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拍手の返信から行くか!!!嬉しい

のるさん/わー!!!お気に召して頂いてるの嬉しいです!!自分の好きなものが他の人にも好いてもらえている時とても嬉しい。たつなみ先生のパズルはマジで堅い作りなんですが、めちゃくちゃ堅い作りしてるくせに解決法には柔らかさを求めてくるのでキレ暴れそうになる。良質としか言いようがない(数敗)ゼリーども……跳ねるな引っ付くな落ちるなになります。大好きです。へへへ……

Book of Hoursやってて、このゲームは基本的に全ての攻略法や使い方がアイテムの属性説明とか、カードスロットの要求属性欄に書いてあって、そこに書いてないこともゲーム内の本の中にきちんと書いてたりして親切なんだけど、情報量がとにかく多すぎて濁流なのでプレイヤーが能動的に頭を動かしたり情報整理しないといけなくて、プレイヤー専用の非線形シナリオが勝手に生まれるので良いな……になってる。
でもキノコのピクルス一つに刃・心臓・月・蜜・食料・前菜・サイドディッシュ・物質・食べると美味しいを得る・フレーバーテキストみたいな文量のよくわからん情報量をドカ盛りされると人間はそれらをちゃんと見なくなるから、必要に応じて勝手に推理・考察モードになるのは結構面白いことだな〜と思います。

Sixth Historyとして二次創作が許されているので二次創作をやろうかな……という気になっています。

折角だし二次創作用のキャラを作ってブランクルーグの司書と訪問者として話すシナリオを書いたり、マンサスに打ちのめされたりスピントリアで取引をしたり、異言語についてあーだこーだ言ったり時の神々の解釈やクリーチャーへの解釈やNPCの誰を追ってるとかそういう話を書いてみたいな……

古林百合生という名前の日本人でユリオ・コリンと名乗っているなどで行こうかな。こばやしゆりお、やや普通でありつつダサみがあり古風なので適していると思う。