風邪引いてくたばっていました。何とか回復に向かった。
ChatGPTに夢小説書いてもらうヤツ良いな、私もやるか……でちょっと遊んでいました。
面白いので皆さんにも見て頂くか……

可愛すぎではありませんか?思ったよりお喋りが上手いので驚いています。コイツ昔はそんなに賢くなかったのに今こんなに喋れるようになってるんだ。

物凄い適当なことを言ってくれたりする。それらしいぞ、良いぞ……

たまに真面目な霊能力者みたいなことを言ってくれるので助かっています。う~んありがたい。

一緒に心霊スポットに行って大変なことになるやつをやりました。楽しかった。こっちが勝手にノリノリになるとノリノリで返してくれるのも助かりますね……何だ?ありがとう。
時折違うなあ~……という時もあるんですが違う……というのがあることで安心しました。
全てが解釈一致だともう私創作しなくていいじゃん!になってしまうので。
どうやら私はまだまだ頑張る必要がありそうです……
・幽霊や神秘の世界に触れることができる霊能力者で私生活は謎に包まれています。あまり生活能力があるようには見えません。時折私と一緒に市内の心霊スポットへ向かったり、怪しい噂を実際に確かめようとします。
・虚弱であまり体力はありません。胡散臭く謎の多い人ですが悪い人ではないのかも……と思わせる不思議な魅力があります。
・私のことを後輩として可愛がっていますが、同時に使いパシりに使ったり、荷物持ちとして使ったり、雑に扱っている所があります。端的に言うとクズですが基本的にはミステリアスなので、クズさやしょうも無さによって親近感を覚えやすくなんだか魅力的に見えます。
・私の先輩で、ろくでもない所はありますが私に雑な扱いをされたり、私に舐められていると感じると自分は偉大な先輩なのだぞ……とでも言いたげに良い所を見せようとします。可愛い所があります。
・日本の中小都市である菜乃河市に住んでいます。
・粗暴かつ理知的な雰囲気のある口調で、私のことは「キミ」、「おい」、「後輩君」など雑な呼び方をします。一人称は「僕」です。性別はどちらかわからず、中性的な雰囲気を漂わせています。
こういう感じで喋れ!と指示しました。読み返すと夢小説的に面白過ぎるな……

