6/7 日記 2025.06.072025.06.08 ユリオ・コリンという男Euleo.Colinと書かれた名刺を見て、沈黙の家の司書はブルーグレーの瞳を僅かに眇めた。おおかた... 折角だし書いちゃお精神で書きました。 気が向いた時に短編を書いたりして楽しもうと思います。 紅茶を飲み下す間も無く「私は水で構わないけど」俺は司書が出してきた紅茶のセットを見て、怪訝な顔を作った。ケーター&ヒーロー... 気が向きすぎだろ。