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リンバスのイベント間に合わなさそうかも

ぼんやりFGOのイベントすすめたりネトゲしたりしてしまっていて、マジで休日の時間ある感ダメだなって感じをしています。

FF14の武器制作コンテンツで何が良かったのか?を人と振り返っていて、ゾディアックが一番楽しかったって話をしました。

今見ると一番クソコンテンツだったってなる人ばっかりのコンテンツだったんですが、私はあれが一番好きで、何で好きだったのかっていうと格差がいっぱいあったから!
確率が絡む部分がいっぱいあったので総額いくらかかるとか、周回何時間かかったとか、そういう個々の体験が全然違うのでこういう苦労したみたいな苦労話にバリエーションがあってそこが良かったんですよ。

次第にパッチ毎に更新されるトークンと交換する武器ですよって感じになっていったので、そうなってくるとトークン稼ぎに集約されてしまってあんまり同じことに向かって努力している感が無く、トークンを稼ぐために毎日いっぱいエキルレしましたで完結してしまってあんまり嬉しくなかったんだろうなあと思います。

〇〇のためにいっぱい頑張りました感が薄いというのかもな……何しても稼げるトークンで終わってしまうと〇〇のために頑張りましたというよりはデイリーをコツコツ頑張りましたなのでちょっと違う。

見るかM3GAN

ガキの反抗性、そしてAIとの会話で一人での対話になっていく感じ、すごいですね

AIの女がクソガキの耳を引きちぎるシーン、いい。

人間ぶってるけど別に人間ではないんだなという感じ、良い。最初は悪いヤツが犠牲になるのはホラー定番パターン

この映画は犬がひどい目にあいます!

隣の女が凄い目にあっている。すごい。

これは主人公殺されちゃいそうだけど殺されそうくらいの感じでいくんだろうな。

誰も傷付けていない?と聞くの、結構なことですね。ヤバい人形をどうにかしている。

ガキ、感情の制御が完全に出来ていない。

総合的にはかなり良かったです。クリーチャーものはあんまり好まないんですが、テーマ性的に近年ありそうな雰囲気なのが特に良かったです。