少年漫画の好きな展開何?って話の流れからシャーマンキングを読むことにしたんですが、どうやってこの話を回避してこういう趣味に育ったのかわからないレベルで好きそうな作品でびっくりしてます。
魔王物語物語、ブギーポップ、シャーマンキング、冠を持つ神の手(八式シギがめちゃくちゃ好きそうなのに実際は何一つ履修していなかったコンテンツ)
まももとかもかてはまだしっかりとはやれていないが……ゲームはちょっと腰が重すぎる……
ブギーポップも今年になってから履修し出したんですが、マジでどうやって人生でこれ回避したのかわからないレベルで好きそうで笑いました。ラノベって図書館にあるかどうかで履修可能かどうかが変わってきて……
肝心の少年漫画の好きな展開はトーナメント戦です。
日頃戦わないキャラが戦うことになったり味方同士の対戦カードが生じたりするのが好きで……
ライバルとの決着をつける場としてトーナメントの決勝戦が使われたりするともう大好きですね。途中に巨悪との戦いが挟まって、巨悪を倒した最後の最後に「これで邪魔する奴は居なくなったな……」とばかりに最終決戦してほしい。そういうのが好きです。
胎界主でも無責任飛行の辺りかなり好きだったので、トーナメント戦・チーム戦・デスゲームとかの要素が含まれてるとやたら好きみたいです。
自キャラの話していい?します。
実は幽の方が幽霊話や噂話に詳しく、那凪は幽霊に対してそんなに細かいエピソードを知らないというところがあります。これは幽霊について詳しく知ると対処法がわかったりして便利だけど、幽霊について詳しく知り過ぎると命が脅かされた時に引っ張られてそれの一部になる可能性が高まるからです。
プロの霊能力者は距離を保って雑かつ適切に幽霊に対処してるんですが、幽はド素人なので幽霊話や噂話を無造作に集めすぎており、これはマジで危ないので那凪は毎度ひやひやしているのかも……しれません……そうか……
じゃあプロの霊能力者として怪談蒐集そのものを止めてやればいいじゃない案件なんですが、怪談蒐集関連で仲良くなったので共通の話題が無くなって友達やれなくなるのは嫌なんでしょうね。幽以外に友達居ないから……
書いたような気もするんですが再放送は何度しても良いので書くんですが、
那凪理論だとマッチ>ライター>電子ライター>電灯くらいの明確性序列があり、電灯は幽霊からの干渉で消される可能性が高いので懐中電灯とかを持たない傾向にあるらしいです。
マッチのが良いのにライターなのは利便性とのバランス追求なんですが、電子ライター持ってる絵を1回描いたので1敗かも。1敗でいいです!
懐中電灯だと消されやすい関連はまあまあ面白い話かもなと思うのでいつか書いといてください。

改装いたしました。最高の出来です!
Cocoonに搭載されているデフォルトのテンプレなかなかやりますね……強い……
