長らく向き合ってたそこにない家に呼ばれるを読みました。
何かが1つずつなくなっている、または増えているについてきちんと解説がなされたので良かった、ずっとどれ〜?!と思ってたので


伏見稲荷限界登山チャレンジの絶望と達成です。
マジで10分ひたすら登り階段だった。
これ序盤じゃなくて中盤らへんに置いてるので濃密な絶望がありました。でもそれまでの道ってゆるやかな下り坂だったり、若干の登りだったりで、要は「引き下がれ無い状態」なんですよね。もうここまで来たら登るしかないです。登る以外の選択肢ない状態でこれ。絶句ですよ。

まあ伏見稲荷の鳥居の写真とかインターネットのどこにでも無限に転がってるだろ……!と思うので思い出性能がより高い登山の写真を先に上げたんですが、なんやかんや観光客なので鳥居も撮りました。登山道だとどんどん人が少なくなるので登山をすると自動的に人の居ないお洒落な鳥居を撮り放題になります。でも登りまくってるともう写真どころではない状態になるし、いい加減もう見飽きてくるくらい見れるので、最終的にはそこそこくらいになります。




あとは嵐山の竹林の小径など。まるでフリー素材のようだな……ここも人そこそこ居たんですが雨降ってて朝方だったので割と快適に回れてよかったです。
すでに満足度高いんですが観光客あるあるスポット軒並み制覇したのでもうゴールでいいのでは?感かなりあります。日程的にも完璧だった。
