
ベル : もうへいてんしてるとおもう
リュカ : 2点が大きな口を叩くじゃない…
フガク : (カウンターに出す)
ジル : ふさいをかかえへいてん
ダミアン : …………。サジェさああああああん!(助け)
ロザーリオ : 居ませんよ
ベル : たべよ~
∞ : 居ないなあ。
ジル : たべる~
フガク : ベル、少し焼いたのをもらうぞ。大人にも食べてもらおう
フライデー : ぼくに負けるのは悔しくないのかよ
ベル : はあい
ジル : (もんじゃもぐもぐ)
ダミアン : フライデーさんはべつに……。(べつに……)
フガク : はい、一番うまくいっている。 反省しろ貴様ら
ベル : (だるまをもらう)かわいい
ジル : だみあんおにーさんにはかった
ダミアン : くっそ~
∞ : しかし。お前には術式や育ち故の知識もあるだろう。ダミアン。
リュカ : ……。まあ早々に才能の限界をかんじられてよかったじゃない。
フライデー : おい!!侮辱だぞ!!!!
ダミアン : 侮辱ですよリュカさん!!!!!
ダミアン : ラシュサハさん……。(ぴえん)
リュカ : 比較だが?
∞ : リュカには機工の知識が。皆それぞれ得手不得手が在るもの……。
ジル : たこだるま~♥
ベル : だるま~
ジル : じるじるたこだるましゅき
フライデー : ガルガルガル
フガク : (焦げたのと全てが終わったやつを食べている)
フライデー : ほら!!ジルに好評だからな
ロザーリオ : 才能の無い分野で長く足掻いて無為を知れるのも長命の特権では。続けたら良いじゃないですか。あの妙な針捌きを
ベル : ♡
ベル : (だるまをたべてる)カリカリかも
フライデー : ほら!!!!!!
ジル : じるじるのもあげりゅ~(もんじゃ)
ダミアン : 喧嘩したいんですかあ!?
ベル : やきじゃない…
フライデー : やるか!?!!?
∞ : おやおや。
リュカ : フフッ…(噴き出し)
フガク : するなら外だぞ!!
ジル : たこのうみ
ベル : おこられてる
ジル : あーあ
ダミアン : ……もうっ! ふん!
ジル : じるじるのたべてげんきだして~(もんじゃ)
フライデー : フンぼくはジルのもちゃもちゃを食うので忙しいからな。フン
ロザーリオ : 今日まで喧嘩してたらフガクに向ける顔がありませんよ。友人同士のちょっとした冗談です。ね?
フライデー : (もじゃ……)
ベル : (もちゃもちゃ)
リュカ : ねー。そうそう
ダミアン : ジルさん…………(♡)
ダミアン : (もちゃ……)
ジル : (もちゃ…)
リュカ : (チーム得点で少しイキっている。)
フガク : まったく、喧嘩するほど仲がいいと言うか…(はなしながらテキパキと焼いている)
ジル : やけてないけどおいち
ダミアン : ……ともあれ、こういった調理の過程までも楽しむのであれば。確かに、娯楽として調理とはよいものなのかもしれませんね。
ベル : (自分のを食べてみる)うーんやっぱりてんちょうはさすが…
フガク : 存外に盛り上がったな……
ジル : ふろあはさいこうちょう
フライデー : もちゃもちゃも……まあ中々……
ジル : やっちゃ~♡
ベル : べつのりょうりとしてならおいしい
フガク : その、なんだ、色々言ってしまったが……
フガク : 皆初めてだからな。怪我なくてよかった
リュカ : まあタコはタコだし(齧り)
ジル : もしかして……あたらしいりょうりのとびらをひらいてしまった…?(ポジティウ)
ダミアン : ……もうっ、そこですか?
ベル : そうかも
ロザーリオ : フガクは心配性ですね全く
ベル : (🐙ぷりぷり)
ダミアン : 言うならば、”楽しかった”が適当でしょう!
フライデー : 指導熱心な面が見れて面白かったな
フガク : どれも 美 味 し い ぞ(まっくろくろすけを食っている 圧)
ジル : けがなくおいしく
ベル : ……
ジル : ……
ロザーリオ : ……すみませんでした
ダミアン : (👉三👉三👉三👉三👉三)
フガク : ダミアン、どうぞ(一つ、きれいなのを差し出し)
リュカ : いやあ商売人の才能はないとは言ったけど率いるのは流石だよねえ
ベル : ギムレットもたべる?
フガク : うわっ!己を突くな!
ギムレット : ゔぉふ
ダミアン : んむ。(戴く)
ギムレット : タベル
ダミアン : …………。
ベル : ♡(ぶきっちょ○をあげる)
フガク : 本来はこう、出汁がとろとろで、外がカリッとしている
ダミアン : これが、たこ、焼き……。
ダミアン : こんなたこ焼き、知らない
フライデー : マネージャー付きの料理屋なら案外……
フガク : 出汁が出てたからな 分離しよって
ギムレット : (ぱっくんと食べた)
∞ : フフ。東の料理であればカルロも得意やも知れんな。
ジル : たこやきたべるわんわんもかわゆいの♡
ギムレット : タコヤキ、オイシイ
リュカ : 初めて自我プログラムをぶっ込んだ機工人形みたいな感想言ってる
ベル : むぎ~はどうだろ…エーテル…
ギムレット : オレ、カワイイ
フライデー : ダミアンが食ってたのはタコヤキじゃないだろ
フガク : 店を開くのは、本当に落ち着いてからだな
ベル : おいしくて ギムレトはかわいい
ベル : (レット)
ジル : かわいい
フライデー : 開く予定が!?
ギムレット : ベルモ、カワイイ ジルモ、カワイイ
ダミアン : カルロはこちらの鉄板を打ってくれたそうで。
ジル : ♡
ベル : むぎ~もかわいい
∞ : ほう。なるほど。
ジル : むぎむぎもかわいね~
ダミアン : あれぇ?(同じイイ鉄板で焼いたはずなのに……この差は?)
ギムレット : カワイ~(女子会)
ベル : キャ~
フガク : カフェ、実質己の店みたいになっているからな。すまん
ジル : キャ~
ロザーリオ : 鍛冶屋らしいことをしていたわけだ。成程。
∞ : 相変わらず良い仕事をする。ギムレットの遊具も良く出来ていた。
フガク : みなもドンドンごちそうしてくれていいぞ
フライデー : まず料理の心得のある者が……
ダミアン : 善いことかと。私はカフェの常連客を名乗っておりますが、日々大変世話になっておりました。
フガク : ああ、カルロが打ってくれたのだ、鉄板を
ジル : かふぇ~でいっぱつあててじゃんじゃんばりばりなの
フガク : じゃんじゃんばりばり
ベル : はやりのカフェ
∞ : フム……
ベル : (ギムレットふか…)
ジル : (ふかか)
ギムレット : (ぎゅむ)
∞ : (鉄板を見て)
フガク : とりあえず皆には手伝いを頼めないことがわかった
ベル : ♡
∞ : (残っている材料を見て……)
ダミアン : ふふふ。貴方がここで店を開くのであれば、私もまた時々足を──
ロザーリオ : あっはい
ジル : ばいとくび
フライデー : それこそマネージャー向きなのはジルか……
ベル : へびならやけるのに…
フガク : ラシュサハか、ベルかなぁ……
ダミアン : (👉三👉三👉三👉三)
ベル : (むん)
ジル : むん!おかねのかんりはとくいなの!
フガク : 攻撃するな!!!!
リュカ : 潰したいなら手伝うけどね〜。
ジルのダイスロール : (1d100) ->([7])=7
フガク : リュカ
リュカ : 冗談冗談!でも見たでしょ、私本当にダメなのはダメなんだって!
フガク : リュカはエーテル製のを任せるべきだったな
∞ : フガク、少々借りても?
フガク : 悪いことをした気がする……
ギムレットは、複製・掩映の黒輪を使った。
…………
フガク : ああ、もちろん。ラシュサハならば任せられる
ベル : リュカのわっか~
ギムレットは、複製・掩映の黒輪を使った。
…………
ジル : わっかっか~
ダミアン : (私は?)
ギムレット : (わっかあそび)
リュカ : まあやろうと言ったのは私だし〜…あ、遊んでるな…
フライデー : (パクパクモグモグ)
ロザーリオ : リュカがエーテル製のを作るとしてそれを食うのは私では?困る(小声。失礼な発言)
フガク : (50以上者限定称号:店長の信頼(小)を獲得しました)
ベル : わっか~
リュカ : は?(地獄耳)
ダミアン : (私は?)
ギムレットは、複製・掩映の黒輪を使った。
…………
フガク : は?
フガク : え……
フガク : …… 次はお前が焼けそうだから……
ベル : ダミアンヤキ
フガク : ……ちょっと……
ダミアン : (フガクと視線が噛み合う。──二人は、別たれた……)
ダミアン : ああああん!!!
リュカ : ……ダミアンより私の方がマシだろ?ロザーリオ。
フガク : す、すまなかった!!
ジル : だみゃき
ロザーリオ : 鳴かないでください見苦しい(耳を塞ぐ)
ダミアン : トカゲとか焼いてますううう!!
フガク : えらいぞ!火傷しなかったものな!
∞ : (粉と牛乳を混ぜたり 砂糖を用意したり……)
ギムレット : (戻)
ベル : (ちょこちょこ)
フライデー : フガクは悪くないだろ 心配して言ってやっただけだろ!
ベル : あまいの?(ひょこ)
ダミアン : フガクさん……!(別れられない恋人)
∞ : (あとなんかどっかから見つけてきたチーズ)
ロザーリオ : いえ、マシかどうかで妥協したいわけではありませんし、私より下手だったので調子に乗らないでくださいリュカ。
フガク : お、おお、料理、必要ないのに頑張ってくれたものな……ありがとう
∞ : 甘じょっぱいものだな。
ベル : チョコもいれたい…
フガク : 蛸も触ってくれたし、東の文化に触れてくれて嬉しいぞ
リュカ : ハア〜??フガクに炭食わせてたのだ、れ、か、なあ!?
フライデー : 2……
ジル : (たこやきぱくく)
∞ : チョコ。フム…ではチョコのみを包むものも作ってみようか。
フガク : 2(1個も完成しなかった証)
ベル : まぜるのてつだう~
ダミアン : フガクさん……!(別れられない恋人)
∞ : フフ。ああ。助かる。
ロザーリオ : そこは認めますが(あっさり引き下がった)
ダミアン : 私、薬草を煮出すところから始めてみます!
フガク : ……ダミアン、この街を発つんだったな……
フガク : ……君に、頼みがある……
∞ : (鉄板の片方はチョコ用、もう片方はチーズ用に分けて……)
リュカ : 認めるのかい…。
フガク : ……ずっと思っていたんだ。でも言い出せなかった……
ダミアン : ──、フガクさん?
ベル : ♪(まぜまぜ)
フガク : ………聞いてもらえるか……
ダミアン : ええ。貴方には世話になってる。
ベル : …あ(ベルの音に振り返って)
フライデー : ん。
ダミアン : 少しくらい、恩をかえさせてください。
ベル : トーヴ!!
ジル : !
フライデー : タコヤキあるぞ。
フガク : …… 跳ねっ毛を、触ってもいいだろうか……!!!!(ひしっ)
∞ : (チョコを入る大きさに砕く。ベキベキバキバキベキ!!!!)
ベル : (ぴょこぴょこ)
ジル : といとーう゛さん!!
ダミアン : (トイトーヴが入店する中、やたらとシリアスなオーラを醸し出すフガクとダミアン)
ジル : たこやきありゅの~~
∞ : おやトイトーヴ。
ダミアン : あぁんっ
トイトーヴ : 待って待って待って、情報量が多い。
ベル : トーヴ!トーヴ!(今日一番大きい声だ)こっちきて!
リュカ : ハ?(フガクの言葉の)
ジル : こっち!(てをひき)
ロザーリオ : 何してるんです……
リュカ : (フガクの言葉にこっちが反応した)
フガク : いや、無理ならいいんだ、その、跳ねっけが……
トイトーヴ : あ、おベル?! アア〜〜ジル坊〜〜〜(手を引かれて)
ダミアン : いや、じゃないです……。
フガク : ……気になって…(なにしてんの)
ダミアン : フガクさんになら……。
ジル : よし
ダミアン : (おずおずと首を差し出した)
ベル : いまね、たこやきから…チズやきとチョコやきつくってたの
トイトーヴ : ねえあっち何!? ねえ!!
ロザーリオ : (そっと離れた)
ジル : おいしやき~
トイトーヴ : (ダミアンとフガクの方を三度見している。)
∞ : おや。今から甘いのと甘じょっぱい丸いのを焼くところだ。
ダミアン : (やたらと弾力性のあるアホ毛が、そこにある)
ベル : わかんない
リュカ : 何見せられてるんだろう、私達.いや見えてなくてよかったけど。
フガク : あ、ありがとう……ダミアン…(もじもじ)
フライデー : 気色悪い!(直球)
ダミアン : /////
∞ : あちらはアレだ。友人の触れ合いだ。
リュカ : (椅子を引いた)
ロザーリオ : 友人辞めようかな
フガク : (そー……)(ちょいちょい……)
ベル : みんなはなれていく…
ジル : あーあ
トイトーヴ : あんなにいかがわしいことあります?
ダミアン : はわわわ(踊る、アホ毛)
フガク : あ……っ ///
ベル : 🦑
∞ : ベル、焼き始めるぞ。
ベル : はあい あ、トーヴもやらない?
フライデー : 食べ物の前でなんてことを
リュカ : あの2人って最年長の部類じゃなかったっけ。
ベル : まるまるにするの…
ジル : (やくのへたなのでお手伝い)
ロザーリオ : まあ恐らくはそうかと。
トイトーヴ : あっちの浮気のことは考えないようにしよ。チズ焼きとチョコ焼きだっけ? やるやる〜。
フガク : なるほどな………
ベル : ♪
フガク : ……すごい……
フガク : ……(感触を噛み締めている)
∞ : フフ。チーズの方にも少々砂糖を入れていてな。これは美味しいぞ。
ダミアンのダイスロール : (1d100) ->([54])=54
トイトーヴのダイスロール : (1d100 たこぢから) ->([36])=36
フガク([スタンプ:6])
ダミアン : (ほどほどの弾力だ。)
リュカ : いやあ…私、良い年齢でよかったかな
ダミアン : (恐らく、帽子に入れてもはみ出る由縁がそこにある)
フガク : ほどほどの……触感……!!
フガク : ありがとうダミアン、己は今日という日を忘れないだろう……
フガク : あれ、なんで皆そんな遠くに?
∞ : (生地を注ぎ、火が通れば片方にチョコともう片方にチーズを入れていく…。)
ダミアン : 貴方に何かを与えられたのならば、私、うれしいです。
ギムレットのダイスロール : (1d100) ->([59])=59
∞ : ほら。トイトーヴ。こちらに来てやってみるといい。
ロザーリオ : 席に戻りづらくなったな……
ダミアン : ねえ──(振り返って)
リュカ : いやあ気にしないで?どうぞ踊って踊って。
ダミアン : え……遠……。
フライデー : 誰も吐いてないだけいいと思え……
ベル : こやってまるまる…
トイトーヴ : えっと……。(焼きを丸めるあの錐みたいなやつをくるくる……)
ロザーリオ : あの空気ですぐ側に居られると思います?
ベル : (まるまるにする。ぶきっちょ○ができていく…)
ダミアン : …………。
ダミアン : ……お二方も触りますか? 私のはねっけ
トイトーヴ : まる……まる……アッむずかし……。
リュカ : どうして誘った?
ロザーリオ : …………
ベル : ダミアンよりはマシだからだいじょうぶ
ジル : けんとうしている
∞ : (端の方をまるまるする。ベルより少々形が崩れているが、〇だ。)
ロザーリオ : (寄って行ってデコピン。2d+13)
ジル : (おうえんしながらちょこつまみぐい)
トイトーヴ : (破れたり凹んだりしているが、一応ちゃんと中身を包んではいる。)
ダミアンのダイスロール : (2d6) ->([4,2])=6
ベル : (まる~)
フガク : 喧嘩するな!!
ロザーリオ : (そしてその流れで席に戻った)
ダミアン : (19のダメージを食らった。)
ジル : 半分いった
ダミアン : 私のはねっけと額があああ!!
∞ : おや。フフ。トイトーヴもそこそこだな。
フガク : ダミアーン!!!
リュカ : いや、今回のは私ロザーリオに味方するよ…
トイトーヴ : 難しいよォ〜……おベルは上手でえらいなァ……。
フガク : おおよし……世間に理解され難いこともある……誇っていいぞ跳ねっけ……
ベル : えへへ…
フライデー : (たこやきに集中している。)
ロザーリオ : 誘ったのはそちらです。貴方が悪いんですよ。そんな言い方で私を誘うから
ダミアン : どういう感情?
ジル : (ちょこなめなめ)
リュカ : ちょっと、蹴飛ばすよ
フガク : ……(むっつり)
ベル : ちょこつまみぐいおばけ…
ロザーリオ : どうでもいい。割と。
ダミアン : (はねっけは誇らしげに跳ねている)
ジル : 👻
トイトーヴ : オォ、流石ロザーリオの旦那。台詞がうまいね。
ジル : ♡👻🍫💦
∞ : (焼き上がった二つのお皿にそれぞれを乗っけていく。牛乳の香りがする生地でチョコを包んだチョコ焼きと、甘く味付けをしたチーズナンの丸みバージョンのようなチズ焼きだ。)
ダミアン : 台詞の上手さよりも大切なものがあると思います!!!
リュカ : しかしフガクが魅了されるほどの跳ねっけなの?
フガク : なんだろ、何だこの空気
ロザーリオ : 少なくとも貴方よりは世渡り上手だ
ベル : …♡
ベル : (おいしそうなのができた)
フガク : とても、不思議じゃないか
ジル : おいしそ~
ダミアン : え?
フガク : リュカに是非見てもらいたい
トイトーヴ : いい匂いだ。
フガク : ダミアン本人よりも元気だぞ(?)
ダミアン : …………。
∞ : タコではないがおやつが出来たぞ。他の者も食べるといい。
フライデー : 髪に櫛を通してないだけだろ?
フガク : あっ なんで
リュカ : ダミアンの癖っ毛ために視力を取り戻すのお…?
ベル : トーヴのとろってしててよい(破けてるところから逆にとろりと出ているのがなんともよい)
ジル : とろちょこ
∞ : (カウンターに皿を置いて)
ダミアン : (いいにおいが立ち上る)
フライデー : ん。もらおう
ベル : フライデーチョコヤキたべてたべて(つくった~の顔)
ダミアン : (はねっけも立ち上っている)
ダミアン : どうですか?
トイトーヴ : お気に召したようで何より。とろとろを味わいな〜。
ジル : でざーとやき~
リュカ : ……ダミアン、何、近くない?
フガク : ほら、動いた 元気だ…(?)
フライデー : チョコヤキか。
∞ : (チーズ焼きをぱくり。とろりと甘じょっぱい。)
ダミアン : 視えますか!? 私のはねっけのエーテル!
フガク : 思わず目で追ってしまう
リュカ : 何がどう!?怖い怖いそんな末端にエーテル通わないでしょ!?
フガク : っと、美味しそうなのができたな……
フライデー : (パク ホフホフ)
ロザーリオ : (再び一歩引いた……)
リュカ : え!?通ってないよね!?
フガク : あ、トーヴ……
ダミアン : ですが、私の扱う赤い糸には通っています。
フガク : すまん!夢中になっていて……
フライデー : ん。デザートには最適だな。ベル。
ダミアン : (ず ずいっ ずいっ)
ベル : ♡
リュカ : ひっ…。
トイトーヴ : え? いやいいですけど……ダミアンの旦那のアホ毛に存分に夢中になっていただいても……?
ジル : じるじるもたべりゅ~~(ちずやき)
ダミアン : (リュカを分からせて、男は満足した。)
ダミアン : さっきのお返しです!
∞ : (皿に分けたものをテーブルに置いて)こちらでも食べるのなら。
ジル : はむ~~~~~~(のび~~~~~)
ベル : ちずがのびてる
∞ : ダミアン。こちらのチョコのものなら紅茶にも合うぞ。
ジル : のびび
フライデー : ジル。席について食べなさい。
ジル : はふ
ベル : (ぱたぱたと戻る)
リュカ : どれの!?今君何か別の妖怪になっただけだよ!!?いいの!!?
ダミアン : あ、ありがとうございますラシュサハさん。わあ、簡易ですが美味しそう…‥。
ジル : おいち♡
ダミアン : (興味が移った)
ベル : (はふ~とちずやきを食べる)
フガク : 言い方!
ベル : ♪
ロザーリオ : 命拾いしましたね?リュカ
トイトーヴ : それよりデザート焼き。ホラホラ、アタシもちょっと丸めたんでドーゾ。
フガク : エーテル製のも今やこう……
∞ : (席に着いて、チョコ焼きをぱくり)
ジル : ちょこもおいち♥
ベル : トーヴのとろとろのやつでおいしそうだよ
リュカ : あんなので命かけたくない…
∞は、牛乳を使った。
∞は牛乳を飲んだ。
フガク : お、トーヴも焼いたのか…… うむ、36点(ク ソ 厳 し い)
ジル : とろとろおいしやき~♥
ダミアン : 髪は梳かしているのですが、この房だけ中々言うことを利かなくて……。(ぱく)
ベル : きびしい
ジル : きびしい
トイトーヴ : 難しいんだって、これ……。
ダミアンは、紅茶を使った。
ダミアンは紅茶を飲んだ。
ギムレット : (もそ……)
フライデー : 難しいよな!?
フガク : 精進だな…(型を綺麗にしている)
ギムレット : (台所を じ……)
リュカ : う〜……正直わけわからない行動の方が怖い…(もしゃ)
ベル : ギムレットもたべ… ?
ベルは、牛乳を使った。
ベルは牛乳を飲んだ。
フガク : む、ギムレット、たべ……
トイトーヴ : これ、ワッフルみたいにできないんですかねぇ!? こう……挟んで……。
フライデー : 犬?
ジル : わんもやく?
ダミアン : わ、少し手を入れただけなのに洒落た味がします。
ギムレット : ヤク!
ジル : おお~
ベル : ちょうせん!?
フライデー : え!?
リュカ : 私も癖毛の方だと思うけど、君そこまでなんだ…
∞ : おや。ギムレットも。
リュカ : ギムレットが!?
ジル : がんばりぇ~
フガク([スタンプ:6])
ギムレット : (ずるんと人型になってからキッチンへ)
ダミアン : こう見えて、ちゃんと見た目には気を使っています。リュカさんは癖っ毛ですが、存外何度も櫛を通せば……。
フガク : おっと、やるのだな、今、ここで!!
トイトーヴ : ギムレットも挑戦すんのか……この至難の技に……!!
ベル : ギムレット…!(応援)
ダミアン : パーティの前などでは、一時間ほども何度も櫛を通すことで……。
ギムレット : やる
トイトーヴ : (ということで厨房を譲った。)
ジル : がんばりぇわんわん~
ギムレット : ………
ギムレット : おしえて
フガク : ギムレット相手でも手は抜かんぞ。心してかかれ
フライデー : あっ 人型で……
ダミアン : (領域展開)
∞ : フム。油を染み込ませた櫛などで梳けば…
フガク : トーヴ、今食べられるのを作る。座ってなさい
リュカ : へえ、学者様なんて見た目そっちのけって感じだと思ったけど、マナー講師様は違うなあ…(ちょっと適当に流している、チョコ焼きが美味しいので)
ジル : (席明け)
ベル : (こっちこっちの手まねき)
ダミアン : ふふふ、そうでしょうそうでしょう。
トイトーヴ : えー、後でいいよ。お構いなく。
フライデー : (頷く)(デザート焼きほふほふ)
フガク : 指南はする、征くぞ……!!!(生地を流し込む)
ジル : (よく見える観戦席)
トイトーヴ : (言いつつも、譲られた席にそっと座った。)
ギムレット : うん(そうして学び……)
ベル : (わ~)
リュカ : 前依頼の時はちょっと櫛もやったけど終わり頃には跳ね上がったけどなあ
ジル : やんややんや
ギムレットのダイスロール : (1d100 !!!!!!!!!) ->([77])=77
フガク : 穴にそって生地を区切り、あふれた生地を中に押し込みながら半分まで返すのだ(具材を入れる)
ギムレット : (熱心にフガクの手付きを眺め……)
フガク : よし、今がいい感じだ!一つの見本通りに征け!!
ギムレット : やってみる。えっと……ありがと、ふがくせんせい
フガク : ……!!
∞ : (リュカの背後に回り、髪を見る。)
ギムレット : (そしてなんかすごい手際が良い)
ベル : …!!
ダミアン : (無遠慮にリュカの髪に触れて……)わ、本当に癖が強い。これは手が掛かる……。
ギムレット : (集中……!)
ベル : ギムレットすごい…!
リュカ : うえ?(髪に触られまくっている)
ジル : おお……!
トイトーヴ : おお……!!(手際の良さに歓声を上げる。)
フライデー : (あんぐり)
ジル : しゅごいの~~~!!
フガク : すごい…… こんな人類が……(犬です)
∞ : っと。ギムレットは随分と器用らしい。
ギムレット : (77点の、手際!)
ギムレット : ………
ギムレット : なんかできた
リュカ : あっちはあっちでスゴいし私はなんか囲まれてるし!?
ベル : すごい
ジル : すごいのできた
フライデー : ぁゎゎ
∞ : クク。しかし惜しいな。ギムレットは町を発つのだったか。(言いながら尻尾部分をふわふわ)
フガク : これならば店に出せるな…(まるまるの、かりかりのふわふわだ)
ダミアン : (手元から櫛を取り出し挑戦しかけるも──)なんですなんです。
ロザーリオ : (一歩引いた。生贄に捧げる構え)
ベル : あれっ そうなの…
ギムレット : うん。まち、でる。
ジル : ぃぬっょぃ
ダミアン : (犬の救済)
フガク : ……ギムレット……
ジル : まさかたこやきやさんに…
フガク : 最後に、良き思い出ができたなら、幸いだ
ギムレット : ぬすびと、さがす、しないと……(喋りながらタコヤキをヤク)
ベル : ……そっか
ギムレット : ?
フガク : 良ければ帰る場所の地図を教えて欲しい、掲示板のがそうだろうか
リュカ : まさか一番の有望株が去っていくなんて店長も苦労するねえ…
ギムレット : んー……うん、けいじばん、の
フライデー : しないだろ。独立開業は。
∞ : (指でリュカの尻尾髪を梳く。)
ジル : さびしくなりゅの~
フガク : 貴様らは少し上を目指してくれ
ベル : ちず
ダミアン : ギム……。ギムは、凄いな……。(リュカの髪を手持ちの櫛で梳いた。(確定ロール)
トイトーヴ : 雨もそろそろ止みそうだもんなァ。アンタの家族が見つかるといいな、ギムレット。
ギムレット : うん……
ジル : ちずでいけばわんわんにまたあえりゅ?
ギムレット : ん。おれは、まだ、ねむるしない
フライデー : そうだぞ。
フガク : お皿に移そう。 タレと青のり、鰹節で……完成だ!
リュカ : ギムレットの感想言いながら私の髪に手を入れるのやめてくれない!?
ジル : わ~い!
ジル : じゃあまたあいにいくの!
ベル : おいしそう…
ベル : いっていい?
ジル : たこやきもたべりゅ♡
ギムレット : みんな、いつでも、きていい
フガク : トーヴ、これはエーテル製だ。5分以内に食べてくれ、八方だし味、つまり、明石焼きになるが……蛸と出汁、小麦は味わえる
ジル : わ~い♡
ダミアン : あっ(櫛が跳ね返る)
ベル : ……そっか
フガク : ギムレットが上手で良かった
トイトーヴ : いつの間に……。
∞ : (尻尾部分を勝手に編み込んでいく。)
トイトーヴ : ……ハァ。そんじゃもらいましょうか。
リュカ : あーーー後ろいじってるのだれ!?ラシュサハ!?……痛い!(櫛を跳ね返す癖っ毛)
フライデー : 気が向いたらな。行くかもな。
ダミアン : (二人係だ。生贄に捧げられた者は、こうなる)
フガク : ギムレット、ありがとう。ようやくまともなのが食べれそうだ(残飯処理かかり)
ギムレット : ?
ジル : ついにほんねが
ギムレット : みんな、へた……
∞ : フフフフ………(あみあみ…)
リュカ : 1人ぐらいロザーリオに行ったって良いでしょ!……ロザーリオ!?
フライデー : ヴヌッ
トイトーヴ : ……いただきまーす……。(エーテル製明石焼きを受け取り、少しずつ口へと運ぶ。)
∞ : なんだ。ロザーリオも編み込むか?(ヘイトピーン)
ジル : はふはふ(ぎむやきもぐもぐ)
フガク : (立ち食いスタイル) んまぃ
ベル : ギムレットがゆうしょう
ダミアン : (アクロバットだ)
ベル : (もらい)♡
ギムレット : ゆうしょう、です(むんっ)
ジル : ♡
ベル : (はくしゅ)
ジル : (ぱちぱち~)
ダミアン : むん……(共鳴)
ギムレット : むむん
フガク : 圧倒的優勝だな……
リュカ : ぐ……(フガクの言葉に…)でもまあギムレットが優勝する分にはいいかな…
フガク : しかもまだ成長の余地がある……
ギムレット : うれしい
ジル : しょうらいはたこやきやさん
フライデー : ぼくらは下手なんじゃない、作り慣れてないんだよ!
ロザーリオ : いえ。この髪型に整えていますので触られたくはありません(カウンター!!
リュカ : あーーーまって何してるの私の髪で!ちょっと!
ベル : …
ベル : 10点台…
ギムレット : (自分も初めてだが……という顔)
ジル : しょうなの!もういっかいやればかちゅの!
∞ : そうか。(ヘイトがリュカに戻る。)
ベル : ギムレットもはじめてだって
フライデー : 0点台よりマシだろ!?!?
ジル : イ~ン
ダミアン : (ドレインライフの射程だ)
フガク : 3名ほど、火傷しなかっただけ本当に良かった
ジル : 0点台
ギムレット : そか……
ベル : 0点台
フガク : 0点台
ギムレット : ふがく、おつかれ(撫でた)
フライデー : 犬はアレ さいのうが……
∞ : (編み込みを終えた。何か知らないうちに小さいお花とか編み込んである。)
ジル : ししゃごにゅうでぜろ
∞ : よし。
リュカ : 一桁台じゃなくて0点代って
フガク : あっ…… う、うむ、お、おつかれ…(なでられ)
ダミアン : ふふふ、器用ですねえラシュサハさん。
ロザーリオ : (一歩足りない。フン、甘いなダミアン――)
ギムレット : フー(犬なった)
ダミアン : (クッ)
フガク : よし、ギムレット、ゆったりしてくれ
トイトーヴ : ま、お料理って難しいから……。
ベル : おつかれ
ジル : むじゅかしね~
ギムレット : (ゆったり)
フガク : そっちはなにやっとるんだ
∞ : 昔は私も髪を編んでいてな。まあ、草編んで籠を作ったりなどもしていたのもある。
リュカ : 待って待ってほんとこれ私どうなってるの(触るとスゴいことになっているナニコレ)
ベル : ちょこやきちずやきあげる
トイトーヴ : (ようやく口の中のものを飲み込む。ゆっくり食べている……)
ベル : (チョコ~とあまじょっぱチーズ)
フガク : (今日は気分で髪を伸ばしている人)
ダミアン : 草編んで籠を作る要領では無いですか。
ベル : あ
ジル : おじルだったらうまくやれたかも(そうかな?)
∞ : (お花を混ぜた編み込み尻尾ヘアーになっている。)
メル・ルーナ : 、あ、お邪魔、します……
ベル : メル!
トイトーヴ : アッすご。ラシュサハの旦那、めっちゃ器用じゃん。
フガク : ……メル!
ジル : めるおにーさん!
ダミアン : おっと、ルーナさんこんばんは。
フライデー : おっ。
フガク : 焼くか……!!?
リュカ : あー…ルーナだ
トイトーヴ : お? メルの旦那じゃん。
∞ : っと。メル。
ジル : やいて~!
フガク : たこ焼きを……
ダミアン : いま、ちょっとしたパーティになっていまして。
ベル : メル~
フガク : (めっちゃ屋台の香りだ)
メル・ルーナ : えと……(一気に話しかけられておろ、とした)
ジル : (どんちゃか)
ダミアン : フガクさんが発端だったのですが、今や誰も彼もが料理に挑戦する始末。
ベル : (こっちこっちの手)
メル・ルーナ : あ、ありがとう、ございます……(ベルについていく形に)
フガク : 幸いにも材料は在り、皆もう満足している
フライデー : パウンドケーキよりよほど難しい……
ベル : たこやきを…していました
フガク : 失敗しても己が食べる。大いに焼け
メル・ルーナ : えと……、たこ、焼き……、とは……?
ダミアン : (生贄は解放された)
∞ : (リュカの髪を編み終えて満足。席に戻った。)
トイトーヴ : …………。(黙々と食べている。5分以内と言われたから頑張って食べている。)
ベル : タコをまるまるにしてやいたの
リュカ : はー…(解放されたがダメージは大きい)
メル・ルーナ : た、たこを
フガク : (トーヴ、大変そうだな、と横目で)
メル・ルーナ : そのまま、ですね……?
ベル : ちょことちずやきもある
ジル : まるまるやき~
フガク : あっ、違う、これだ
トイトーヴ : (もくもくもく……。美味しいんだけど感想を言う暇もない。)
ベル : ほかにもいれられるかも…
メル・ルーナ : ちょこと、ちずやき
メル・ルーナ : あっ、チーズ焼き……
フガク : (ギムレットのを見せる)
ベル : 🦐とか
ダミアン : 見てください、ルーナさん!(氷冷室を開ける)
メル・ルーナ : えっ、あ、はい(呼ばれてダミアンの方を見て)
リュカ : (櫛も通されたせいで髪も少々ばかりぺたんとしている)
フガク : (保冷庫から墨 🐙💨)
ロザーリオ : まあお疲れ様ですリュカ。
ダミアン : (バーン! 今だに生き生きとするナマの🐙の姿!
フライデー : あっ
∞ : あ。
ダミアン : ぐああああ
ベル : あ
∞ : あーあー
フガク : あっっ
トイトーヴ : ンア!?
メル・ルーナ : あっ、
ダミアン : ねっ、生きが良いでしょう!
フライデー : 何度も呼び出されてタコも怒ったんじゃないか?
リュカ : はー……こういうのってほんと苦手(ロザーリオに言葉を返し)、あ〜?(3回目)
フガク : ああ……まだ一匹居るのを…言うの忘れてた
ベル : まっくろダミアン…
ダミアン : 生命の証です!(まっくろダミアンになった)
フガク : (🐙💢 ダミアンに襲いかかる!!)
リュカ : ダミアンってもしかしてもはやアレがクセになってるんじゃあー
ベル : ああ
リュカ : ?
∞ : ああ……
メル・ルーナ : ああ……(ダミアンがもろに受けたものの、近寄ろうとしていたこちらにも少しかかり)
ギムレット : (のそ)
トイトーヴ : アアーッ!! ダミアンの旦那が特殊なアレみたいになっちゃう!!
メル・ルーナ : だ、大丈夫、ですか……?
フライデー : あ~あ~ え?
ベル : (メルに拭くやつを)
ギムレット : (犬VSタコ)
リュカ : 特殊なアレだけどね十分
ダミアン : 撤退! 撤退です!!(20ヒッチされる)
フガク : (🐙バインドソーン)
ダミアン : ギムっ……!!
ベル : たたかいがはじまっている…
リュカ : ギムレット!?いいんだよダミアンなんかやらせておいて!
ギムレットのダイスロール : (1d100 たこ) ->([25])=25
ギムレットのダイスロール : (1d100 犬) ->([13])=13
メル・ルーナ : あ、ありがとう……、ございます、だ、大丈夫です……(服の方でぐしぐしした)
フライデー : タコがとれるかダミアンの頭が取れるか……
フガク : (🐙 Win)
ギムレット : ア~(まけた)
ダミアン : あああっギム……!
フライデー : あ~あ~
トイトーヴ : ギムレット〜!!
フガク : (🐙 ダミアンを離そうとしない!)
ベル : ギムレット…!
ギムレット : クゥーン
ロザーリオ : 負けてますね
ダミアン : (移 動 不 可)
∞ : 負けてしまったなあ。
メル・ルーナ : あっ、ぎ、ギムレットさん…!(服の方をタオルでふいた)
トイトーヴ : うえっ……。(タコの足を引っ張って外そうとしてみる。)
リュカ : タコってそんな強い生物なんだあ…
ギムレット : ⤵⤵
∞ : フライデーが言うには筋肉の塊だそうだ。
フガクのダイスロール : (1d100 タコの吸盤力) ->([67])=67
トイトーヴのダイスロール : (1d100 vsタコ) ->([62])=62
リュカ : 友人のピンチだけど行かないの?ロザーリオ
ダミアン : トイトーヴさん……っ!
フガク : (🐙Win)
メル・ルーナ : だ、大丈夫、ですか……?(引きはがそうとするさまをおろおろと)
ロザーリオ : 何故?
ベル : このタコ…つよすぎる…!
トイトーヴ : アッ、このッ、アア〜〜〜!! ギリギリ外れねェ〜〜〜!!!
リュカ : 何故て。
フガク : (🐙 は ちゅーっと吸い付いてきた 熱烈)
ダミアン : ぐあああああッッッ
フライデー : (メスを構える)
メル・ルーナ : と、トイトーヴさんまでっ……
ベル : おいしゃさん!
ロザーリオ : 護衛の依頼の範疇でもない。ちょっと面白いくらいでは?
トイトーヴ : やめろやめろ!! 子供も居るんですよ!!(タコに説教した。)
フガクのダイスロール : (1d100 メスV🐙) ->([16])=16
フライデーのダイスロール : (1d100) ->([20])=20
フガク : (🐙 死を覚悟した)
∞ : まあたしかにおもしろい。
フガク : (🐙は裂かれた…… 刃物には勝てない)
リュカ : 君、何か駆けつけてくれる友人がどうとかって、あ、あー?アレはダミアン側であってもしかして君はダミアンがどうあろうと…?
フライデー : ぐぬぬっ!!(吸盤を削ぐように無理やり切った!!)
メル・ルーナ : あっ、よ、弱ってきてる……い、今なら……?
ベル : わーっ
ダミアン : (するり)
メル・ルーナ : お、おめでとう、ございます……?
リュカ : 面白いのはわかる。
ギムレット : ダミアン、ニゲダセタ
ダミアン : ……感謝を。流石はお医者様、というわけですか。
トイトーヴ : やった〜!
ダミアン : (どこの何?)
フガク : なに?
ギムレット : (墨をべろんべろん舐め取る)
∞ : おや。フフ、英雄フライデーだな。
フライデー : フン。これでぼくも歯牙にかける価値なしとは思わないことだな。(ダミアンを指さした)
メル・ルーナ : えっと……(向こうは大丈夫そうなのでフガクの方に戻ってきて)
ジル : なんかすごいことになってる(ぎむやきにむちゅう)
フガク : メス使いは流石だな(低みバトル)
メル・ルーナ : 少し、も、貰っても、いい、ですか……?
ダミアン : ふふふ。恰好いいですい。
リュカ : もはや吸い付かれにいってるのかとちょっと思うもんねー……いや人の趣味嗜好には口は出さないけどね私。
フガク : よし、ダミアン、ちゃんと拭いておけ。ぬとぬとだぞ
ベル : いいよ~
フライデー : むっ……
フガク : いくか、メル!!
トイトーヴ : ふー、助かりましたよフライデーの旦那……。
ギムレット : (おダミをべろんべろん)
メル・ルーナ : あ、ありがとう、ございま……え?
メル・ルーナ : ど、どこに……?
フガク : (油を敷いて、生地を流し込む)
ベル : やき
メル・ルーナ : やきに……????
ダミアン : ああ~~(ギムちパワによって墨はなめとられていく……)
ジル : がんばりぇ~~~~!
ベル : メルも…やき
∞ : 焼きチャレンジだ。
ギムレット : (べろんべろんにした)
フガク : (串を差し出した)
リュカ : そう!今日はタコヤキ選手権!
ギムレット : (帰っていった)
メル・ルーナ : あっ、じ、自分で焼くんですか……!?えっ、や、やったこと、ない、ですが……!?
ダミアン : あ、ルーナさん。こちらのタコも是非使ってください。
フライデー : 墨もうまみがあると言うからな……(イカスミ)
トイトーヴ : (ようやく席に戻り、皿を見……)……あっ。(エーテル製明石焼きはすでに気化していた……消費期限が短いのだ。)
ダミアン : きっと弾力があっておいしいですよ。
フガク : 全員やったことない、安心してくれ
メル・ルーナ : (差し出されたら受け取ってしまうさが)
リュカ : チーム戦は私とロザーリオでー単独一位はギムレット。
フガク : さ、鉄板の前に
フライデー : しかしえらく強いタコだった
メル・ルーナ : あ、み、皆やってるんだ……
ベル : ギムレットがいまのとこいちいだからだいじょうぶ
ダミアン : ギム~~(よしよしの構え)
ギムレット : ?
メル・ルーナ : (促されて鉄板の前へ)
メル・ルーナのダイスロール : (1d100 たこ焼き力) ->([41])=41
ギムレット([スタンプ:2])
ダミアン : (しばらくギムレットにかまっている……)
フガク : 具材を入れたら 穴にそって生地を区切り、あふれた生地を中に押し込みながら半分まで返すんだ
フガク : いけ!!いまだ!!
メル・ルーナ : あわ、えと……(フガクの指示を聞きつつおろおろとしながら焼いていく)
フガク : すぐに焦げてしまうぞ!集めてくるっとな!!
ベル : (💦を見てる)
ジル : がんばりぇ~~~~
ジル : (やいのやいの)
トイトーヴ : (たこ焼き焼きを観戦中。)
ベル : がんばれがんばれ
メル・ルーナ : うっ、む、難しい……!(くるん、とするのに手間取っている。ちょっと焦がした)
フガク : なかなか筋が良いな……たどたどしいが、丁寧だ
∞ : フフ。(見守っている。)
リュカ : おー奮戦?
フガク : あっ 焦げている!!頑張れ!!
フライデー : むむっ き、生地を動かせている……!?(低みの見物)
フガク : 具が出てしまったものは仕方ない、つぎにいこう!
トイトーヴ : いけてるいけてる! 食える食える!
メル・ルーナ : ふ、奮戦、できてます、かね……
メル・ルーナ : (ともあれ、ちょっと焦げたりぐちゃぐちゃになったものの、何とかギリ〇にはなってますよ、というたこ焼きが作れた)
ジル : きじをまわせるものがまたひとり……!?
フガク : あっ……(蛸が出た やき)
ベル : まわせるだけでえらい!!!
∞ : 中々だな。
メル・ルーナ : う、な、なんとか、でき、た、のかな……?
トイトーヴ : おベルおっきい声出せるようになったねえ……。(別のとこで感慨を受けている。)
フガク : ロザーリオ以下トーヴ以上、といったところか…
フライデー : なんと……
メル・ルーナ : あはは……、ベルさん、ありがとう、ございます……
ベル : (おうえんぴょこぴょこ)
ジル : (生地が回せないものその1)
フガク : よし、お皿に盛ろう…… タレと青のりと、鰹節を書けて、卵調味料はお好みで(マヨ)
フライデー : (その2)
メル・ルーナ : (皿に盛るのも一苦労だ。一個一個さしては皿に移し替えている……ちまちま……)
フガク : ちょっと焦げてしまったな…
メル・ルーナ : あ、では、えと……、タレ?をもらいます、ね……
フガク : 41点( 厳 し い)
ジル : (たこ焼き下手四天王)(やき! だるま! もんじゃ! たこ!)
ベル : きびしい
フライデー : なんというか 真っ当な努力……
メル・ルーナ : あっはい……
ジル : はじめてのけんとうしょう
フガク : これからに期待だな……さ、席へどうぞ
メル・ルーナ : つ、次は、頑張りますっ……!
ベル : (はくしゅ)フガクてんちょうにきたいされるだけでもけっこうすごい
ジル : きたいのほし
ロザーリオ : そうですね。論外のが多かった。
メル・ルーナ : あっ、そ、そうなん、ですか……?50点以下ですが……
ジル : ↷
トイトーヴ : アタシは36点だったかな。
リュカ : 50点以上がそもギムレットしかいないしー。
ベル : ここにすわってるのトーヴとわたしいがいは10点台だよ
フライデー : 論外ていうなよ
ジル : 18てん
トイトーヴ : 厳しい戦いだねェ……。
フライデー : 言わないでくれ
リュカ : 29とかだっけ。
ベル : 13てん
∞ : 私は49だったか?
ベル : (フライデーを見て)
フライデー : ベルッコラッ
メル・ルーナ : ………(コメントに困った)
フガク : ラシュサハがぎりぎり、鉄板を任せられる範囲だな
ベル : わたしは54だも~ん
トイトーヴ : 旦那……メスはあんなに扱えるのに……!
フガク : 一人に任せるにはもう少し精進だ
リュカ : ああ、ベルがそうだった、ごめん。
フライデー : くうっ生意気言うようになったな……(感慨)
メル・ルーナ : ベルさん、高い……
ジル : はりがつかえてきじがまわせないひともいるから…
∞ : フフ。精進せねば。
ベル : ゆうしょうはギムレットだけど…
フライデー : 仕方ないんだよ。料理は専門外だから。
フガク : ダミアン……(2点)
ベル : …(優勝者と最下位が並んでるのを見た)
フガク : ギムレット以外は店潰れるからな……たこ焼き道は険しい
ベル : しょうじん
トイトーヴ : ここをたこ焼き屋にするつもりなんです? ノッカーの旦那が泣きますよ。
ジルのダイスロール : (1d100 おじル) ->([83])=83
フガク : え、ノッカー殿は苦手なのか?
フガク([スタンプ:6])
トイトーヴ : イヤ、ノッカーの旦那はカフェがこうやって元に戻ンのを期待してたからね……。
ベル : そなんだ…
フガク : ああー。これでは屋台だものな
リュカ : まあピアノとタコヤキも合わなさそう
ジル : はれたらおそとでやくのは?
メル・ルーナ : た、確かに……
フガク : ま、今日で閉店だ……蛸もあばれたしな
ジル : ひろばとか
メル・ルーナ : ほ、本格的に屋台、ですね……?
ベル : にぎわいそう
フライデー : タコは扱うの大変そうだしな……
フガク : また落ち着いたら皆に弁当として屋台でもやろう
ベル : わーい
ジル : ちょこやきちずやき
∞ : クク。期待しておこう。
フガク : 旅立つものも、腹が減ったらいつでも帰ってきてくれ 何でも作るさ
トイトーヴ : ……そういや、ルガダお母様はさっき出発してたけど……他に出る人がいるんです?
メル・ルーナ : あ、お弁当……そ、それは楽しみ……
メル・ルーナ : あっ……、そ、そうだったんですね……、来るの、ちょっと遅かったな……
ベル : ギムレットもそうだし…(まわりを見て)
フガク : 今眠っている、ギムレットが筆頭で、ダミアンも出るそうだ
ベル : ん…
トイトーヴ : あ、そういえばリュカの旦那から聞いたんだった。また色々活動するんでしたっけ?
トイトーヴ : (ダミアンへと。)
ジル : おうえんしてりゅの~
フガク : (保冷庫にメスを入れられて無事雨上がり還った蛸を保存する)
フガク : (ぬるんと、代わりに黒い生き物が落ちた。蛸)
ダミアン : (ギムレットを一度撫でて、振り返る。)
フガク : (ではない、鰻だ!)
フライデー : ぼくはもう数日は居るな。
ベル : あっ
ベル : うなぎ…
フガク : あっっっ!!(隠した)
ジル : あ
ジル : うなな~
ベル : ……ひとりじめ?
フガク : ………
フライデー : うん?
∞ : ン?
フガク : し、しない
フガク : ……え、皆、食べたい?
ベル : ならいまかくしたのは?
フガク : ……
ジル : たべたい!
ダミアン : ええ。……もうじき雨が上がる。そうして、同時に、ここを発つ者もいる。
フガク : ヒン
フライデー : 何が?
メル・ルーナ : あ、え、えと、フガクさんの楽しみ、なら、奪うのは……
ジル : うなな~
ベル : うなぎ
フライデー : うなぎ。
ダミアン : (普段通りに騒々しい賑わいに微笑みかけて。)
フガク : しょ、しょうがない…… 特別だぞ……
ジル : おいしいにゅるにゅるおさかな
ベル : わーい
ベル : ……それで
フライデー : ……押し負けてる
ベル : フライデーも、でるの?(数日はという言い方に)
ジル : ふらいでーおにーさんもいっちゃう?
フガク : (彼にしては珍しくしぶしぶめに鰻を裁き始めのであった)
フライデー : ああ。
ジル : え~ん
フライデー : 滞在する理由もあまりないしな。……
ベル : ……そっか
メル・ルーナ : あっ……、そう、なんですね……
フライデー : ただ、ここがアンデッドたちの町である限りぼくは必然的にまた来るさ。
ベル : !
ジル : !
∞ : フフ。だそうだ。
ベル : …そっかあ(笑って)
ジル : またあえりゅの(きゅ)
フガク : フライデーはいつもよく食べてくれるからな
フライデー : ……そんなに嬉しいか?
ジル : うれしい~
ベル : うれしい
フガク : 己も嬉しい
∞ : フライデーにも畑で出来たものを味わってもらわねばな。
フライデー : ……食いしん坊ではないぞ。
ジル : (ふたごはさみ)
フガク : よかったな、二人共
メル・ルーナ : 、……(少し驚いて。けれど以前カルロから聞いた話でもあって)
フライデー : …………
ベル : (はさんでいる)
フガク : そうそう、畑を作ろうと思っててな
メル・ルーナ : あ、あんまり、フライデーさんとは、お話できません、でしたが……また、お会いできる、と、嬉しい、です……
フガク : 霊体でも、消化器官がなくても、食べれる野菜を目指す
フガク : いずれは名産にしてみせるさ
ジル : なんでもなくても、ふらっとかおだしてくれるだけでも、じるじるはうれしいの
フライデー : ああ。ただの冒険者のメル・ルーナ? 是非にな。
∞ : エーテル酒は名産にならんのか。
ベル : それはもうすこしよわくして
ジル : ようけんきゅう
フガク : ぁぃ
リュカ : あのまま出したら私が全部湖に捨てる。
メル・ルーナ : あ、……、あは、はい、是非……(いつかした会話を覚えてくれていたことに、微笑んで)
フライデー : すごい言われようだな
フガク : 酒の強さに自信があるものを募集中だ
∞ : こらリュカ。食物を無為にしてはいけない。
ベル : いまのとこカルロかな…
フガク : ロザーリオは、どうなんだろうな
メル・ルーナ : エーテル、酒……。そういえば、以前、酒場で飲んでらした、んでしたっけ……?
リュカ : ハア〜?酒に飲まれて人に迷惑をかけるのはいいってワケえ?
ベル : ひどいことになってたので…
ロザーリオ : まあ飲めなくはないと思いますが……
フライデー : ひどいことに。
∞ : アレは、アレだ。
フガク : ああ、魂を酔わせるものだ。意思があるなら酔えるやもしれん
ベル : ごらんのとおり(リュカの言いよう)
ジル : こわれちゃう
∞ : たまたま。稀にな。
∞ : ウルトラレアだ。
フガク : ひどい
ジル : おじルもぽしゃけつよいのにだめだった…
メル・ルーナ : そ、そんなに……?
メル・ルーナ : えっ、じ、ジルさんも……??
リュカ : 少しでも可能性があるなら改善が見込めるまで破棄!はい終わり!
メル・ルーナ : (子供では……?と首を傾げた。エーテルだからいいのかな……)
ベル : おじさんのほうのジルもだめだったから…
フライデー : ああ…… え?
メル・ルーナ : え、お、おじさんの、方……??
ジル : う
メル・ルーナ : ???
フライデー : そんなジルが?
∞ : ダメか~~~…
フガク : ジルは、意志が二つある
ジル : このなかに、もうひとりのじるじるがいます(おなかとんとん)
ベル : もうちょっとよわくなったらのんでいいおはなしだから…(ラシュサハへ)
メル・ルーナ : あっ、そ、そういう……?
∞ : フフ。そうさな。(ベルに微笑んで)
フライデー : ……不思議と信じられない話ではないな。
ジル : のんだくれのだめおじさんです
メル・ルーナ : だ、だめおじさん……
ロザーリオ : おや、そうなんです?
ベル : おさけのびんのみっぱなししてねないでってかんじ
フガク : 言い方。 強かな、二人の兄だ
∞ : しかし上手く往けば二人と成れるやもしれんのだろう。
ジル : う!
∞ : 大人のジルとはまた酒を飲みかわしたいものだ。
リュカ : 私はちょっとだけその話聞いたな。喋ったこともあるはずだし
フガク : 次は抱き潰さないように気をつける……
ベル : ……もひとりのかぞくなの。
ジル : だみあんおにーさんにごきょーりょくしてもらっていつかふたりになりゅの
メル・ルーナ : な、なるほど……
ベル : うん…
メル・ルーナ : だ、抱きつぶす
フライデー : ほう。ならばぼくもいずれ会わねばな。
メル・ルーナ : や、あ、あんまり聞かないように、します、はい
ベル : そういえばね、ダミアンにそのはなし、わたしもききたかった…
ジル : あってほしいの~
フガク : ……
ジル : ほねがぼきぼきぼきになった
フガク : すまなかった、ほんとうに……(大反省
ベル : あれはひどかった
ジル : めっよ~
フガク : ぁぃ……
フライデー : ん?
フガク : 気をつける、本当に……
フライデー : いつの間に童貞を卒業してたんだ……
∞ : 全く。私はそのようには、
∞ : ………………。
メル・ルーナ : えっ、ど、え?
ベル : ?
フガク : ハァ!!!?
ジル : ?
フライデー : ?
∞ : フライデー。
リュカ : おっと?
メル・ルーナ : えっ……?(フガクさんの方を見た)
フガク : (手ぬぐいでひっぱたいた)
ベル : あっ
フライデー : ぐえっ
ジル : あ~
フガク : 違うわバカモン!!
∞ : まあ今のは仕方がない。
ジル : きむすめかな?
ベル : ?
フライデー : 抱きつぶしたって今
メル・ルーナ : あっ
リュカ : フガクがそんな意味で「だきつぶす」なんて言わないでしょ
トイトーヴ : あ、それの意味は分かるんだ……。(ダミアンと話していたが、雑談の方から聞こえてきた言葉に少し振り向いて。)
フライデー : え?
メル・ルーナ : そ、そういう、意味では、ない、のでは……???
フガク : 違うと言っとろうが!!今ここでできるぞ!やるか!!(混乱)
ベル : ???
リュカ : 文字通り骨まで砕いた方だよ、未遂だけど
フライデー : は!?
メル・ルーナ : その、ふ、普通に、潰れる、くらい、抱きしめた、という、意味では……??
ベル : フライデーのほねがばきばきに…?
ジル : ぼきぼきふらいでー
フライデー : おい!!やめろよ!!!
∞ : フガクは稀に見る純粋な男だぞ。
リュカ : おっやっちゃえー
ベル : ばきぼき
フライデー : ぼくはそうそう簡単に再生できないんだぞ!!!!!
ジル : きんにくのあいあんめいでん
フガク : その、どうてい、のほうは、いまいちわからんが……あれだろ、婚姻すると、なくなるときいた(イメージが小学生止まり)
メル・ルーナ : ……(いつもなら止めようか迷うところだったが、今回ばかりは一切そのそぶりは見せず)
フライデー : なっ そのレベルでウブなのか!?!?
メル・ルーナ : あっはいそうですね……(棒読)
ベル : メルのそのこえはじめて{