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人にお勧めしてもらったちーちゃんはちょっと足りないを読みました。

らきすたとかその辺世代のゆるふわ女子漫画の皮を被ったとんでもない作品だった。

3話くらいまでは”そう”なんだけど途中からすさまじい解像度の日本人のステレオタイプの良くない部分を沢山増幅したクズの独白が続きまくり、生々しいイヤさと世界の優しさのギャップで冷水と温水行ったり来たりする感覚だった。最高……

ナツはクズというか普通の何もしないだけの人、という所はあるんですがいっそ本当に性根の腐った悪人だったらこんなにもナツは苦しくならなかっただろうな……があるので、自分をクズと称して何もしない言い訳に使ってる所も良くて……

なんとかエンカクのコーデ取れた、参考にしました。

2年くらい周回遅れだと持ってないキャラを3体指定されることが多くて高レア攻略まるで役に立たないところある

リバース、そこそこの面白さはあるんだけどシナリオでヴェルティ出て来ないヤツだと結構やるの苦痛寄りだな……難解なので知ってて好きなキャラが出て来ないとキャラを知るところからスタートなので凄く辛い。最終的にそこそこ面白いくらいには読めたけど難解さは好きと繋がらないから難しい

絵日記

あまりにも読んだ事ありそう過ぎて笑ってる、絶対毎日読んでたって!!