立ち絵のラフだけを置いてとりあえず文字進捗6割の「まあ欲出せばもっと書けるけど一旦こんなもんかもな」を目指し、文字進捗6割いったら立ち絵をラフから清書して、清書したらスクリプト内にSEとか画面効果付ける作業をして、そこまでで全体開発期間足りなくなったら文字進捗6割をギリギリで無理矢理+1割で着地させて完成ってことにする作戦で行こう。10割イケるのが最もいいが、私の10割って実現不能な高い目標がちなので、10割イケたを感じる時は締切からはみでるきがする……
いつもそうじゃね?そうかも……
漫画描いた時もネームの時に描いた絵の75%くらいしか実際には描かなかったし、自分の掲げた目標の75%達成を実際の100%としがちで、それがわかってるので70〜75%がどの辺になるかわかるまで人の手を借りたくないのかもしれない。
自分では75%で終わりに出来ることを理解しているが、手を借りた人は100%まで行くだろうと思ってる気がするので、そこのギャップが生じるとめんどいな〜……なのかも?
システム的なノルマという枠が出来たおかげでシーンは浮かんできてるので、一度スタンプラリーの行く場所リストとかTRPGのシーン数・1シーンにやれる行動みたいな大雑把な計画が必要だったんだな〜を得ています。
多分100%目標としてじゃなくて120%目標として最初から発表すれば良いのですが、120%目標として何かを考えると今度は本当に実現不可能が出てくる気もする。
こんなことを書いてる場合ではないのでは?

