
スーパー放任クソ企画の割に人々がちゃんと記事を出したり上げたりしてくれていてかなり助かっています。
自作の話をしたのでこっちにもまとめます。フンッ……
喜怒哀楽のうち怒りと哀しみと無を取り出して、正と負と0に振り分けたんですが、本当は喜んでる幽霊や楽しい気持ちの幽霊が存在するんじゃないか?と思っています。
那凪が主人公だったので那凪目線だと祓えるか祓えないかを焦点に当てて考えるので、喜んでたり楽しいんでたりする幽霊は祓える隙が無いので無ということにして戦闘放棄するんじゃないかな~って気持ちです。
自キャラのシリアス度をTRPGで例えるの結構好きなんですが、那凪はインセインくらいのシリアス度で世界に向き合っており、幽はキルデスビジネスくらいのシリアス度だと思います。
常に幽霊が見えてるならまあまあ常に危機を感じていてほしいし。CoC的な常に命の危機隣にあるキャラであるともいえる。
幽は何でもOKするしサタスペとかキルビジくらいのシリアス度になっても全く動じないとおもうんですよね。常にそれくらいの感じかも。あらゆることに首を突っ込み続けている。
ここまで書いてから喜んでる幽霊怖すぎだろになってます。大体の幽霊にはこちらを害して来るというパブリックイメージが存在しているので、喜んでいるからと言って安全な存在ではなさそう。イヤすぎ。
キャラ毎にまあまあ見てる世界違うと思っているので、そう……例えるならサイコロフィクションという大ジャンルが世界の真なる法則であるとしてもそれはそこに居る人間には認識できず、それぞれに自分で認識する方法として使ってる判定方法が異なるので違う世界に見えるという……
そういう感じなんじゃないでしょうか。わからん。わかってくれ、作者だろう。
パラクラのふせったー(偽)を書く作業に戻るか……書きたいことが沢山あるんですが、早く集合絵みたい。描いてくれ私~!!!
幽霊と統一して呼んでるが、他のキャラは魔物とか超常現象と呼ぶかもしれないし。まあまあ広大な世界観なのかもしれない。ここから突然メイド喫茶で女装して働いてる目付きの悪い魔女の男とか異なる時空から来たので年上の弟と妹とか何でも買い取る癖にヤバいものはタダで押し付けるリサイクルショップを存在させていい。

完璧な仕事ぶり!

ドット絵。たいへんかわいい。
